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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 本日はこの程度において散会いたします。明日は午後一時より開会いたします。 午後三時十二分散会

民主自由党1949/11/17

6衆議院 予算委員会 第3号

○角田委員 そうです。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 予算委員会 第3号

○角田委員 ただいまの動議に反対いたします。 〔稻村委員「委員長」と呼ぶ〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○角田委員 討論省略の動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○角田委員 ちよつと法務総裁にお尋ねを申し上げたいのでありますが、今度の判事の報酬に関する件でございます。一号から五号俸までがすえ置きになつておりますが、これが法律的に見て、裁判官の報酬等に関する法律第十條ないし憲法違反になりはしないか、この点お尋ねいたします。つけ加えて申し上げますが、これはただいまのところで、一号俸から五号俸までは改正する御意思がないかどうか、あるとすればいつごろか、それをやらなければ結局法律違反になりはしないか、こ…

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○角田委員 ただいまの御説明では、まだ満足しかねるのでありますが、前の第四国会にお事いて、昭和二十三年法律第二六九号で裁判官の報酬等に関する法律が改正されたのであります。ところがその際においての給與べースが五千三百三十円である。ところがそれの標準で上げたのでありますが、御承知のごとく第四国会におきまして、一般官吏は六千三百七円べースになつたのであります。さような次第でありますので、今度のこの改正案というものは、大体におきまして全般的に六…

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○角田委員 ただいま言われた上の方というのは、認証官の判事のことでご事ざいますね。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○角田委員 五号以上の判事は上げない、その上げない理由として、行政官の俸給との関係は了解するのでありますが、ただいま私が御質問申し上げた部分につきましては、これは別個であります。その部分を上げないということが、裁判官の報酬等に関する法律の十條に違反しないかどうかという、法律上の御見解さえ承ればいいのです。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○角田委員 法務総裁あるいは刑政長官がおいでになつておりますので、お伺いいたすのでありますが、ただいま青少年の不良化防止ということが問題になつております。不良化を防止するためには、結局教育ということになる。教育という面から申しますると、文部省でやつているいわゆる文教型の教育、法務府でやつている行刑型の教育、あるい厚生省でやつておりますから厚生省型の教育ということになろうと思います。その際におきまして、まず第一に法務府では青少年の感化教育…

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○角田委員 きわめて私どもも啓蒙されるお答えがあつて満足の至りでありますが、そこで法務府におきまして、どの程度に行つたときに不良化がなおつたという御観察をするものであるか、お答え願いたいと思います。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○角田委員 ただいま承りたいと思いましたのは期間の問題ではなしに、どういう者が一応釈放してよろしい、なおつたという見定めはどういう点でおはかりになつておるかという点を承りたい。法務庁では、たとえば規律ということもおつしやつている、勤労ということもおつしやつておるのであります。どういう程度の者が一体不良化がなおつたというようにお考えになるのか、そのお考えの標準を承りたい。あるいは心理学的なお話が承れればなおけつこうであると思います。

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 これより法務委員会を開会いたします。委員長が所用のため私が委員長の職務を行います。 まず、座席の件についてお諮りいたします。座席は委員の異動等必要の際に変更いたすことになつておりますが、ただいま御着席の通り決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 御異議なければさよう決定いたします。 これより理事の互選を行います。

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 小玉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 御異議なければ 角田 幸吉君 北川 定務君 小玉 治行君 高橋 英吉君 田嶋 好文君 石川金次郎君 小野 孝君 梨木作次郎君 大西 正男君 佐竹 晴記君 以上十名を理事に御指名いたします。 —————————————

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 次に国政調査承認要求の件につきお諮りいたします。 衆議院規則第九十四條により「常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができる。」ことになつておりますので、第五回国会同様、法制に関する事項、訟務に関する事項、検察行政に関する事項、裁判所の司法行政に関する事項について調査いたしたいと存じますので、この旨議長に承認要求を提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 …

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 この際御発議ありましたらどうぞ。

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 ただいまの梨木君の御希望は、理事会に諮つて決したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/31

6衆議院 法務委員会 第1号

○角田委員長代理 それではさよう決定いたします。他に御発言はありませんか。