西村吉正
会議録に記録された「西村吉正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,397 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵省銀行局長
- 直近の発言日
- 1986/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題等に関する特別委員会91 件・91%
- 決算委員会9 件・9%
※ 全 2,397 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○西村説明員 繰り返しになって恐縮でございますが、私ども、三宅島の問題についてどういう形でどういう内容の御相談があるかということを今の段階で前提を置きまして考えるというのはなかなか難しいわけでございまして、現段階でそのような点についての財政当局としてのコメントは差し控えさしていただきたいと存じます。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○西村説明員 一般論としてという御指摘ではございますけれども、事が三宅島という具体的な問題についての問題提起でございますので、一般論ということでもなかなかお答えが難しいのではないかと存じますけれども、いずれにいたしましても、どういうお考えに基づく御提案なのか、その辺を十分承った上で判断させていただきたいと存じております。
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○西村説明員 まさにこのようなという、このようなという趣旨がどういう趣旨なのかということを、(上田(哲)委員「一つの基地に対する特別立法」と呼ぶ)基地という意味もございましょうし、あるいはある地域という意味もございましょうし、防衛施設だけではなくて、例えば飛行場、成田の問題だとか、琵琶湖の問題だとか、いろいろある地域についての特別な対策ということは、立法するか予算措置をするかそういうことは別問題としまして、方法として全く例がないわけでは…
第104回 衆議院 安全保障特別委員会 第4号
○西村説明員 米軍施設に対する特別立法という意味でございましたら、私、逐一全部検討したわけではございませんが、今私の知識の範囲では思い浮かぶものはございません。
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(西村吉正君) 私どもも、ただいま防衛局長から御説明申し上げましたような趣旨と理解しておりますが、いずれにいたしましても慎重に手続を進める意味から、八月の二十七日の国防会議においてもそのような取り扱いについてお諮りした上で概算要求をお受けしたというふうに理解しております。
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(西村吉正君) 概算要求につきましては、あらかじめ概算要求の基準について政府部内で検討はいたしますが、具体的な内容につきましては要求する側の御意見というかお考えに基づいてやっていただくという建前になっておるかと理解しておりますが、防衛庁についてもそういうことで、防衛庁のお考えに基づいて内部の手続をお進めになり御要求されたと、こういうことで理解しております。
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(西村吉正君) 来年度予算編成を、現在私ども防衛庁と十分御相談しながら進めておる過程でございます。中身についての検討、政府としての取りまとめはこれから十二月を目指しまして、私ども今鋭意進めておるところでございますので、そういうことで御了解いただきたいと思います。
第103回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(西村吉正君) 先生御指摘のとおりと理解しております。
第102回 参議院 内閣委員会 第17号
○説明員(西村吉正君) まず五九中業につきましては、ただいま防衛庁内部で御検討中と聞いておりますし、それから来年度の概算要求につきましては、まだ私ども内部で検討中でございまして、具体的な方針をまだ得ておるわけではございませんけれども、いずれにいたしましても、GNP一%との関係では閣議決定が現存するわけでございますので、当然私ども行政官としてはそういう方針に従って対処していくということになろうかと存じております。
第102回 衆議院 内閣委員会 第12号
○西村説明員 ただいま御指摘の幾つかの点につきまして、施設庁の方から実情等についてはたびたびお話は伺っておるわけでございまして、中には予算要求として出てきておるものもございます。残念ながら、ただいまの非常に厳しい財政状況のもとで、そのような御要望を予算上実現するに至っておりませんけれども、なお引き続き、施設庁の方から実情をお伺いしながら御相談をしていきたいというふうに考えております。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西村説明員 昨年の十月の末でございましたか、地元の方が大蔵省に来られまして、大変大量の署名とともに実情をお話しいただいたのは確かでございます。私、よく伺いました。 そのとき、私は、防衛力の整備を進めていく上で地元の方々の御理解を得ながらやっていくということは大変大切なことなんで、今お伺いしましたお話を踏まえまして、予算折衝に際しては防衛庁のお話をよく伺います、こういうふうに申し上げたと思います。 その後防衛庁とのお話し合いで、先ほど防…
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西村説明員 決してこれを特別扱いしておるとかいうことではございませんで、私どもとしては、防衛庁が地元との間で十分円滑にお話を進めていっていただけるものと理解しておるわけでございます。
第102回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西村説明員 私どもといたしましては、その点、十分慎重に検討して対処したつもりでございます。
第101回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(西村吉正君) ただいま防衛庁からお答えのありましたとおり、百二十二億円と承知しております。
第101回 衆議院 内閣委員会 第22号
○西村説明員 概算要求基準をどう考えるかにつきましてはただいま事務的にいろいろと意見の交換を行っているところでございますが、GNP一%との関係につきましては、私どもといたしましては、総理大臣も三木内閣の防衛費に関する閣議決定の方針についてはこれを守ってまいりますと御答弁しておられるところでございますので、私どももそういう方針に従って作業を進めるべきものと考えております。
第99回 衆議院 内閣委員会 第2号
○西村説明員 今年度の人事院勧告を実施するための所要額でこざいますが、一般会計で四千五百十億円、特別会計を含めますと四千七百三十億円でございます。なお、給与改善費として一%相当分を計上しておりますので、追加所要額という意味でこれを差し引きますと、一般会計で三千八百四十億円、特別会計を含めまして四千三十億円ということでございます。(「もっと大きい声ではっきり言いなさい」と呼ぶ者あり) 一般会計で実施所要額が四千五百十億円、給与改善費一%相…
第96回 衆議院 内閣委員会 第19号
○西村説明員 旅費法の第四十六条第一項は、特別の事情がある場合には旅費について所要の減額措置を講ずることができる旨定めております。 旅費法運用方針の第四十六条関係第一項では、この趣旨を踏まえまして、正規の旅費を支給しないことができる旅行、たとえば公用の交通機関、宿泊施設等を無料で利用して旅行したため正規の運賃、宿泊料等を必要としない場合などに、旅費の減額調整を行う基準を示しております。