西川潔
会議録に記録された「西川潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 予算委員会 第16号
○西川潔君 侯は本当に、ずっと歴代内閣で、総理大臣の悪口も言ったことありませんし、重箱の隅をつつくようなことの質問もしたことありません。ただ、普通に考えて、入るときに説明もしてもらっていないのに死んだときにはこんなことを言われたら困るわけですから、検討はしてもらえないですかということですけれども、総理大臣、いかがでしょうか。これ普通のことだと思いますけれども。
第132回 参議院 予算委員会 第16号
○西川潔君 ぜひよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 本日は最初に救急用のオートバイについてお伺いしたいと思います。 このたびの阪神・淡路大震災では、道路の機能が失われまして消防自動車の到着が大変おくれた、あるいは救急革が渋滞に巻き込まれ思うように傷病者の搬送ができなかった、そういうことを反省点といたしまして交通規制のあり方等々に対する議論が予算委員会などでも行われたわけですけれども、おさらいの意味も込めまして、このたびの震災を教訓といたしましてどのような課題が現時点で明らかに…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 詳しく御丁寧に御答弁いただきましてありがとうございます。先日の予算委員会でも大臣の御答弁をお伺いいたしまして、そしてまた議事録も改めて読ませていただきました。 私も何度となく被災地にも参りましたが、当初すぐにお知り合いの方にもオートバイを持って上がりました。大変喜ばれたわけですけれども、機能性、走破性というものを改めて強く認識させていただいたわけです。 次に、震災直後に発生いたしました火災の消火作業につきましては、消火用ヘリ…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 そうでございますか。東京に七十七台、横浜市に九十六台。こんなにたくさんあるとは本当に全然知りませんでした。存じ上げなくて申しわけないんですけれども、いただいた資料はそういうふうになっておりましたものですから。 これは一台につきかなり高くつくものなんでしょうか。
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 ぜひ全国的によろしくお願いしたいと思います。今回のこのオートバイの有効性かも見ましても、早急に救急用オートバイを全国的にふやしていただくとこれは本当にかなり安心をするのではないかなと。テレビの中継なども見ておりまして、自衛隊の方にもたくさんの、あれは何バイと呼んでいいんでしょうか、黒に近いオートバイが無線機を積んでかなり活動しておられたというのも報道でお見受けしたわけです。 このオートバイの普及に関して大臣から言いただけたら…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 ぜひよろしくお願いいたします。 次に、救急自動車によります傷病者の搬送についてお伺いしたいと思いますが、これは昨年の十二月二十日の朝日新聞の読者の投書欄に載っておったわけですけれども、少し読ませていただきたいと思います。これは九州佐賀県の鳥栖市の精神病院の院長さん、五十三歳の方が投書しておられたんですけれども、 ある日、私の病院に入院したことのある方の家族から電話があった。「情緒不安定で眠れないという。今、富山に来ているが、…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 細やかに御答弁をいただいてありがとうございます。 私なんかも新聞をいつも読ませていただいて、一二〇%それをうのみにするわけではございませんけれども、家族にそういう方がおられるという、毎日の生活の中ではそれは大変だと思います。そして、こういう新聞が目にとまったときにはいつも委員会でこうしてお願いをいたしているわけですけれども、今の御答弁をいただいて安心をいたしました。これからもよろしくお願いしたいと思います。現実には、このよう…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございました。
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 よろしくお願いいたします。 本日は、全国市町村におきます窓口の行政サービスについて、その手続の簡素化に関する質問をさせていただきたいと思います。 村山内閣が掲げます重要政策課題の中で規制緩和という問題が大きな柱になっておるわけですけれども、この規制緩和という言葉は最近では一般生活の中にも随分と本当に浸透してまいりましたが、しかし規制緩和というのは一体何だろうと改めて聞かれますと、説明がなかなか難しゅうございます。私なども聞か…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 この規制緩和につきましてはさまざまな角度から推進をしていかなくてはならないわけですけれども、その中で住民に身近な、そしてまた密接しているという点では、窓口の行政手続の簡素化につきましても一つの大きな規制緩和ではないかなと私は感じておるわけです。 この窓口の行政サービスのあり方について各自治体、そしてまた自治省におかれましても、住民の負担を軽減するために、そしてまた高齢化が進む中でできる限り手続の簡素化を図るためにいろいろな角…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 一昨年の四月八日の当委員会におきましても手続の簡素化、私質問させていただきました。その際はまだこの研究会が始まる少し前だったと思うわけですけれども、今後の窓口行政サービスのあり方といたしまして、高齢者あるいは障害により体の御不自由な方々、役所の窓口になかなか出向くことのできない困難な状態にある方々のために、宅配サービス等も含めましてこの研究会のテーマとして取り入れていただきたい旨の要望をいたしました。その際にも具体例といたし…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございました。 我が家にも八十六と八十一、七十六と三人親がいるわけですけれども、よそのおうちでは一体どうしていらっしゃるのかなと、おひとり住まいの方は。公のところでお世話になっておる方々はまとめて事務所の方でやってもらえるわけですけれども、そのあたりをひとつよろしくお願いしたいと思います。 行政窓口が行う手続が複雑で面倒でかなわんなというお年寄りの方々もたくさん、僕なんかはお便りもいただくわけです。例えば、公的サー…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございました。 この改善意見につきましての東京都からの回答でございますけれども、東京都からどのような回答が寄せられたか、お伺いしたいと思います。
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 僕らにお願いをされてこられる方はお一人ずつ個々にそれぞれの御意見があるわけです。我々もこうしていつもいつもお願いをする。本当に現場は大変だと思いますが、いい答弁をいただきましてありがとうございました。 政府におかれましては、超高齢化社会を目前に控えまして、福祉サービスの推進に全力を挙げていただいていることは我々もいろいろなところを回らせていただきまして感じるわけですけれども、しかしその中で感じることは、この福祉サービスという…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 ありがとうございました。二十七メートル、六つの窓口、実例に基づいた御答弁をいただきましてありがとうございました。ぜひ今後ともひとつ簡素化の方をよろしくお願いいたします。 次に移りたいと思います。 先月十七日のこの委員会で阪神・淡路大震災の被災者の方々に対するPRの必要性について質問をさせていただきました。もっとあらゆる生活情報が被災者の方々に行き渡るようにお願いをいたしました。 まず、その後どのようなお取り組みをいただいたか…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 早速に御対処いただきまして、本当にありがとうございます。我々にお便りをいただくのは、情報が少ない少ないというお便りを随分いただいたものですからせんだって御質問をさせていただいたわけですけれども、ありがとうございました。 そこで、今回のお取り組みいただいたPRについてですが、さらにもう一言お願いをさせていただきたいと思います。 ただいま出ました「今週の日本」に雑損控除についての説明が掲載されておりました。説明によりますと、個人…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 済みません、まだちょっと時間がありましたので。通告はしておりませんが、一つだけ大臣にお伺いしたいんですけれども。 せんだって大阪でテレビを見ておりましたら、仮設住宅にお入りにならない方がたくさんいらっしゃると、もう百六十戸以上と。これは他の地域の方で、西川さん、入りたいんだけれどもそういうこともお伺いしてみてくれぬかというようなお便りもいただいたんですけれども、こういうことももしお調べいただいてお答えをいただけるようでしたら…
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 西宮市なんです。
第132回 参議院 地方行政委員会 第7号
○西川潔君 いや、建っているんですけれども、かぎをお渡しする日にそこに来ないんです。そして空室になっているわけです。そして、ほかの地域の例えは芦屋市の方とか長田の方とかが、ちょっと西川さん、入りたいんだけれどもそういうことはできないものかなということを聞いていただいたら助かるけれどもと。入らない人があればあそこへ入りたいという方がいらっしゃるんですけれども。