谷公士
会議録に記録された「谷公士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 人事院総裁
- 直近の発言日
- 1995/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 決算委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
- 決算行政監視委員会第一分科会1 件・1%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) ないと存じます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 今、調べまして別途お答えさせていただきます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 国債を担保といたします貸し付けにつきましては、貸付割合それから貸付制限額、それぞれいわゆるゆうゆうローンとは異なっておりまして、まず利付債につきましては額面の八割まで、それから割引債につきましては額面の六割まで、限度額は最高一人二百万までということになっております。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) これは、ゆうゆうローンにつきましても国債担保貸し付けにつきましてもそうでございますけれども、設けました際に民間金融機関におけるこういった取り扱いとのバランスと申しますか、そういったことを勘案してこのような形に決めてまいりました。 それで、まずこの割合の問題でございますけれども、これはそういったことに加えまして、国債が市場実勢によって価格が変わりますので、貯金を担保といたします場合に比べまして、国債を担保とする場合…
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 申し上げます。 先ほどの保留させていただきましたお答えでございますが、国債の販売、一の申し込みにつき五百万円までということになっております。失礼いたしました。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 一回の申し込みにつき五百万という制限があるということでございますので、また別途お申し込みになれば、また五百万ということになるということでございます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 国債は何回も何回も発行があるわけでございますから、その発行に応じてお買い求めいただくということはできるということでございます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 国債につきましては昭和六十三年でございます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) まず、ゆうゆうローンでございますけれども、これは積立貯金、定額貯金の場合はお預かりする利率に〇・二五%を上乗せしたものでございます。それから、定期貯金につきましては〇・五%上乗せしたものでございます。 国債担保貸し付けにつきましては、これは貯金のようにお預かりして利息をつけるというものではございませんので、この貸し付けのお金は預託利率、私ども資金運用部とお金のやりとりをするわけでございますから、その預託利率プラス…
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) ちょっと正確なお答えは別途させていただきたいと思いますが、概略申し上げますと、対策資金からの貸し付けのコスト、そういったものに基づいてこの一・七%を計算しておるわけでございます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) まことに申しわけございませんが、後ほど十分このあたりを私も勉強させていただきまして、御説明をさせていただきたいと存じます。
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 先生の御指摘、そういう言い方は大変申しわけないんでございますが、まことにごもっともだと存じます。私どもこの震災関係に関しましてはどのような措置が可能かということをいういろ検討いたしました。 今の御指摘でございますが、全く私どもとして検討の対象に上らなかったわけではございませんが、先生ほどの真剣さが足りなかったのではないかと思います。 検討しました内容といたしまして申し上げますと、一つは現在私どものシステムはすべて…
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○政府委員(谷公士君) 私レベルの言葉で恐縮でございますけれども、前向きに先生の御主張を受けとめまして検討をさせていただきたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) お答えいたします。 私どももこのサービス、国民の方々に大変便利に利用していただけるサービスと思いまして、そのためにはまずよくこの内容を知っていただくことが必要であろうと思いまして、今御指摘のように、テレビその他でこのサービスの内容を周知いたしております。 それで、その取り扱いの状況でございますけれども、おかげさまでこの新総合通帳の申込件数につきましては、平成元年八月の取り扱い開始以来、年々増加してきておりまして、…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) まことにおっしゃるとおりでございまして、例えて申しますと、私どもATM、預金の自動預払い機でございますけれども、こういったものを全国の郵便局に備えておるわけでございます。 民間金融機関におきましては、業態を超えてこういった機器を接続していくネットワークの提携がほぼ完了段階に差しかかっております。このATMの共同利用や相互送金が民間においては相互に可能な状態になってきておるわけでございます。 私どもといたしましては…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) おっしゃるとおりでございまして、金利の自由化につきましては昨年の十月に預金金利の自由化が完了しまして、これからいよいよ金融全体の自由化に向かってくるわけでございます。その中で、御指摘の預貯金の商品性の自由化でございますが、大蔵省が本年十月に、定期預金の預入期間の現行最長限度五年でございますけれども、この規制を撤廃する予定であるというふうなことは私どもも承知をいたしております。 郵政省といたしましては、従来から金融…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) この口座振替によります国税あるいは電波利用料の収納につきましては、これが口座からの各回の払い出しの原因となります行為、それからその払い出し料金をだれが負担するかというその負担者、この二つにつきましての規定が一般の払い出しの場合の特例となるということから法改正が必要となったわけでございます。 先生の御指摘は、今回のようなサービスを実施するに当たりまして、法律改正という形をとらなくとも政令あるいは省令レベルで規定して…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) 現在、国税の収納につきましては、平成五年度でございますが、五百七十五万件郵便局の窓口で取り扱っております。このうち、今回振替をお認めいただきました場合に、その口座振替に移行すると予想される件数でございますけれども、これは民間金融機関についてはもう既に口座振替をやっているわけでございますので、その利用状況から割合を推計いたしますと、平年ベースで約百十万件程度が移行するのではないか。平成七年度につきましては、途中から…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) 口座振替につきましては、これを御利用いただきますと郵便学窓口での処理が省略できることになるわけでございます。したがいまして、窓口事務の軽減化が図られますとともに、このデータを磁気テープ等に記録いたしまして入力処理するということによりまして大量処理が可能となりますことから、後方の国庫金取りまとめ事務を行っております取りまとめ局の処理の省力化も図られるわけでございまして、全体として事務の軽減化が図られるということにな…
第132回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(谷公士君) 現在、国税あるいは電波利用料を郵便局において納付されます方々は、その都度、平日時間を都合されまして郵便局まで出向いていただいて窓口で納付をしていただく必要があったわけでございますけれども、この口座振替を実施することによりまして、一たん郵便局へ申し込みをいただきますと、後は何回でも自動的に納付が行えることになりますので、納税者及び納付者にとって時間とお手数が大きく省略することができるというメリットがあると考えており…