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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 この際議長よりの申し出がありましたので暫時休憩したいと思いますが……。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 この際暫時休憩いたします。三時から開会いたします。 午後二時四十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十七分開議

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 再開いたします。 休憩前に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 この際委員長からちよつと希望を申し述べておきます。去る日におきまして、逐條審議に入る際は、一般質疑は必ずしもこれは否定するものではない、含める意味でありましたが、なるべく重複しない部分の一般質問をやつていただくことを、委員長としてこの際希望しておきます。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 これより文部大臣の答弁をお願いいたします。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 質問の通告の順序がありますから、今の議事進行を了承いたしまして、高橋君、相馬君の質問を聞いてから御意見の通りいたしたいと思います。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 理事会を開くため暫時休憩いたします。 午後四時二十五分休憩 ————◇————— 午後四時三十一分開議

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 これより岡部政府委員の説明に対する質疑に入ります。前田君。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 速記を始めてください。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 第二章は質疑を留保いたしまして、第三章の説明をこの際聽取いたします。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 速記を始めてください。

民主自由党1948/11/26

3衆議院 人事委員会 第11号

○角田委員長 本日はこれにて散会し、明日午前十時より開会いたします。 午後六時六分散会

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 これより開会いたします。 前会に引続き、國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 赤松君の発言の趣旨を、委員長において了承いたしまして、善処いたします。 これより政府委員から、國家公務員法第二章の説明を求めます。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 この際農林大臣が見えておりますから……。玉井君。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 これにて休憩し、午後一時半再開いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。高橋君。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 赤松、高橋両委員より吉田内閣総理大臣の出席を求められておりました。しかるにただいま内閣総理大臣は、院内において、野党側議員代表者と懇談されておりますので、懇談が済み次第出席を促すことにいたしますから、御了承を願いたいのであります。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 人事委員会 第10号

○角田委員長 ただいま赤松委員より、委員長は與党であり、総理大臣は総裁であるから言いにくいであろうというお発言がありましたが、委員長は職務の執行においてさような氣持は毛頭ありませんから、その点御了承願いたい。