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自由民主党参議院
総発言数
1,348
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会96 件・96%
  • 科学技術振興対策特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,348 20 を表示
自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それではどなたからでもようございますが、ただいまの順序でやっていただいて、もしない方はそれでけっこうですから、おありの方は順次ずっと御発言を願います。 それでは金成さんいかがですか。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それでは時間があまりにも延びますし、先刻のお話のように十五分以内ということでございますから、どうぞ簡潔に。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 まず第一番に、今、参考人の方からもいろいろと関係官庁のほうの意見も聞きたい。関係官庁の方もお見えになっておりますから、そういう方の御意見も聞き、それから同時に議員の方々から特に御質問のある点を御質問をしていただいて、そして参考人にお聞きするのはやめまして、(「質疑をやるのですよ」と呼ぶ者もあり)参考人の方々は、先刻坂本委員の申されたような点について書類をもってさっそくやっていただく……。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それでは委員の方から参考人の方に御質問がありましたら順次御質疑を願いたいと思います。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それでは速記を中止して下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それでは速記を始めて。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 参考人に対する質疑は、この程度にしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 参考人の皆様には、長い時間御出席いただきましていろいろと御意見を賜わりまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。それでは御退席を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) まず、国民年金法の一部を改正する法律案、年金福祉事業団法案、児童扶養手当法案、通算年金通則法案、通算年金制度を創設をするための関係法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 提案理由の説明を願います。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 右法案に対する補足説明及び質疑は、次回以後にしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 ——————————

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) それでは続いて、あん摩師、はり師、きゅう師及び柔通整復師法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記をとめて。 午後五時三十八分速記中止 —————————— 午後五時五十六分速記開始

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のおありの方は、討論中にお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案のとおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) 全会一致でございます。よってあん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1961/10/17

39参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(谷口弥三郎君) ただいま鹿島委員から提出の動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕