西川潔
会議録に記録された「西川潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 私自身も車の運転をする方ですが、ハンドルを手にして一人のドライバーの立場に立ちますと、本当にもう日本全国の道路というのは駐車禁止で当たり前というのが皆さん実感だと思うんです。現実に全国の幅五・五メートル以上の道路約二十四万キロのうち七五%が駐車禁止の規制があるということでございますから、そういった認識が一般的だと思うわけです。これまで駐車禁止でなかったところが新たに規制になったということの方がむしろ当たり前のような印象で、逆…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 めり張りのきいた駐車対策とでも申しましょうか、本当に規制が必要な面では規制を強化する、その一方で見直しが必要な面では緩和するということで、この点については大変柔軟な対応をおとりになったと率直に評価をさせていただきたいと思います。 そこで、緩和という面で一点具体事例に基づきましてお伺いをしたいと思うわけです。 一昨年の三月、新聞報道でございますが、大分県別府市ではホームヘルパー等が寝たきり老人の介護で訪問をする際に使用する自動…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 この件に関しましては、本当に皆さん方大変喜んでおられるわけでございます。少し車をとめたりなんかすると、こんなところにと言う人も、意味のわからない、内容のわからない人はそう言う方もいらっしゃいますのでも、このことはたくさんの方が本当にお喜びになっておられます。 今、御説明をいただきましたが、通知の中には実はホームヘルパーさんの訪問に使用する自動車については触れられていないようでございます。 今年度から厚生省の新事業といたしまし…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 よろしくお願いします。 終わります。
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 よろしくお願いいたします。 最初に、遺族補償年金を受け取ることができる子等の年齢要件緩和についてお伺いをいたします。 まずはこの改正点の趣旨から御説明をお願いします。
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 この問題につきましては、遺族基礎年金あるいは児童扶養手当など、幾つもの制度にわたっての長年の懸案事項でございます。私も母子家庭のお母さん方からせめて高校を卒業するまでは打ち切らないでほしいという切実な声をたくさん今までもお伺いいたしました。これまでに社会労働委員会とかあるいは予算委員会でたびたびお願いをしてきたという経緯もございまして、各制度における改正を大変うれしく思っている一人でございますけれども、この点を高く評価する上…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 次に参ります。 災難は本当にいつどこで起こるかわからないわけですけれども、残された遺族についてもいろいろなケースが考えられます。例えば、夫が病気で働くことができず、妻の収入によって生計を維持してきた家庭のような場合、奥さんが仕事で亡くなった場合でも夫、つまり男性には六十歳以上という年齢要件がございますので、それより年齢の若い方には年金を受ける資格がございません。こういった点についても今後の課題として検討を本当にお願いしたいと…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 そこでお伺いしたいのは、若年時被災者の給付額についてでございますが、この算定の基礎となる平均給与額とは被災前三カ月間に支払われた総給与が対象となっております。若くして給料が低い時点で被災され亡くなられた場合には、当然ながら年金額も低くなるわけです。 これまでにも若干の改善が行われてきたことは承知をいたしておりますが、この問題のさらなる改善策として年齢スライド制を導入すべきではないかというふうに思うわけです。この点についてはい…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 いろいろ議論のあるところですが、よろしくお願いいたします。次に、介護補償制度についてお伺いしたいと思います。 今回の措置によりまして、被災職員の介護を行う家族の負担に配慮したという点については私ももちろん評価をさせていただくわけですけれども、一口に家族介護と申しましても、実際に介護なさっておられる家族にとっては並大抵の御苦労ではないわけです。例えば、介護をする家族の仕事は続けられるだろうか、仮に仕事をやめれば経済的にどうなる…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 次に、災害予防についてお伺いをいたします。 我が国の公務員災害、民間の労働災害の発生件数は年間七十万件ぐらいあるということを伺っておりますが、最近では技術革新やOA化などの理由によりまして新たな職業病も続出をしております。そうした中で、それぞれの職業病や災害を事前に防ぐ、予防するということは使用者側としても最も大切なことではないかなと思うわけです。 先日報道で目にいたしました香川県のお話ですが、香川県内の自治体ではホームヘル…
第132回 参議院 地方行政委員会 第10号
○西川潔君 ありがとうございました。 終わります。
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 きょうは御苦労さまでございます。 私は、素朴な国民の疑問についてお伺いしたいと思います。二つほどあると私自身思います。 六分間ですのでちょっとスピードアップで御質問をさせていただきたいんですけれども、東京都民、そして国民が今回の件で問題だと思っている中で最も不満とか不信があるのは、税金でどうして救済をしなくてはならないのか。経営が悪ければつぶれるのは仕方がないと単純には思うわけですけれども、金融機関となると少し事情が違うとい…
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 それはどうしてでしょう。
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 その二つの疑問の部分の一つがそれでは僕自身も納得はできないんですけれども、高橋さんでしたら、じゃどういうふうに再建されますか。先ほども少し出ておりましたが、改めてお伺いをしたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 それではもう一つの疑問、政治家、官僚とのかかわりですけれども、ちらちら何人かのお名前も出ておりますし、また実際にさまざまな交流があったということも高橋さんもお認めになっておられますけれども、その限りでいえば、法律上の問題はひょっとしならないのかもしれませんけれども、私たち国民が思うのには、預金者不在のこの融資のあり方も含めた経営のあり方について道義的な責任があるのではないかなというふうに思うわけですけれども、特にその立場、政…
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 衆議院とそして参議院と、きょうは二回目の証人喚問ということでございますけれども、こちらの方ではいろんな方々にいろんな面から御質問ばっかり受けているわけですけれども、今そこにお座りになって、そして今までの経過、何か御質問するばかりですから、そちらの方からこれだけは言っておきたいんだと、政治家や官僚やら、また銀行関係、大蔵省等々ございましたら、そちらの方から私はお伺いしたいと。一分間ございますので、自由にお使いいただければと思う…
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 最後にそれでは、今日二回目の証人喚問ということで、これまでの経過、高橋さん自身は後悔はしておらないわけですか。
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 二回も国会で証人喚問されるというような、我々いろいろな疑問を感じて、乱脈等々、そして国にもまた東京都にもというこういう形の中で証人喚問、自分の人生においてきょう今日、今のこの時間に後悔という、自分の人生、今日までは後悔はございませんか。
第132回 参議院 予算委員会 第17号
○西川潔君 どうもありがとうございました。終わります。
第132回 参議院 地方行政委員会 第9号
○西川潔君 よろしくお願いいたします。本日も私なりに素朴な疑問をお伺いしたいと思います。 まず、育児休業についてですが、大臣の子育て感といいましょうか、そういうものからお伺いしたいなと思います。せんだって、ファミコンのときにお孫さんのお話を実に楽しそうにしていただいたんですけれども、そのあたりからよろしくどうぞ。