P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,348
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 科学技術振興対策特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,348 20 を表示
自由民主党1961/10/19

39参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記を起こして。

自由民主党1961/10/19

39参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(谷口弥三郎君) それでは、本件に関する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由民主党1961/10/19

39参議院 社会労働委員会 第6号

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 以上で本日の審議は終わりました。次回の委員会は十月二十四日火曜日の午前十時より開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十七分散会 —————・—————

自由民主党1961/10/18

39参議院 本会議 第9号

○谷口弥三郎君 ただいま議題となりました、あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 本法律は、前国会に当院で可決せられましたものと同内容でありまして、すでに所定の届け出を行なって、あん摩、はり、きゅう及び柔道整復以外の医業類似行為を業とする者、並びに、あん摩師以外で指圧を業とする者が、その業務を行なうことができる期間、並びにこれらの者が特別の…

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それではただいまから本委員会を開きます。 開会前に申し上げましたように、理事会におきましてまず第一番に、病院の管理及び看護に関する件について質疑がございます。それからそれに続きまして、ただいま出ております五法案の提案理由の説明を聴取いたします。これは提案理由の説明だけにとどめておきたいと思います。それから次いであん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案の質疑を続行したいと思っております。…

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それではただいまからまず第一番に、社会保障制度に関する調査の一環として、病院の管理及び看護に関する件を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記をつけて下さい。 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。それでは午後は一時から再開することにいたします。 ただいま坂本委員の説明などに対して厚生省もどうぞ十分お考えになって、さっそく対策を考えていただくようにお願いします。 それでは一応これで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————・———— 午後一時二十二分開会

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) これより休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 社会保障制度に関する調査の一環として、身体障害者の福祉に関する件を議題といたします。 本日は、本件に関する調査上の参考に資するため参考人の御出席を願っております。 この際、委員長として参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の皆様には御多忙のおりから御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 身体障害者の方が現在生活する上において多大の御不便…

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) ありがとうございました。 ——————————

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 次に、参考人、日本聾話学校長大島功さんにお願いいたします。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) ありがとうございました。 ——————————

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 次に、参考人日本肢体障害者連合会長蟹江広吉さんにお願いいたします。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) ありがとうございました。 ——————————

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 次に、参考人の日本患者同盟事務局長長宏さんに。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) ありがとうございました。 ——————————

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 次に、参考人国井社会保障研究所長国井国長さんにお願いします。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) ありがとうございました。 参考人の発言は全部終わりました。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 坂本委員の今の御提案のように、ごく簡単に……。