西田実仁
会議録に記録された「西田実仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,925 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金27 件
- 防災20 件
- 地方創生19 件
- デジタル行政10 件
- 通商・貿易8 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体4 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 社会保障・年金3 件
- 医療2 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会52 件・52%
- 予算委員会31 件・31%
- 国土交通委員会14 件・14%
- 憲法審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,925 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○西田実仁君 そうした雨量計そのものの点検等をしていただきながら、その増設、充実というものに是非お願いをしたいというふうに思います。 最後の質問でありますけれども、今回の台風二十六号による様々な災害というのは全国各地に及んでおります。 私の地元でございますが、埼玉県の三郷市というところは埼玉県でも東部でございまして、大変に水の出るところと昔から言われて、大変に困難を極めているわけでありますけれども、この三郷市一帯におきましても、今回の台…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○西田実仁君 終わります。
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 横山委員長から委員長辞任の申出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、前田武志君、福山哲郎君、藤末健三君及び難波奨二君が委員を辞任され、その補欠として牧山ひろえ君、吉川沙織君、野田国義君及び浜野喜史君が選任されました。 ─────────────
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 横山委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 ─────────────
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、横山信一君が委員を辞任され、その補欠として竹谷とし子君が選任されました。 ─────────────
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) ただいまの那谷屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○理事(西田実仁君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に竹谷とし子君が選任されました。(拍手) ───────────── 〔竹谷とし子君委員長席に着く〕
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○西田実仁君 公明党の西田実仁でございます。 九月十日の日に、私も現地、埼玉の越谷の方に行かせていただきました。竜巻被害に遭って間もないころでございまして、高橋市長を始め受け入れてくださいました皆様方には心から感謝を申し上げさせていただきたいと思います。 その六日後の九月の十六日には、先ほども話がございました埼玉県の熊谷市、また行田市等を竜巻が襲いまして、私も十六日朝すぐに現場に参ったわけでございますが、その被害たるや大変に言葉を失うほ…
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○西田実仁君 今大臣からお話がございましたものをもう少しちょっと詳細にお聞きしたいと思いますけれども、今のお話は、つまり竜巻という私が申し上げました地震とかとは異なる自然災害に対して被災された方々、まさにその通ったところだけが大変な被害に遭っている。これはもう行政区を問わないで同じ一連の竜巻なんですけれども、しかしそこに公平な支援がなかなか得られないという、こういう竜巻の特色ということを踏まえての私が申し上げた支援法、施行令等の見直し、…
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○西田実仁君 支援法の在り方も含めてというふうに私はとらえたわけでございますけれども、いずれにしても、激甚災害の指定などは、本激の場合ですけれども、地域を指定せずに指定をするという、そういう考え方も当然、被災に対する対応にはあるわけでありますので、そういうことも含めて是非御検討をお願いしたいと思いますし、私どももまた意見を申し上げていきたいと思っております。 もう一つの話題は、液状化対策事業についてでございます。 三月十一日以降、埼玉県…
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○西田実仁君 今副大臣からお話がございました維持更新費のコストにつきましては、もちろん今実証実験中でありますが、地元の専門家の声によりますと、大体、ポンプ電気代、ポンプ費、定期メンテ費等と月五千円は掛かるんではないかと、つまり年間六万円ですね。これが一年、二年ではなくてずっと永久に掛かるというデメリットというのがこの工法にはあるということがほぼ住民の方は御案内でございます。したがって、これをどう負担していけるのかどうか、これがこれからの…
第184回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○西田実仁君 大変に前向きな御発言いただきまして、ありがとうございました。 以上で終わります。
第183回 参議院 本会議 第30号
○西田実仁君 私は、公明党、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました平田健二議長の不信任決議案に賛成する立場で討論を行います。 本日、この壇上に立って私の胸にまず去来するのは、議員としてはもちろん、人間としても大先輩である議長に対して、不信任決議を突き付けざるを得ない無念さであります。会期末の本日を迎え、今期限りで御勇退される御予定の議長に対して、不信任決議というはなむけしかできないのは、誠にざんきの念に堪えません。しかしながら、…
第183回 参議院 国土交通委員会 第10号
○西田実仁君 公明党の西田実仁でございます。 既に大事な点が幾つも御質問をされておられますので、なるべく重ならないような形で御質問をさせていただきたいと思います。 まず初めに国交省にお聞きしたいと思いますけれども、我が国の国管理空港の収支がどうなっているのかということをまず教えていただきたいと思います。そして、その上ででございますけれども、これは大胆な前提を置かなければなかなかはじき出せないと思いますけれども、今回の法改正が成立をいたし…
第183回 参議院 国土交通委員会 第10号
○西田実仁君 そうした収支の改善が見込まれる今回の法改正でありますけれども、ここで大臣にちょっと大きなビジョンというか、先ほどもちょっと触れられておられましたけれども、空港というのは地域の玄関口でありますし、また地域活性化に不可欠な公共インフラでもございます。 この法案で目指すあるべき空港の姿、面としての空港の姿、これを、大臣の思いをお聞かせいただければと思います。
第183回 参議院 国土交通委員会 第10号
○西田実仁君 そうした目指すべき姿を実現していくために、この法案、成立した場合には速やかに空港運営委託の基本方針というものが策定されることになると思われます。 今後のスケジュールとしてスケジュール感を教えていただきたいと思いますが、この基本方針に盛り込まれるべき民間事業者あるいは地方自治体等の幅広い関係者からのいわゆる提案ですね、改正PFI法の中にも盛り込まれておりますこの提案制度、これをいつごろから始める御予定なのか、また、その後には…
第183回 参議院 国土交通委員会 第10号
○西田実仁君 次に、問題が発生したときの対応についてお聞きしたいと思います。 この事業契約そのものが解除されるというのはどのようなケースを想定されているのか、契約に定めている義務を履行できない場合は当然そういうことになるんでしょうけれども、例えば赤字、民間に委託して赤字経営がどのぐらい続いた場合に契約解除というふうになるのかどうか、あるいは解除の手続、解除の際の補償についてどのように考えるのかについてお聞きしたいと思います。
第183回 参議院 国土交通委員会 第10号
○西田実仁君 今、後段で言われた企業に瑕疵がなくて事業継続そのものに重大な問題が生じた場合、これについては、政府としてはそういう場合は損失補填をする場合もあるという御説明でございました。 これは本当にケース・バイ・ケースでありましょうけれども、政府としては、損失補填以外にも、例えば料金の値上げを許可するとか、あるいは事業期間の延長を認めるといった対応もあり得るんでしょうか。一応確認しておきたいと思います。