谷口隆義
会議録に記録された「谷口隆義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,456 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会51 件・51%
- 財務金融委員会20 件・20%
- 法務委員会12 件・12%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木義明君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて手塚君の質疑は終了いたしました。 次に、細野豪志君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて細野君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて瀬古君の質疑は終了いたしました。 次に、石井紘基君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 石井君、発言を求めて、許可を求めてやってください。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 石井君に申し上げます。 質問時間が終了いたしておりますので、よろしくお願いいたします。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 石井君に申し上げます。 もう時間が終了いたしておりますので。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 石井君に申し上げます。質問時間が終了いたしております。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて石井君の質疑は終了いたしました。 次に、今野東君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて今野君の質疑は終了いたしました。 次に、金子哲夫君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木康友君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて児玉君の質疑は終了いたしました。 次に、福島豊君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて福島君の質疑は終了いたしました。 次に、松島みどり君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これにて松島君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日金曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十六分散会
第151回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○谷口委員 公明党の谷口隆義でございます。 まず初めに、今五十嵐委員の方からもおっしゃった最近の税を取り巻く環境の変化、特に国税職員の待遇の改善をお願いしたいわけでございます。 今、Eコマースの話も出ておりまして、状況を見ておりますと、いわゆるBツーCというものですね、消費者向け取引が、九八年に比べて二〇〇〇年の市場規模が八千二百四十億円、二年前に比べて十二倍になっているんです。また、いわゆるBツーBというんですか企業間取引が、現在、二…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○谷口委員 行革の大きな流れがございますので、削減の方向に行っているわけでございますけれども、拡充すべきところは拡充していく、こういうような対応でぜひお願いいたしたいというように思います。 それで、次の質問でございますけれども、当委員会でも何回か質問があったんだろうというように思いますが、金融機関の不良債権の問題でございます。不良債権のいわゆる直接償却についてお聞きをいたしたいというように思います。 最終処理なんというようなことを言って…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○谷口委員 柳澤大臣、私は、見ておりまして、大変一生懸命やっていらっしゃると大変評価しておるところでございます。我が国の経済の根本のところに金融機関の不良債権というのが大変大きな問題でございますから、その問題に対して最終処理を早くやらなきゃいかぬということで、大変精力的にやっていらっしゃるということに対しては、大変評価をするところでございます。 今、不良債権が、一般的に言われている金融機関の自己査定に基づくいわゆる問題債権が、二〇〇〇年…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○谷口委員 大変悩んでいらっしゃるのが今の御答弁でよくわかったわけでございますけれども、金融機関が貸し倒れを処理するというのは多分大変な意思決定であるんだろうというふうに思います。ですから、柳澤大臣が、今最終処理を直接償却等ということでやっていらっしゃることについて、これは強制的にやれるわけじゃございませんから、金融機関が自主的に償却をするような環境づくりをやっていく必要があるんだろうと思うんですね。債権を譲渡できるようなマーケットをつ…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○谷口委員 予算委員会で、昨日と本日と公聴会を行いまして、何人かの公述人から直接償却についてのいろいろな御意見がございました。昨日は、リチャード・クーさん、また、植草さんが、特に植草さんあたりは、まず景気を活性化しないとなかなか直接償却、金融問題の処理は二の次だ、その次だ、こういうようなお話でございました。一方で、KPMGの木村さんという方なんかは、今もう一刻も早く不良債権の処理をしないと日本の経済がだめになっちゃう、こういうお話もござ…