P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
運輸省自動車局長参議院衆議院
総発言数
520
直近の所属会派
直近の役職
運輸省自動車局長
直近の発言日
1977/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会50 件・50%
  • 内閣委員会39 件・39%
  • 交通安全対策特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 補助金等に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

520 20 を表示
内閣参事官1977/02/19

80衆議院 予算委員会 第11号

○角田説明員 特殊法人の役員の選考につきましては、先ほどお答えいたしました閣議口頭了解の線に沿いまして、第一次的に所管の省庁で選考をし、それから官房長官協議という手順でやっております。 それで、先ほどの高齢者等につきましては、なるべく高齢の者が役員にならないように各省庁を指導しているわけでございますが、それぞれのケースによりましてそのとおりにならぬ場合も出てくるわけでございます。 以上です。

内閣参事官1977/02/19

80衆議院 予算委員会 第11号

○角田説明員 中間管理職の点につきましては私のところで所管しておりませんので、各省庁それぞれ監督官庁が実情を把握しているものと思います。

内閣官房内閣参事官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○角田説明員 私、内閣参事官でございますが、特殊法人の役員につきましては四十年の五月の閣議口頭了解がございまして、特殊法人の役員の選考について各省で大体お決めになるわけでございますけれども、事前に官房長官に協議する、そういう閣議口頭了解がございます。したがいまして、その事務を私がやっておるわけでございますが、そういう関係上、特殊法人の役員につきましての国家公務員の経歴を有する者あるいは民間経歴だけの者等の数字を把握してございます。 概数…

内閣官房内閣参事官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○角田説明員 私どもが各省から協議を受けます際には、それぞれの候補者の履歴等を徴しましてチェックしておる、こういうことでございます。

内閣官房内閣参事官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○角田説明員 特殊法人の役員につきましては、たとえば国鉄ですと国有鉄道法、それから専売公社ですと専売公社法等、それぞれの特殊法人を規制しております個別法がございます。それで、その個別法に基づいて、所管の大臣があるいは任命権を持っている場合もありますし、総裁が任命した者を認可するという権限を所管の大臣が持っている場合もございます。したがいまして、どういう方が特殊法人の役員として適当かどうかの第一次的な、根源的なチェックの機能は所管の大臣が…

内閣官房内閣参事官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○角田説明員 審査会というような組織で審査しているわけではございません。私を通じまして、私のところへ各省が事前にこれこれこういう人を候補者にしたい、こういう案ができましたときにまず私のところに届けてまいりまして、私から官房副長官に上げまして、官房副長官が官房長官と御相談されて適否を決める、こういう手順でやっております。

内閣官房内閣参事官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○角田説明員 特殊法人の長、たとえば総裁とか理事長、これは閣議口頭了解に一々かけております。

内閣総理大臣官房人事課長1976/08/12

77参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○説明員(角田達郎君) 大体そのころだと思います。

内閣総理大臣官房人事課長1976/08/11

77衆議院 内閣委員会 第14号

○角田説明員 お答えいたします。 公務外の認定の理由でございますが、私ども認定書の作成に当たりまして、認定の理由として最低限必要なものはどういうものであるか、これはいろいろ研究したわけでございますが、公務と相当因果関係をもって発生したものではない、こういう理由が最低限必要である、そういう判断でこの認定書をつくったわけでございます。 それから、個々人に対します公務外という認定を下した理由でございますが、これは相当個人個人にとりまして内容が…

内閣総理大臣官房人事課長1976/08/11

77衆議院 内閣委員会 第14号

○角田説明員 私どもといたしましては、公務と相当因果関係をもって発生したものではないという理由でもって、これが最低限人事院規則の要件を満たしておる、こういうふうに考えて通知したものでございます。

内閣総理大臣官房人事課長兼内閣官房内閣参事官1976/07/29

77衆議院 内閣委員会 第13号

○角田説明員 お答えいたします。 特別職の職員の給与に関する法律の別表第一に各委員会の委員の手当が書いてございますが、ここにたとえば原子力委員会委員の常勤の委員というように、常勤とわざわざ断ってあるところは非常勤の委員があるわけです。それから航空事故調査委員会の常勤の委員、これは非常勤の委員がおりますから、常勤の委員がここに書いてございますように五十八万五千円だというような書き方をしておるわけでございまして、この別表で特に常勤の委員とい…

内閣総理大臣官房人事課長兼内閣官房内閣参事官1976/07/29

77衆議院 内閣委員会 第13号

○角田説明員 国家公安委員会には常勤の委員ばかりでございます。

内閣官房内閣参事官1976/05/18

77参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(角田達郎君) 特殊法人の数は現在のところ百十三法人ございます。それから、常勤の役員は昨年の十二月末現在で八百二十五人という数字になっております。

内閣官房内閣参事官1976/05/18

77参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(角田達郎君) 通読したことがございます。

内閣官房内閣参事官1976/05/18

77参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(角田達郎君) 私が所掌しております仕事は、四十年五月の閣議口頭了解、それから、それに引き続きます四十二年の二月の閣議口頭了解に基づきまして、公社、公団等特殊法人の役員の選考に当たりましては広く人材を選考するようにと、こういう趣旨の閣議了解がございます。それに基づきまして、各省庁が、これは大体特殊法人の役員についての任命権なり認可権なり、本来持っているわけでございますが、その閣議口頭了解の趣旨を徹底させるために、役員の選考に当た…

内閣官房内閣参事官1976/05/18

77参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(角田達郎君) ただいま峯山先生がおっしゃいました政労協の調査、これは私が先ほど申し上げました百十三法人の一部分だと思います。それからもう一つは、たしか特殊法人だけではなくて公益法人その他も入っておっての数字だと思います。で、私が先ほど申し上げました百十三法人の常勤役員八百二十五人のうち国家公務員の経験のある者、これはやはり昨年の末現在で詳細に調査したわけでございますが、五百四人でございまして、パーセンテージにいたしますと六一%…

内閣官房内閣参事官1975/10/30

76衆議院 内閣委員会 第2号

○角田説明員 読み上げます。 公団公庫等役員の選考について 昭和四十年五月十四日閣議口頭了解 公団公庫等の役員の選考にあたっては、適任者を広く各界有識者から人選することを原則としているが、今後次の事項に特に留意されたい。 一、公務員出身者から選考する場合は関係省庁の職員にとらわれず広く各省庁から適任者を選考すること。 二、公団公庫等相互間のたらい廻し的異動は極力これを避けること。 三、清新な気風を反映させるため常勤のポストについては、高…

内閣官房内閣参事官1975/10/30

76衆議院 内閣委員会 第2号

○角田説明員 特殊法人の役員の選任につきましては、先ほど読み上げました閣議口頭了解の趣旨に沿いまして、その後四十二年の二月にやはり閣議口頭了解で「広く人材を登用するため、公社、公団等特殊法人の役員の任命については、事前に内閣官房長官と協議すること。」こういう了解がございます。したがいまして、この閣議口頭了解に基づきまして、各省で選考する前に、事前に協議を受けるというような形で事務を進めております。

内閣官房内閣参事官1975/10/30

76衆議院 内閣委員会 第2号

○角田説明員 事前了解につきましては、各省で実際に選考する過程におきまして、確実にこの人というふうに決める以前の段階においてもいろいろ御相談が参ります。したがいまして、はっきりと何件官房長官協議の段階で拒否したとかいうような形の数字は、私どもの手元には持ち合わせておりません。

内閣官房内閣参事官1975/10/30

76衆議院 内閣委員会 第2号

○角田説明員 件数は明確には覚えてございませんけれども、私が前任者から聞き及んだところでは、やはりそういう事例が、数は多くはございませんでしょうけれども、何件かあったように聞き及んでおります。