谷口弥三郎
会議録に記録された「谷口弥三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,348 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 科学技術振興対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは速記を始めて。 先刻、佐藤、藤田両委員から社会保障制度に関する各国における国民所得、予算、税収入などの項目を分けてこれを比較対照として資料の要求がございましたが、これはぜひひとつ至急提出を願いたいと思います。
第39回 参議院 社会労働委員会 第4号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは以上をもって本日の質疑を終わることにします。 次回の委員会は十月十七日火曜日午前十時から開会いたします。 ではこれをもって委員会を散会いたします。 午後零時四十三分散会
第39回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(谷口弥三郎君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。福永労働大臣から労働行政の基本方針について、その所信を聴取することにいたします。
第39回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(谷口弥三郎君) 労働大臣の所信表明は終わりました。本件に関し、御質疑のある方は、順次御発言を願います。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、速記を始めて下さい。 本問題について御質疑のある方は、どうぞ御発言を願います。ただいまこちらに見えておられますのは、加藤労働政務次官、村上官房長、冨樫労政局長、大島労働基準局長、谷野婦人少年局長、堀職業安定局長、松永職業安定局失業対策部長、三治職業訓練局長などが見えております。どうぞ御質疑を願います。
第39回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(谷口弥三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記をつけて下さい。 本件に関する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 次回の委員会は、先刻申しましたように、十月十日午前十時から開会いたします。 本日はこれをもって委員会を散会いたします。 午前十時五十一分散会
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) それではただいまから開会いたします。 開会前に、ただいま理事会を開きまして、そうして理事の方々に御相談を申し上げましたところ、本日の日程は、社会保障制度に関する調査、これにつきましては、灘尾厚生大臣がもうすぐ見えますが、灘尾厚生大臣、きょうは、あちらの方に呼ばれているので、早く帰りたいと言っておられますけれども、これに対するおもな質疑をいたしまして、そうしてそのほうは終えたいと思います。 それから次回の日程は、…
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは社会労働委員会の委員の異動を御報告申し上げます。 九月二十八日付をもって平易敏夫君が辞任されまして、そのあとに村山道雄君が選任されました。 また、十月二日付をもって竹中恒夫君が辞任されて、石田次男君が選任されました。 —————————————
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは社会保障制度に関する調査を議題といたします。 この際、灘尾厚生大臣から厚生行政の基本方針についての所信を聴取することにいたします。灘尾厚生大臣。
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 厚生大臣の所信表明が済みましたので、質疑のおありになる方は、順次御発言を願いたいと存じます。
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) ただいまの藤田委員のお話のように、どうしてもこれらの問題については十分検討しなければならない、質問せなければならぬ問題がたくさんある。速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記をつけて。
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記をちょっとやめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を泊めて。
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 別に御質疑もございませんか。——それでは本件に関する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。ありがとうございました。 次回の委員会は、先刻も申し上げましたように、明日午前十時開会の予定にいたしております。 これをもって委員会を終わります。 午後零時七分散会 —————・—————
第39回 参議院 本会議 第4号
○谷口弥三郎君 私は自由民主党を代表して、総理並びに関係大臣に対し、若干の質疑を行ないたいと思います。 まず最初に、最近の経済情勢に関連して、池田内閣の主要な政策である高度成長政策の諸問題を取り上げたいと存じます。高度成長政策は、内政上における池田内閣の最も重要な政策の一つでありまして、その成り行きは国民の注視の的であります。 第一は成長のテンポについてであります。国民所得倍増計画は、昭和三十五年から十年間に、国民所得を倍増させることを…