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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/11/29

3衆議院 人事委員会 第14号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明後三十日午前一時より開会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/29

3衆議院 人事委員会 第14号

○角田委員長 御異議なして認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十七分散会

民主自由党1948/11/28

3衆議院 人事委員会 第13号

○角田委員長 これより開会いたします。 前会に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として、その審査を進めます。まず岡部政府委員より前会に引続き、本案に対する説明を聽取いたします。

民主自由党1948/11/28

3衆議院 人事委員会 第13号

○角田委員長 これにて本法律案に対する政府委員の逐條説明は終りました。これより質疑に移ります。

民主自由党1948/11/28

3衆議院 人事委員会 第13号

○角田委員長 ではこの際暫時休憩をいたします。 午後四時三分休憩 ――――◇――――― 午後五時九分開議

民主自由党1948/11/28

3衆議院 人事委員会 第13号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 今日はこの程度において散会し、明二十九日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後五時十分散会

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 これより開会いたします。前会に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として、その審査を進めます。これより、岡部政府委員より前会に引続き本案に対する説明を聽取いたします。

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 それでは、この際お諮りしたいことがあります。今日理事の木村公平君が委員を辞任せられましたので、その補欠として理事一名を補欠選挙しなければなりませんが、これは先例によりまして委員長において指名したいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 御異議なしと認めます。それでは根本龍太郎君を理事に指名いたします。

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 赤松君の要求の趣旨を了承いたしまして、委員長において善処いたします。 これにて休憩し、午後は二時より再開いたします。 午後零時五十分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十八分開議

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 これより休憩前に引続き会議を開きます。

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 徳田君に御注意申し上げます。審議に関係ない部分はなるべく御遠慮願いたい。

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 そう願います。

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 この際玉井理事に暫時委員長の職務の執行を願います。 〔委員長退席、玉井委員長代理着席〕

民主自由党1948/11/27

3衆議院 人事委員会 第12号

○角田委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は明二十八日午前十時より開会し、本案の審査を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 これより開会いたします。 前会に引続き、國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として、その審査を進めます。前田種男君。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 この際委員長は発言いたします。昨日委員長より各大臣に出席を求めましたが、これは総理大臣には関係がなく、中間の事務の行き違いで委員長が連絡ができなかつたということ。なおこの際申し上げておきますが、國会法第七十一條の規定によりますと、政府委員の出席は議長を経て求めることになつておりますが、現在はその手続を省略する慣例になつておりましたので、昨日までは國会法第七十一條の規定によらざる取扱いをいたしておりました。そういうことの手違…

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 これより岡部政府委員より引続き説明を聽取いたします。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 これにて休憩、午後一時半より再開いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 林憩前に引続き会議を開きます。