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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 公益事業委員会のほうとしてはまだ何らそういう資料を精密に検討になつて結論を得ておらないということですね。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) あなたは検討していないと言つております。松永さんは検討していると言つて……。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 訂正いたしますじやない。そういう不真面目な答弁をして頂いては困ります。委員長代理は検討したと言う、十数回検討した、検討済みの資料があるはずだ。平井技術長は検討したことはありません、これは業者から出ただけの資料ですという、そういう答弁の食い違いのあるような御答弁は一つ愼んで頂きたい。委員会は決してこれは暇潰しにやつておるのじやございません。一生懸命に考えてやつているのですから、我我は技術者でなくて素人なんですから、…

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 只今御説明になつている資料、大口、小口というふうに分けないで、消費者の各産業別の累計がある。そいつを詳細に資料にして出してこの次説明して下さい。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) それはもつと細かく分けてやつて下さい。この前のメタルのほうもあります。これは日本のこれからの五カ年間の産業計画ということと非常に密接不可分の関係にありますから、詳細に出してもらわないと国会としては非常に困るから詳しい資料を間違わないように出して、この資料に基いてこの次の委員会で御説明願います。 それからもう一つお尋ねしたいのでありますが、電源開発工事でありますが、この表を見ますと、東北で継続工事の中には沼沢沼が一…

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 上流は入つておりませんね。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 別に考えておられるのですか。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) その資金はどういうようにされる予定ですか。見通しも計画も出ておらないのですか。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) ほかに御質問ございませんか。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) ちよつと委員諸君にお諮りいたします。継続調査の件は先般御決定を願つておきましたが、会期末に一応調査未了報告を議長に提出することになつておりますから、順次御署名を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしまして、御署名を願います。 多数意見者署名 結城 安次 山川 良一 山田 節男 三輪 貞治 加賀 操 石原幹市郎 須藤 五郎 栗山 良夫 椿 繁夫 古池 信三 境野 清雄 高橋進太郎 小野 義夫 石坂 豊一 東 隆

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) ほかに御質問ありませんか、質問もないようですから次に移ります。 —————————————

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 電気事業者間の電源開発の必要性については申すまでもないことでありまするが、自家用電源の開発も現下の電力不足状態においてはゆるがせにできないことだと考えております。先般資源庁の提案について通産省で先に決定されました自家用電源開発促進に関する件について資源庁の御説明を願います。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 只今資源庁側から自家用電源開発の促進に関しまして御意見の開陳がありました。この資源庁側の御意見に関して公益事業委員会側の御見解を承わりたいと思います。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 何か御発言がありましたら……。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 私から只今の三輪君の発言に対して松永さんに一つお聞きして、速記にはつきり残しておきたいのですが、そのことは水利権の許下の問題、松永さんの御説明を聞きますと、審議会の委員であられたときには、二回勧告をしても相手は聞かなかつた場合は、当然その勧告に従うべきだという了解ができておつたというような御説明になつておつたのであります。公益事業委員会を読んで見ますというと、勧告をすることができるということで、二回、或いは三回は…

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) もう一つ、これは吉岡施設部長にお伺いしたいのですが、さつき自家用電源の開発の問題について松永さんから縷々御答弁がありました。その中に関係官庁と十分協力してという意味と、関係官庁のほうで公益事業委員会のほうにそういう案ができたならば、これを持つて来てそうして了承してもらいたいという二つの意味を含めたような御答弁になつておりましたが、吉岡施設部長は、通産省の省議で決定したこの自家用電源開発問題について、公益事業委員会…

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) その際にそれでは今松永委員長代理がお答えになつたようなお答えをあなたが受取られたのか、もつと違う話合いがその席上でせられたのか、その一点一つもう一遍御説明願います。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) 私のお聞きしておりますのは、この案を持つておいでになつたのでしようから、この案を持つておいでになつて、個々の問題をお話になつたでしようし、そのお話になつた際に公益事業委員会側としては、今松永さんが言われたような方針に基いて御意見の開陳があつたことと存じますが、そのときにどういう御議論がなざれたか、それを聞きたいと、こう言つてるわけです。

国民民主党1951/05/28

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第17号

○委員長(西田隆男君) ほかに御発言ありませんか、……ほかに御発言がなければ、次の問題に移ります。 —————————————