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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
5,024 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1975/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,024 件中 20 件を表示
日本社会党1975/02/14

第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員 時間に相なりましたので和達会長に。七大都市自動車排出ガス規制問題調査団の、いわゆる調査団意見というものが中公審にも提起されたわけであります。十一月六日ですか、昨年、中央公害対策審議会の自動車公害専門委員会と七大都市自動車排出ガス規制問題調査団、この会見が行われているわけでありますが、遺憾ながら八田さんは、当初この問題については会うことに消極的であったといいますか、まあ資料を見ればわかるというようなことで、当時の世論の状況もあ…

日本社会党1975/02/14

第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員 時間でありますので、以上で終わります。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 これより会議を開きます。 この際、小沢環境庁長官から発言を求められております。これを許します。小沢環境庁長官。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 これより請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は十五件であります。 本日の請願日程全部を議題とし、審査を進めます。 まず、審査の方法についておはかりいたします。 本請願の内容につきましては、先刻の理事会において御検討いただきましたので、紹介議員よりの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中第一、第二、第六ないし第十及び第十二、以上の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、自動車の排出ガス等による公害防止に関する陳情書外四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 中島武敏君外一名提出の 公害対策基本法案 大気汚染防止法の一部を改正する法律案 水質汚濁防止法の一部を改正する法律案 騒音規制法の一部を改正する法律案 公害委員会法案 島本虎三君外四名提出の 環境保全基本法案 公害に係る事業者の無過失損害賠償責任等に 関する法律案 岡本富夫君外一名提出の 環境保全基本法案 並びに 公害対策並びに環境保全に関する件 以上の各件につきまし…

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 島本君に申し上げますが、時間になっておりますのでよろしく……。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 岩垂寿喜男君。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林信一君。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 木下元二君。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 委員外発言は静粛に願います。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 岡本富夫君。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 土井たか子君。

日本社会党1974/12/24

第74回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○角屋委員長 米原昶君。 〔委員長退席、土井委員長代理着席〕