西村真悟
会議録に記録された「西村真悟」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,615 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会34 件・34%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会18 件・18%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
※ 全 1,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 時間は終了していますが、近藤文化庁次長。
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、三沢淳君。
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 これにて辻元清美君の質疑は終了いたしました。御苦労さまです。 次に、吉田治君。
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 次に、藤村修君。
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 これにて藤村修君の質疑は終了いたしました。御苦労さまでございます。 次に、藤木洋子君。
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 これにて藤木洋子君の質疑は終了いたしました。 また、文部大臣におかれては、長時間お疲れさまでございました。御苦労さまでございます。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 次に、平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算及び平成十一年度政府関係機関予算中自治省所管について、政府から説明を聴取いたします。野田自治大臣。
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 この際、お諮りいたします。 ただいま野田自治大臣から申し出がありました自治省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 以上をもちまして自治省所管につきましての説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○西村主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中甲君。
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○西村(眞)委員 自由党の西村でございます。 十分間ですので、本当に大まかなことを御質問させていただきます。 先生方三人からは、財政、金融について御専門的な立場からお話をいただきました。また、行天先生からは、国家戦略にも触れられたお話をいただきました。 まず第一にお聞きしたいことは、国民と国のかかわり合いという観点から、私が常日ごろ疑問に思っていることが一点ございます。国民は国といかにかかわるのか。今、地方分権それから規制緩和が言われて…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○西村(眞)委員 一分ほど残っておりますので、行天先生、アジアに対する関係に触れられましたので一点だけ。 今、我が国は毎年ODA援助をやっておりますが、この援助、私から見れば、非常に戦略性に欠けると思っています。詳しいことは時間がないので申し上げませんが、どうでしょうか、このODA援助、行天先生が言われた、アジアを援助するということに今すぐ役立つ方向になっているのか、なっていないのか、工夫すべきは何なのかということについて、お教えいただ…
第145回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○西村(眞)委員 ありがとうございました。
第144回 衆議院 予算委員会 第3号
○西村(眞)委員 私は、自由党を代表して、平成十年度補正予算に賛成する立場から討論をいたします。 この未曾有の経済危機は、日本経済の抱える構造問題が元凶であり、構造改革を断行しなければ本格的な景気回復はあり得ないのであります。この日本経済を民需主導の自律的安定成長軌道に復帰させるためには、旧来の手法にとらわれない発想が必要であり、今ほど政治の役割が期待されているときはありません。その意味において、小渕総理が所信表明演説において述べられて…
第144回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村(眞)委員 西村です。 質疑に先立ちまして、質問のお知らせをしておりませんので、私の意見を長官にお伝えしたい、このように思います。 まず、前内閣から行政改革の流れといいますか空気が非常に速くなっておりますが、この機会にこの流れを切断して、取り組み直す必要があると私は思っております。 なぜなら、長官の就任あいさつにもありましたように、国家の独立と存立を確保する重要な任務であるという旨のごあいさつをされましたが、その長官のおられるとこ…
第144回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村(眞)委員 ということは、必要最小限であらねばならないと認めた途端に、自衛権の行使は必要であるけれども行使できないという領域を認めざるを得ないのですね。それは最小限ではないから。 ではお聞きしますが、自衛権、国家が身を守るために必要である、しかし最小限ではない、したがって、必要であるけれども我が国は何もしない、ここにおいて、我が国が損害をこうむることを我が国の国家と国民は受忍しなければならないのですかという疑問がわいてくるが、これ…
第144回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村(眞)委員 自衛権の行使が必要になる事態というのは、何も急迫不正の、突然後ろから殴りかかられるとか、そういう状態に限定はできないわけですな。つまり、世の中には、例えば刑法には正当防衛、緊急避難はあるけれども、正当防衛、緊急避難だけの条項があって、それですべての国民の権利が守られているということではないから、いろいろな、刑法典でも百数十の犯罪の構成要件があって、これで国民の権利を守っておるわけですね。 だから、私が聞いておるのは、今…
第144回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村(眞)委員 過剰防衛にはならぬのです。過剰防衛にはならぬ。必要最小限を超えてもすべて過剰防衛にならないのですね。しかし、防衛が必要であるという領域の中でさらに最小限という限定を付した。 そして、個人的な犯罪行為なら正当防衛においてもいろいろなことがありましょうけれども、これは武器の質と量と能力から見て、国家と国家の間、またゲリラとの間では、個人間の厳密な意味での正当防衛で過剰になるとかならぬとかいう問題、警察比例の原則のようなもの…
第144回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○西村(眞)委員 従来の政府見解なんですな。しかし、従来の政府見解を言っておったら国を守れませんよというのが私の質問の趣旨でございまして、それは実にそのとおりでございまして、海洋国家の我が国に対するアメリカの戦略爆撃報告書は、あの爆撃をする必要はなかったのだ、なぜなら、潜水艦攻撃で我が国に対するシーレーンが切断された結果、工場は稼働していなかったのだ、このように言っておりますね。だから、我が国の死活的死命、我が国の存立を崩そうと思えば、…