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各派に属しない議員参議院
総発言数
3,109 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
—
直近の発言日
1990/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,109 件中 20 件を表示
参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 厚生大臣、随分お金もかかることだとは思うんですけれども、この利用券方式というのを全面的にバックアップしていただきまして、何とか大臣がいらっしゃるときに進めていただくようなことにはならないものでしょうか。

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 ぜひこれは本当にお願いいたしたいことでございますのでよろしくお願いいたします。 次に、障害年金のことについてお伺いしたいと思います。障害厚生年金の事後重症制度についてお伺いします。 昭和六十年の年金制度改正の際に事後重症制度も改正されておりますが、その経緯をお話しいただきたいと思います。

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 実は局長、私も全く素人でございますので、お手紙を毎月八十通から百通ぐらいいただくんですけれども、それに一つ一つお返事は出させていただくんですが、その中で珍しいお手紙をいただきましたものですから、早口になりますが、ちょっと読ませていただきます。 私は昭和四十七年の三月頃建築会社の事務員をしておりました。ある時急に目の前に虫が飛ぶ様な病気になり、A医院に治療を受けに行きました。その後、目の状態がよくならず、書類が書きづらいので昭…

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 ありがとうございました。 随分お手紙をいただきまして皆さん方にも御迷惑をおかけして、僕もいい勉強をさせていただきました。本当に国民年金は掛けておかなければいけないなと、この方も大変喜んでおられました。 事後重症制度は昭和六十年の年金制度の大改正の際に、それまでの五年という期限を撤廃し、六十五歳になるまでに重症化すれば障害年金が給付されることになったわけですが、この事後重症制度の期限の撤廃は障害年金制度の大きな前進の一つであり…

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 どうぞひとつよろしくお願いいたします。 もう皆さん方のお仕事は本当に大変なお仕事だと理解しております。どうぞひとつよろしくお願いします。 それでは、終わります。

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 いろいろ先生方のお話をお伺いいたしまして、私は、一体食鳥の検査とはどんなことをするのか。皆さん専門家の方はお一人もいらっしゃらないと思います。どの段階で、いろいろ資料を読ましていただきましても、いろいろ書いてあるんですけれども、どういう内容の検査をするのか、取り出した後どういうふうにされるのか、我々がこれからはこれは安心できるなというふうな御説明をいただきたいのですが。

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 ありがとうございました。よくわかるような気がするんですけれども、どうもこういうときは前に鳥を置いていただかないと……。ああ、そうでございますか、はい。 次に、重複するかもわかりませんが、今回の法案では年間処理数が三十万羽以下の中小の事業者に対しては自主検査を認めるとのことですけれども、中小の事業者にとっては食鳥処理衛生管理者を置くというのはなかなか大変なのではないでしょうか。沓脱先生もいろいろ細部にわたって御質問されておられ…

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 それでは最後の質問にさしていただきます。 自由主義諸国の中で第二位の生産量を誇る我が国の食鳥に、これまで検査制度のなかったこと自体我々も本当に不思議に思うわけですが、これからは、これからのシーズン、安心してのれんをくぐって冷たいビールを片手に温かい焼き鳥をこのカンピロバクター食中毒などの心配なしにいただけるんでしょうか。最後に決めていただきたいと思います。

参院クラブ1990/04/24

第118回 参議院 社会労働委員会 第2号

○西川潔君 終わります。

参院クラブ1990/04/20

第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○西川潔君 私は、高齢者の福祉の充実についてお伺いしたいと思いますが、きょうは遠藤会長のこの雰囲気のもとで、本当に家庭的ないい雰囲気で僕もずっとお話をお伺いさせていただいておりますが、何分素人ですので、ひとつわかりやすくお願いいたします。 老後を安心して暮らすためには、基本的には三つの条件があると僕は思うんですけれども、まずやっぱりお金です、所得の保障。そしてうちにも三人親がおるんですけれども、大分弱くなってまいりました。つまり医療の保…

参院クラブ1990/04/20

第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○西川潔君 どうぞよろしくお願いいたします。 先ほどいろいろお話をお伺いしたんですけれども、本当に身体の機能の低下に対応できるような住宅をひとつよろしくお願いいたします。特に公的なものにはお願いしたいんですけれども、年をとってからトイレがふろがということになれば、本当に工事費も大変でございまして、お金の方もいろいろな方法でお借りすることはできるんですが、なかなか十二分な改造、改築に至るまでのお金が借りられないというふうな現場を回りまして…

参院クラブ1990/04/20

第118回 参議院 国民生活に関する調査会 第2号

○西川潔君 終わります。

参院クラブ1990/04/04

第118回 参議院 予算委員会 第4号

○西川潔君 私が質問をさせていただくのは皆さん方の前では二度目でございますが、ひとつよろしくお願いいたします。 暫定予算についてお伺いしたいのですが、今回五十日間の暫定予算を組まれたわけですが、社会福祉施設に入っておられるおじいさん、おばあさん、そしてまた子供たちの施設ですね、そこで働く職員の方々、そしてまた年金受給者、生活保護を受けていらっしゃる方々、そういう方々に何ら影響は出ないものでしょうか。厚生大臣にお伺いしたいのですが。

参院クラブ1990/04/04

第118回 参議院 予算委員会 第4号

○西川潔君 来年度の予算の中には在宅介護支援センター、ねたきり老人ゼロ作戦といった新規の施策がたくさん入っております。あれを読ませていただきまして大変僕らはうれしく思うのですが、ホームヘルパー、ショートステイ、デイサービス、いろいろ含まれております。一日も早く実行していただきたいのですが、この時期に五十日のこの暫定予算ということは、我々素人考えですが、新しいその新規がいわゆるおくれるではないかな、そういう意味ではどの程度盛り込まれている…

参院クラブ1990/04/04

第118回 参議院 予算委員会 第4号

○西川潔君 先日の厚生大臣のNHKの今後の老人福祉についてという討論を僕も見させていただきました。大変前向きなお答えをいただいてうれしく思っておりますが、なかなかこの十年間の計画というのは口で言うほどたやすいものではございませんが、ひとつ一歩一歩小さなことからこつこつと進めていただきたいと思います。 次は在宅福祉についてお伺いしたいのですが、在宅福祉の充実は厚生省の施策の中心だと思います。地方におきましても、山口県が今度ショートステイの…

参院クラブ1990/04/04

第118回 参議院 予算委員会 第4号

○西川潔君 ありがとうございました。これで終わります。

参院クラブ1989/12/14

第116回 参議院 社会労働委員会 第9号

○西川潔君 いよいよ最後の質問者になりました。よろしくお願いいたします。長丁場、本当に御苦労さんでございます。 もう一度、おさらいのつもりで質問をさせていただきますので、重複するところが多々ございますが、お許しいただきます。午前中からいろいろと年金のことを勉強させていただきましたが、国家公務員の皆さん方にいろいろ質問を先生方がされて、私どもは素人でございますが、本当にありがたいなと感謝するような気持ちの部分、またもう少しこのあたりは当然…

参院クラブ1989/12/14

第116回 参議院 社会労働委員会 第9号

○西川潔君 無年金者となってしまった方々については一体どうすればよいのか、大変難しい問題だと思うのですけれども、この問題につきましては、私といたしましてももう少し勉強させていただきまして、また改めて質問させていただきたいと思うのですが、少なくともこれ以上無年金者を出さないように、今のうちからできるだけの手だてを講じておく必要があると思うのです。 年をとってから、あるいはけがや病気になってから年金に入っておけばよかった、きちんと掛金を納め…

参院クラブ1989/12/14

第116回 参議院 社会労働委員会 第9号

○西川潔君 何か対策の方法みたいなものがおありなんでしょうか、こういうことを今後やっていこうということは。

参院クラブ1989/12/14

第116回 参議院 社会労働委員会 第9号

○西川潔君 それでは次に移ります。 今出ました学生さんのことで、今の無年金者問題に関連して二点お伺いしたいと思いますし、もう一つは第三号被保険者の問題です。 まず、学生の強制適用に伴うこの適用事務について、今回の制度の改正で、学生さんの場合二十になった時点で任意加入であった学生はいわゆる強制適用となるんですが、これまで二十になった方々に対する加入の通知のようなものは行われていたんでしょうか。