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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/07/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) それでは経済安定本部の産業局次長岩武照彦君の御発言を願います。電気料金の改訂に関して所管官庁としての考え方、今栗山委員の質問されたことを御答弁できれば、その説明の経過の途中に御説明願いたいと思います。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 吉田君のさつきの御要望は明日の午後に公益事業委員会を呼びます委員会に安定本部総務長官を呼ぶことにいたします。午前中の委員会はこれにて休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 —————・————— 午後二時三十四分開会

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) それでは午前中に引続いて委員会を再開いたします。本日の委員会は、電力料金の改訂に関しまして、聴聞会が十二日に終了いたしております。従つて電気料金の改訂は、聴聞会終了後、その他の事情と睨合して公益事業委員会で決定されることになつております。十二日後本日まで数日間を経過しておりますので、公益事業委員会側としては、聴聞会の結果に基いてそれぞれお話合ができておると思いますので、本日は聴聞会の結果並びにその結果について公益…

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 只今松永委員長代理から聴聞会に臨んだ松永委員長代理の心境と申しますか、今まで当委員会でお述べになつておつたのとは大分違つたような新らしい哲学を持つてお帰りになつたように委員長は思います。その最も大なるものは、日本全体が貧乏であることをお認めになつたこと、従つてその次はその貧乏な国で国民生活と密接不可分の関係にある電力を愛するものは電力経営者だけでもなく、松永委員長代理だけでもなく、国民全体がこの電力を愛しておるん…

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 速記を始めて……。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 只今の委員長代理の御意見を聞いておりますと、資産の再評価と減価償却の問題は公益事業委員会が命令をするわけに行かんので、二、三日中に電力会社の首脳部が来ておるから、これと話合いの上に結論を出すというお答えです。石炭の問題はその筋の達しによつて六百五十万トンを減らすということはなかなか困難であろう、こういう御意見の開陳がありました。委員長だけ余りしやべり過ぎますので、委員諸君に若し御質問がありましたら御開陳を願いたい…

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) この席で只今栗山君の御発言になつた点について松永さんに御相談しますが、今日この委員会の席上でアウト・ラインだけなりを御発表ができればして頂きたいし、それが今日はどうしても困難だというのであれば、明日の午後の委員会において今栗山君の言つた内容を計数的に御説明願えるかどうか。……それでは明日の四時には必ず松永さんが御出席になつて、今あなたのおつしやつた内容をできるだけ詳しく申上げるということですから、さよう御承知を願…

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 只今の栗山君の御発言の第一の点ですが、これは第十国会の再開劈頭に栗山君から資料の提出方を要請されて、政府から公益事業委員会のほうへ通達はしておるはずだと思うのです。若林事務官、今製作中であればいつ頃できますか。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) ええ。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 電力開発の資材、今松永さんの言われた資料がありましたらどうぞ明日でも御提出願います。栗山君の発言の中には、電源開発の資材だけでなくて多額に計上されておると思われる修繕に使う資材、それの入手が果して確保できるかどうか。これに対する資料をずつと前要求があつたのですが、これがいつ頃までに提出できるかということですが、わかりませんか。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 時間がかかると言つても第十国会の終りからもう幾らたちますか、もう二カ月もたつて……。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) その資料をできるだけ早く願います。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) これは松田事務総長に聞けばわかると思いますが、只今栗山委員のこれまでの質問に対して御答弁がありません。従つて公益事業委員会は今後料金決定に至るまでの予定があればその予定を松田事務総長に伺いたいと思います。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) その日程はできておりませんか。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) では至急お組みになるそうですから、明日でも御答弁ができるようにお願いします。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 岡田君の質問しておりますのは、あなた昨日司令部に行かれて、七百三十万トン石炭を焚けと言われた。現在あなたのほうで御計画を予定されておる水力の総発送量を超過して電力を発生さすために焚けと言われたのか、或いは現在の計画量だけを出すのに石炭を七百三十万トン焚けと言われたのかという質問です。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) よろしうございますか。第二、第三の点は平井部長から明日御答弁をするそうですからそれでよろしうございますか……。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 速記を始めて。