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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 次に山口好一君。

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 次に裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。山口好一君。

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 お諮りいたします。国会法第七十二條によつて、最高裁判所事務総長より発言を求められております。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 では本間事務総長。

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 御相談いたします。実はほかの委員会で速記をまわしてくれというので、この程度にしてくれという要求があるのですが、それでこれは続行いたしますから、この際五分間だけ上村委員から通告の質疑を許して、そうして散会いたしたいと思いますが……。

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 それではこの際上村進君から、海烈号事件についての質疑の通告があるので、これを許します。上村君。

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 ではこれで速記が来ないかもしれませんが、そのつもりで簡單にお願いいたします。

民主自由党1949/11/21

6衆議院 法務委員会 第9号

○角田委員長代理 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後三時十二分散会

民主自由党1949/11/19

6衆議院 法務委員会 第8号

○角田委員 議事進行について。付託された法律案を先議炉ていただきたいのであります。もし相当長ければ讓つていただいて、ここで付託された法律案を審議していただきませんと、忘れてしまうので、そういうような御処置をお願いいたします。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 法務委員会 第8号

○角田委員 私は最高裁判所事務総長に質疑をいたしたいのでありますが、質疑の前に資料の提出方を求めておきます。一つは法務庁に、一つは裁判所に、法務庁側に対しましては、検事の勤務年限と俸給とがどういうふうに扱われておるかという資料を出していただきたいのであります。これは検事の特から十二号まで、年限でどの程度支給をしておるかという資料を至急出してもらいたい。それから裁判所側に対しましては、判事の一号から五号、判事補の一号から六号、これがいずれ…

民主自由党1949/11/19

6衆議院 法務委員会 第8号

○角田委員 今度増員されましたこの判事の兼務等はないのでありましようかということであります。それからもう一つは、高等裁判所の判事が最高裁所の局長、あるいは課長を兼務しておるというようなことがあるかどうかということを、お聞きしたい。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 法務委員会 第8号

○角田委員 私はまだよく承知しておりませんので、この際教えを請いたいのでありますが、東京高等裁判所の判事が別な裁判所、すなわち最高裁判所の事務局長、あるいは課長というところに兼務されるところの法律上の根拠がどの辺にあるのですか。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 法務委員会 第8号

○角田委員 裁判官が司法行政事務を取扱うことができる、それは承知しておりますが、裁判官会議で司法行政事務を取扱う、これもまたある程度その通りあります。ただ別な裁判所の行政事務を取扱わせるということが適法かどうかということを、承つておきたいのであります。

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 これより会議を開きます。委員長が所用のため理事の私がかわつて行います。きようの日程は昨日に引続いて刑事補償法案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題といたし、昨日に引続き質疑を続行いたします。 まず刑事補償法案を議題として質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。石川金次郎君。

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 その点は、こまかい法律論に入りますから、留保しておいていただいて、あとでお答えがはつきりできるように願いたいと思います。

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 それじや、その問題も次にお答えを願います。

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 ちよつと御相談ですが、あなたは今からどのくらいかかる御予定てすか。実は本会議も始まつておりますし、もう一つは、ちようど法務総裁がおいてになるから、検務行政に対する質問をしたいという梨木委員、上村委員の申し出があり、付託法案の審議が優先すべきものだから、許すまいと思つておつたらですが、特に許してくれという通告がありますので……。

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 検務行政について梨木作次郎君及び上村進君より質疑の通告がありますので、法案の審議の途中でありますが、これを許します。まず梨木作次郎君

自由党1949/11/18

6衆議院 法務委員会 第7号

○角田委員長代理 この際裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、質疑を許します。石川金次郎君。