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自由民主党衆議院
総発言数
1,515
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/09/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第七分科会32 件・32%
  • 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%

※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,515 20 を表示
自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 先般、本委員会は司法及び法務行政等に関する実情調査のため、九州地方各県に委員を派遣いたしたのでありますが、この際、派遣委員から報告を求めます。羽田野忠文君。

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 この際おはかりいたします。 委員派遣報告書は、これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号(その二)に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 おはかりいたします。 本日、最高裁判所長井総務局長牧刑事局長より出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件、検察行政に関する件及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。羽田野忠文君。

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 速記を起こして。

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 関連質問を許します。中谷鉄也君。

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1972/09/12

69衆議院 法務委員会 第2号

○谷川委員長 次回は、来たる十月十一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1972/05/12

68衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長代理 山原健二郎君。

自由民主党1971/07/23

66衆議院 文教委員会 第1号

○谷川委員 この教育改革のたいへん大事な時期に私どもは前委員長を失ったわけでございますが、まことに哀悼の念禁じ得ないものを感ずるわけでございます。 新大臣は、かつてこの衆議院文教委員会の委員長として御活躍をなさいましたが、特に最近では、たとえば大臣が、著作権法のときの小委員長としてなされた御努力だとか、あるいは先般の国会で成立いたしました教特法の前身の、あの三十六時間にわたった審議の中で示されました委員長としての御指導だとか、いろいろ私…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 文教委員会 第1号

○谷川委員 一口に学校教育、社会教育、家庭教育と、こういうふうに俗に分けていわれるわけでございますが、やはりこれだけ社会の価値の基準が激しく変動するような社会におれば、われわれとしては、教育の持つ新しい役割りというものをここで新たに期待をしなければならないところに来ているんじゃなかろうか、こういうふうな感じがいたします。特に先進諸外国と同じところへ入らざるを得なくなってきておるような日本の今日の社会においては、特にそういう意味ではいま大…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 文教委員会 第1号

○谷川委員 生涯教育万般の問題につきましては、後ほどまたさらに詳しく二、三お伺いしたい点がございますが、いずれにいたしましても四年間にわたるたいへんな労作といいますか、長期にわたっての検討の結果、あれだけ広範多岐にわたる学校教育の制度改善を含んだ中教審答申というものがなされたわけでございます。この中教審答申の中にも触れておるわけでありますけれども、そのたまを受けたのは文部省でありまするから、文部省自体の組織の中に、この中教審の答申をそし…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 文教委員会 第1号

○谷川委員 いま大臣がいみじくも全省的というおことばをお使いになられましたが、全省的というのは文部省あげてというふうに私お伺いいたしました。 私は、先ほど最初に申し上げさしていただきましたように、第三の教育改革とかいろいろいわれておりますが、この教育改革自体は、いずれの国においてもそうだと思いますが、わが国におきましても、もちろんこれはやはり国民的な大きな合意の上に成り立ってこそ初めて完成し得るたいへんな大事業だと思っております。 その…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 文教委員会 第1号

○谷川委員 中教審が学校教育、学校制度についての諮問を受けてからすでに足かけ五年、その間にわが国も非常な勢いで社会変革を遂げつつ生々発展をしておるわけでございます。もちろんその間に、われわれとしては振り返って考えて見ましても、大学紛争のごとき文教政策立案の上で避けることのできないような大きな事件にも出くわしたわけであります。あの大学改革のときに、多くの若いエネルギーがいろいろな意味で爆発をいたしましたが、あの若いエネルギーが現在の高等教…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 文教委員会 第1号

○谷川委員 中教審の答申そのものが学校制度、学校教育についての諮問であって、それに対する答申であったということでございますので、私がいまから申し上げることは、何か聞き方によっては中教審批判というようなことにもなりかねないのでありますが、そういう意味でなくて、率直に私は感じるのであります。今度の中教審の答申が、教育改革がすべてであるといいますか、そういうふうには私どもは感じておらないわけでございます。特に政党の側からいえば、中教審の今回の…