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公明党・国民会議衆議院
総発言数
684
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会76 件・76%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会9 件・9%

※ 全 684 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

684 4 を表示
公明党・国民会議1977/03/11

80衆議院 建設委員会 第4号

○谷口委員 対策を聞きましたけれども、お話を聞いておると、すべて、うまくいくような話でございますね。現実そのときになると、うまくいきませんでしたというのが、いままでのやり方ですね。十分ひとつ御注意願いたい。 最後に長官、締めくくりにお聞きしますが、長官の所信表明の中に、三全総についてでございますけれども「その策定に当たっては、地方公共団体の意向をも十分に反映させてまいる考えであります。」こう述べられておりますが、私、実は九州でございます…

公明党・国民会議1977/03/11

80衆議院 建設委員会 第4号

○谷口委員 答弁を伺いましたけれども、それでは政府の方針を天下りに一方的に押しつけるということじゃなくて、地元のいろんな、そういう熱意は十分に参酌して、すべてが行われる、このように解釈をいたして、よろしゅうございますね。

公明党・国民会議1977/03/11

80衆議院 建設委員会 第4号

○谷口委員 終わります。

公明党・国民会議1977/03/04

80衆議院 本会議 第9号

○谷口是巨君 私は、公明党・国民会議を代表して、ただいま議題となりました昭和五十二年度の公債の発行の特例に関する法律案につき、総理並びに大蔵大臣に質問を行います。 今日のわが国財政が憂うべき実情にあることは、政府も認めるところであります。来年度予算案において、歳入の約三〇%に当たる八兆四千八百億円を借金によって調達し、その二八%の二兆三千五百億円を国債費として計上しなければならないという現実は、まさに異常の事態と言うほかありません。との…