谷口隆義
会議録に記録された「谷口隆義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,456 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会51 件・51%
- 財務金融委員会20 件・20%
- 法務委員会12 件・12%
- 経済産業委員会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会 第18号
○谷口委員 いずれにしましても、膠着状態が続くということは好ましいことではありませんので、ぜひこのガイドラインづくりを進めていただくように。私が申し上げたのは、もしできない場合は金融庁が引っ張らざるを得ないのじゃないか、こういうことを申し上げたわけで、そこをよく検討していただきたいというように思う次第でございます。 それで、景気の回復ということでちょっとお聞きいたしたいのですが、先週、平沼プランというのですか、十五項目についての「新市場…
第151回 衆議院 予算委員会 第18号
○谷口委員 時間が来ましたので、終わります。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○谷口委員 公明党の谷口隆義でございます。 本日は、まず初めに、日本銀行の金融政策につきまして質問をさせていただきたいというように思います。 先ほども同僚議員の質問があったわけでございますが、本来、我が党は、日本銀行の金融政策は、日銀の独立性を尊重しなければならない、こういう意味で、従来から、党としても、また与党協議の場でも、それを尊重すべきだという立場を貫いてきたわけでございます。 先日も当委員会で、内閣府で金融に関する協議がある、討…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○谷口委員 さっきも申し上げましたように、一月十九日の決定会合でも三人いらっしゃった。だけれども、二月十四日に総裁が定例会見で、ゼロ金利の復活はない、量的緩和はないと明言されているわけですね。二月十四日ですよ。 また、二月九日のロンバート型と公定歩合の引き下げは市場にサプライズがあったというようなことなんです。私はこれは奇策のサプライズであって、むしろ、日銀に期待されているのは、さっきおっしゃったように、機動性、弾力性でございます。もう…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○谷口委員 やはり、国民生活に多大な影響を及ぼす金融政策を専管事項としている日本銀行の総裁でございますから、私が申し上げておりますように、責任の重要さを認識していただきたい、このように思うわけでございます。市場に追い込まれた形での金融政策ではなくて、市場をリードするような機動性を持った、弾力性を持った金融政策を続けていただきたい、このように思う次第でございます。 次に、不良債権の問題でお伺いをいたしたいわけでございますが、三月の二十六日…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○谷口委員 UFJですね、例の三和銀行を中心とするグループが一兆円を超える不良債権の処理を行う、それで二千億を超える赤字を今回出したいというようなお話のようでございます。その記者会見の中でこんなことを言っているんですね。不良債権処理は適切に進めておられると言っておられたのになぜ急にふえたのかという問いに対して、三行統合に伴って統一した厳しい査定をしいた結果、厳格に運用し、このようにふえた。これは、私はさっきも申し上げておった、三行の中で…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○谷口委員 ちょっとはっきり何を言っていらっしゃるのかわからなかったんですが、いずれにいたしましても、この不良債権の問題、柳澤大臣も本当に前向きに取り組んでいらっしゃるというように評価いたしておるところでございますし、与党でもこれに向かってこれからプロジェクトチームを立ち上げていこうということでございますので、ぜひまた頑張っていただきたいというように思う次第でございます。 それと、経営健全化計画のことでございますけれども、当期利益が健全…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第9号
○谷口委員 この前向きの赤字ですね、これは債権処理を、償却しようということで出た赤字と、また一方、後ろ向きな赤字があるのですね。例えば、有価証券の含み損が顕在化したとか、業況が悪化して赤字になったとか、これは立て分けなければいかぬというように思うわけでございます。今大臣のおっしゃったこともそういうことをおっしゃっているのだろうというように思いますが、ぜひ前向きの、よい赤字と悪い赤字と言っていいかどうかわかりませんが、そのような対応をして…
第151回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷口委員 第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、基礎年金財源の全額税方式化、年金積立金の運用状況、少子高齢化時代の雇用問題、医療安全対策、薬害問題、原爆症認定作業の迅速化、ものつくり大学設立の是非、ホームレス対策、角膜移植の推進、朝倉病院問題、プールの水質改善などであります。 以上、御報告申し上げます。
第151回 衆議院 予算委員会 第15号
○谷口委員 私は、公明党を代表して、平成十三年度政府予算三案に賛成、民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合提出の編成替え動議に反対する立場から討論を行うものであります。 日本経済は、今まさに、確実な自律的回復ができるかどうか、正念場にあります。アメリカ経済などの影響もあり、大幅な株価の低迷、生産の停滞など、決して予断を許さない状況にあると言わなければなりません。 そうした中で編成された平成十三年度予算は、財政の効…
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成十三年度一般会計予算、平成十三年度特別会計予算及び平成十三年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。家西悟君。座ったままで発言なさっても結構でございますので。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、一川保夫君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 これにて一川君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 どうぞ。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 次に、武正公一君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 これにて武正君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○谷口主査 これにて赤羽君の質疑は終了いたしました。 次に、北側一雄君。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行うことになっております。 平成十三年度一般会計予算、平成十三年度特別会計予算及び平成十三年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。坂口厚生労働大臣。
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 この際、お諮りいたします。 厚生労働省所管予算の主要経費別概要につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○谷口主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————