西田司
会議録に記録された「西田司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 962 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1999/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会51 件・51%
- 予算委員会17 件・17%
- 地方行政委員会16 件・16%
- 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会15 件・15%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 962 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 次に岩國哲人君。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 次に、松本善明君。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 次に、畠山健治郎君。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。相沢英之君。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 次に、中川正春君。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第3号
○西田委員長 次回は、明十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○西田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中央省庁等改革関係法施行法案、国立公文書館法の一部を改正する法律案、独立行政法人通信総合研究所法案、独立行政法人消防研究所法案、独立行政法人酒類総合研究所法案、独立行政法人国立特殊教育総合研究所法案、独立行政法人大学入試センター法案、独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター法案、独立行政法人国立女性教育会館法案、独立行政法人国立青年の家法案、独立行政法人国立少年自然の家法案、独…
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○西田委員長 これにて各案についての趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○西田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。若松謙維君。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○西田委員長 次回は、明十八日木曜日午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○西田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 本委員会に課せられました使命はまことに重大であります。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、委員長として公正、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) ————◇—————
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○西田委員長 これより理事の互選を行います。
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○西田委員長 ただいまの樽床伸二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○西田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 甘利 明君 伊吹 文明君 熊谷 市雄君 杉山 憲夫君 松本 和那君 古賀 一成君 樽床 伸二君 若松 謙維君 中井 洽君 以上九名を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第144回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号
○国務大臣(西田司君) その時々のいろいろな状況というものがあると思いますが、現在の地方財政、御指摘の地方債残高等については厳しい認識と取り組みをしていかなければいけない、このように考えております。
第144回 参議院 行財政改革・税制等に関する特別委員会 第3号
○国務大臣(西田司君) ちょっと地方財政状況についてお話をいたしますので、お時間を下さい。 現在の地方財政は、いろいろ議論のありますように、一つは地方税の低迷、伸び悩みなどによる多額の財源不足が続いております。数次の景気対策のための特別減税や公共事業の追加等により、借入金残高が先ほど説明がありましたように平成十年度末には百六十六兆円に達する見込みでございます。個別の地方団体の財政状況についても、公債費の割合が高まるなど、極めて地方財政は…
第144回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(西田司君) 介護保険制度の進展に伴いまして、今御指摘になりました寝たきり老人等の選挙投票に対する御質問でございますが、現行の制度では投票することがなかなか困難な状態でございます。しかし、そういうことに対しても投票機会を与えるということは重要な問題であると私は考えております。ただ、寝たきり老人に郵便投票を認めることについては、従来よりいろいろな角度から御検討をいただいておるようでございますが、なかなか問題もあったと聞いておりま…
第144回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○国務大臣(西田司君) ただいま御指摘がございました過去二回の大変厳しい状況をかみしめながらお答えをしたいと思うわけでございます。 現在の地方財政は、一つは地方税の低迷、伸び悩みなど、それから多額の財源不足が続きまして、その上にもっていって数次の景気対策のため、特別減税や公共事業の追加等により借入金残高が平成十年度末には約百六十六兆円に達する見込みであります。個別の地方団体の財政状況についても、公債費の割合が高まるなど極めて厳しく、容易…
第144回 参議院 地方行政・警察委員会 第4号
○国務大臣(西田司君) たびたび申し上げるようでございますが、現在の地方財政はまことに厳しい状況にあると考えております。しかも今後、お話がございましたように少子・高齢化社会を迎えるわけでございまして、地域の福祉施策の充実、それからもう一つ見落としてならないことは、生活関連社会資本の整備という問題も見落とすわけにはいかないわけであります。そういう重要政策課題に対処していく必要があり、地方団体が担うべき役割とその財政需要はますます増大をする…