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自由民主党参議院
総発言数
695 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 風水害対策特別委員会文部、通商産業、大蔵小委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 風水害対策特別委員会1 件・1%

※ 全 695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

695 件中 20 件を表示
自由民主党1958/12/16

第31回 参議院 大蔵委員会 第2号

○理事(西川甚五郎君) 本日はこの程度にとどめまして、次回は十二月の十八日(木曜日)午前十時から委員会を開くことにいたします。当日は大蔵大臣が出席される予定でございますから、この二法案について御質疑があれば質問をお願いいたしたいと存じます。これにて散会いたします。 午前十一時七分散会

自由民主党1958/09/25

第29回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号

○理事(西川甚五郎君) 本日は、これで散会します。 午後二時二分散会 —————・—————

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君) これより委員会を開きます。 議事に入ります前に、委員の異動について御報告いたします。 四月十六日付をもって、委員宮津毒一君、塩見俊二君及び小笠原二三男君が辞任され、その補欠として石坂豊一君、林田正治君及び高田なほ子君が委員に選任され、さらに本日付をもって、委員石坂豊一君、高田なほ子君及び川口為之助君が辞任され、その補欠として塩見俊二君、小笠原二三男君及び宮澤喜一君がそれぞれ委員に選任せられました。 ———————…

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君) この際、理事の互選の件について議題といたします。 ただいま御報告いたしました通り、理事小笠原二二男君が四月十六日付一旦委員を辞任されましたので、その補欠を互選いたすわけでありまするが、先例により成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に小笠原二二男君を指名いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君) 初めに、去る十日の委員会におけるたばこ耕作組合法案に対する当委員会の要望に関し、白井大蔵政務次官より政府側を代表して発言を求められております。この際、これを許可いたします。

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君)速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/17

第28回 参議院 大蔵委員会 第29号

○理事(西川甚五郎君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会 —————・—————

自由民主党1958/03/29

第28回 参議院 大蔵委員会 第23号

○理事(西川甚五郎君) これより委員会を開きます。 議事に入ります前に、委員の異動がありましたので御報告いたします。本日付をもって、委員片岡文重君が辞任され、その補欠として小林孝平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1958/03/29

第28回 参議院 大蔵委員会 第23号

○理事(西川甚五郎君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 木内四郎君から、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ありませか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/29

第28回 参議院 大蔵委員会 第23号

○理事(西川甚五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行いたいと存じます。この互選の方法は、成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/29

第28回 参議院 大蔵委員会 第23号

○理事(西川甚五郎君) 御異議ないと認めます。それでは、私より左藤義詮君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/03/29

第28回 参議院 大蔵委員会 第23号

○理事(西川甚五郎君) 関税定率法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、所得税法等の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、以上五葉を便宜一括議題として質疑を行います。

自由民主党1958/03/29

第28回 参議院 大蔵委員会 第23号

○理事(西川甚五郎君) 残余の質疑は次回に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十二分散会 ————・————

自由民主党1958/03/19

第28回 参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(西川甚五郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/03/19

第28回 参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(西川甚五郎君) 速記を始めて。

自由民主党1958/03/19

第28回 参議院 大蔵委員会 第16号

○理事(西川甚五郎君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由民主党1958/03/11

第28回 参議院 大蔵委員会 第12号

○西川甚五郎君 先般の委員会におきまして、大体議論の中心はやはり民間に返されるものが議題となるように思われるのでありますが、現在保管しておられます。金の十三カ年分、それから銀の九カ年分、そうして白金の一カ年輸入分でありますが、これが一時に解除せられた場合どういうように政府は処置せられるか、ちょっとそれを御答弁を願いたいと思います。

自由民主党1958/03/11

第28回 参議院 大蔵委員会 第12号

○西川甚五郎君 昨年百円硬貨の問題があったときに銀の材料、これを接収金属の、五カ年分の産銀から割り当てて使うというような説明があったのですが、そうすると、ことしのその百円硬貨の材料はどういうようにしてお使いですか。接収金属が解除されなかったら百円硬貨はできないでしょう。銀が解除できなければ百円硬貨の材料はないですね。そうではないのですか。