西川甚五郎
会議録に記録された「西川甚五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 695 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 風水害対策特別委員会文部、通商産業、大蔵小委員会11 件・11%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会1 件・1%
- 風水害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) それではただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更を御報告申し上げます。 去る一月二十六日、後藤文夫君、常岡一郎君が辞任し、岸良二君、豊田雅孝君が補欠として、一月三十七日、井上知治君が辞任し、西川甚五郎君が補欠として、一月二十八日、相馬助治君が辞任し、大矢正君が補欠として本日、白井勇君が辞任し、江藤智君が補欠として、それぞれ選任されました。 —————————————
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 次に、理事補欠互選を行いたいと存じます。 去る一月二十九日、理事島清君が委員を一時辞任のため、理事に一名欠員を生じております。従来の慣例もあり、理事の互選は委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 御異議ないと認めます。それでは理事島清君の補欠として棚橋小虎君を理事に指名申し上げます。 —————————————
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 今日の議題でございまする昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十二年度政府関係機関決算書を議題といたします。 本日は概要の説明を聴取いたします。まず、大蔵省の御説明を願います。
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 次に、運輸省から昭和三十二年度の日本国有鉄道の決算について御説明を願います。
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 次に郵政省から、昭和三十二年度日本電信電話公社の決算について、御説明を願います。
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 次に、会計検査院から、昭和三十二年度決算に関する報告の概要を説明を求めます。
第31回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(西川甚五郎君) 以上をもちまして、昭和三十二年度決算の概要説明を終了いたしました。 本日の審議は、これにて終了いたすことといたします。次回は、公報をもちまして御通知申し上げます。 これをもちまして委員会を散会いたします。 午後四時十二分散会
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) 速記をとって。
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) それじゃ、速記をとって。
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) 塩脳部長、もう一ぺん一つ御説明願います。
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) これは理事と相談しまして……。
第31回 参議院 大蔵委員会 第3号
○理事(西川甚五郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第31回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(西川甚五郎君) ただいまより委員会を開きます。 前田委員長が、所用のため、本日欠席いたしましたので、私がかわって委員長の職務を行わせていただきます。 まず、委員の変更について御報告いたします。 十二月十二日付をもって荒木正三郎君、栗山良夫君及び江田三郎君が辞任され、その補欠として小林孝平君、小酒井義男君及び椿繁夫君が、それぞれ委員に選ばれました。 —————————————
第31回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(西川甚五郎君) ただいま報告いたしました通り、栗山良夫君が委員を辞任せられました結果、理事が一名欠けることになりましたので、この際、理事の補欠選挙を行いたいと存じます。 互選の方法は、成規の手続を省略し、便宜、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(西川甚五郎君) 御異議ないと認めます。よって、私より大矢正君を理事に指名させていただきます。 —————————————
第31回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(西川甚五郎君) これより、公報をもって御通知申し上げました通り、接収貴金属等の処理に関する法律案外二件を一括して議題とし、順次、提案理由の説明を聴取いたします。
第31回 参議院 大蔵委員会 第2号
○理事(西川甚五郎君) 接収貴金属等の処理に関する法律案はさておきまして、賠償等特殊債務処理特別会計法の一部を改正する法律案並びに産業投資特別会計の貸付の財源に充てるための外貨債の発行に関する法律案、この二法律案について、補足説明を順次していただきます。