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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) それでは松田事務総長のお話を二、三松永委員長代理が補足して、その補足してなお足りない部分は又毎度質問して答弁を聞くということで議事の進行を計ります。 〔石坂豊一君、岩木哲夫君発言の許可を求む〕

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 速記をとめて。 午後七時、五分速記中止 ―――――・――――― 午後七時二十七分速記開始

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 速記を始めて……。

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 只今の松永委員長代理の御答弁を聞いておりますと、結局公益事業委員会としては定額法で償却をするという意見と、資産の再評価のパーセントを一〇〇%から七〇%或いは六〇%或いは五〇%下げて定率法で償却をするという意見と、この二つの意見が今対立してきまつていない。こういうことのように委員長は受取りましたが、そうですが、そのようですか。

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) その両方を研究しておられる……。

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 山田君の議事進行に関する発言は、結城君の答弁があつたら委員諸君にお諮りいたします。

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 山田君の議事進行に対する発言についてお諮りします。 〔「その前に」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) そうやつているときりがありませんから……。

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 山田君、いいですか。今栗山君から明日来られないので今日是非一つだけ聞かしてくれというのですから……。 〔「議事進行」「もう八時だから」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 只今栗山君の質問に一つ簡潔にお答え願います。

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) 山田君の議事進行についてお諮りいたします。大体において今までの質疑応答によつて明らかにされたことは、資産の再評価の問題がやや明らかになりました。石炭の問題も公益事業委員会と物価庁、通産省との意見の食い違いもはつきりいたしました。その他の点については松田事務総長も松永委員長代理も物価庁、通産省の案と大差ないことになるだろうという御意見の開陳があつて伺つております。従つてこれら以上のことは公益事業委員会を開いてその会…

国民民主党1951/07/18

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第8号

○委員長(西田隆男君) では本日の委員会はこれで散会いたします。 午後八時六分散会 出席者は左の通り。 委員長 西田 隆男君 理事 高橋進太郎君 栗山 良夫君 小林 孝平君 結城 安次君 水橋 藤作君 委員 石坂 豊一君 岡田 信次君 小野 義夫君 古池 信三君 三輪 貞治君 山田 節男君 吉田 法晴君 奥 むめお君 溝口 三郎君 山川 良一君 岩木 哲夫君 境野 清雄君 須藤 五郎君 国務大臣 周東 英雄君 事務局側 常任委員会専門 …

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 只今より電力問題に関する特別委員会を開会いたします。 本日は午前及び午後に亘つて委員会を開きますが、午前の委員会では公益事業委員会を除く関係官庁から電気料金の改訂に関する意見を聴取いたします。 先ず最初に物価庁から電気料金改訂に関する意見並びに料金の改訂が諸物価に与える影響について御説明を願います。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 川上物価庁第三部長の御発言に対しまして御質問がありましたら。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) それでは須藤君ちよつと待つて下さい。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 今の山田君の御発言に関連して私からあなたの答弁の要旨を一つお話したいと思います。山田君の言つておられることは、あなたの答弁に食違いがある、山田君が聞いておられるのは要するにあなたは電気料金が物価庁の考えるようでなくて、三割も五割も上つた場合には電気料金が三割、五割上がつたことを標準にして新らしく物価政策を考える、こういうあなたの御答弁、山田君の言われるのは、そういうふうになつた場合そんなことをやつたのでは物価政策…

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) わかつておりますか。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 須藤君、数字はわかつてないそうです。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 只今の須藤君の御意見に対しては、どなたも御答弁ができなかろうと思います。須藤君の御意見として一つ頭の中に入れておいて頂きたい。

国民民主党1951/07/17

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第7号

○委員長(西田隆男君) 栗山君、委員諸君にお諮りしますが、午後に公益事業委員会を招致してある委員会の開会時間の関係もありますし、今日は各省から御意見を聞くつもりで、各省から出席を得ておりますが、時間の関係上経済安定本部の料金改訂に対する御意見を聞いて、これに対する質疑だけで午前の委員会を終りたいと思いますので、只今の栗山君の御発言に対するお答えは経済安定本部の料金改訂に対する御意見を聞いた後に、御答弁を経済安定本部からして頂くということ…