谷口弥三郎
会議録に記録された「谷口弥三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,348 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会96 件・96%
- 科学技術振興対策特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,348 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 次に、理事の補欠選挙を行ないたいと存じます。 ただいまの報告中にありましたとおりに、村山理事が一時委員を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じておりますので、この際、理事の補欠選挙を行ないたいと存じますが、その方法は慣例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、私より村山君の補欠として村山道雄君を理事に指名いたします。 本日の委員長及び理事会の打ち合わせについては、先ほど申し上げたようなことでございます。 以上であります。 —————————————
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 次に、本日の審議に移ります。 社会保険審議会及び社会保険医療協議会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を求めます。
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 本法案に対する補足説明及び質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは次に、国民年金法の一部を改正する法律案、年金福祉事業団法案、児童扶養手当法案、通算年金通則法案、通算年金制度を創設するための関係法律の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 前回において厚生大臣からすでに提案理由の説明を聴取いたしておりまするので、本日はまず政府委員から細部についての説明を聴取いたします。
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 それでは午前はこの程度で、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時十八分開会
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 休憩前に引き続いて開会いたします。 まず第一番に、この際連合審査会に関する件についてお諮りいたします。本院規則第三十六条に基づき、水資源開発促進法案及び水資源開発公団法案について建設委員会と連合審査会を開会することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、審査会の開会日時などにつきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないものと認めます。それではただいまの決議に基づきまして、委員長は建設委員長と協議することにいたします。 —————————————
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 次に、これから休憩前に引き続いて、国民年金法の一部を改正する法律案外四件の補足説明を続行いたします。 まず、児童扶養手当法案、これについて補足説明を大山児童局長にお願いいたします。
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、次に年金福祉事業団法案につきまして、森本保険局長から説明願います。
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) では以上をもって説明を終わりました。 これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 ただいま見えておりますのは、大山児童局長、森本保険局長、小山年金局長が見えております。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) ただいま厚生大臣が出席されました。どうぞ御質疑のある方はお願いいたします。
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 速記を始めて。 それでは本件に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(谷口弥三郎君) 御異議ないと認めます。 以上をもって本日の審議を終わりました。次回の委員会は明日午後一時開会といたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時三分散会 —————・—————
第39回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(谷口弥三郎君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 本日の委員長及び理事打合会において申し合わせました事項につきましては、先刻申し上げたとおりであります。先刻申し上げたとおりと申しましたのは、本日は、最低賃金法の一部を改正する法律案の提案理由の御説明を聞いて、次いで、労働情勢に関する調査、これには身体障害者雇用促進法の施行状況に関する件、雇用促進事業団の運営に関する件、港湾労働者問題に関する件、駐留軍労務者…