谷川和穗
会議録に記録された「谷川和穗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛100 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会32 件・32%
- 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。郡法務大臣。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 これにて両案の提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 引き続き両案に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 沖本泰幸君。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 関連質問を許します。中谷鉄也君。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 沖本泰幸君。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 委員長から申し上げます。 法務大臣の御予定が二時二十五分に当委員会を御退席をされねばなりませんので、沖本先生並びに青柳両先生に、法務大臣に対する質問をこの場所でお願いを申し上げたいと存じます。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 青柳盛雄君。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 青柳盛雄君。
第70回 衆議院 法務委員会 第1号
○谷川委員長 次回は、明四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 これより会議を開きます。 おはかりいたします。 本日、最高裁判所長井総務局長より出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沖本泰幸君。
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 中谷鉄也君。
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 委員長から発言をいたします。 この問題は国民すべてきわめて関心が高く、また非常に重大な問題だと存じますので、私から外務省に強く要求いたします。
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 青柳盛雄君。
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 中谷鉄也君。
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 青柳盛雄君。
第69回 衆議院 法務委員会 第3号
○谷川委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第69回 衆議院 法務委員会 第2号
○谷川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が法務委員会の委員長の重責をになうことになりました。もとより私は微力でありますが、練達なる委員各位の御協力を得まして、円満なる委員会の運営をはかってまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————