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防衛庁長官官房長衆議院参議院
総発言数
375
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁長官官房長
直近の発言日
2006/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会52 件・52%
  • 外交防衛委員会42 件・42%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 国際問題に関する調査会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

375 20 を表示
防衛庁長官官房長2006/11/07

165衆議院 安全保障委員会 第5号

○西川政府参考人 お答えいたします。 今先生御指摘の米軍の関係の方につきましては、これはある意味では非常に特殊性のある一つの固まりということでございますので、その企画部門については、本庁の方の地方企画局の中に渉外部という形で置かせていただいて、そこで一つの固まりとしての処理をさせていただくという格好で考えております。 それを具体的にどういうふうに進めるか、もう少し、予算要求等をやっておりますので、これは、先生、今回の省移行法案の附則の中…

防衛庁長官官房長2006/11/02

165衆議院 安全保障委員会 第4号

○西川政府参考人 お答えします。 五月の上旬に出しております。

防衛庁長官官房長2006/11/02

165衆議院 安全保障委員会 第4号

○西川政府参考人 突然ですので詳しい数字はあれですが、たしか五百万ぐらいかかったかと思います、全部で、総数で。

防衛庁長官官房長2006/11/02

165衆議院 安全保障委員会 第4号

○西川政府参考人 総数では、部数二十九万つくっております。

防衛庁長官官房長2006/10/27

165衆議院 外務委員会 第3号

○西川政府参考人 お答え申し上げます。 今回の防衛庁の省移行につきましては、国の行政組織としての位置づけを変更することを通じまして、我が国の危機管理あるいは国際平和協力活動に取り組む体制を整えるということでございまして、先生御指摘のように、今般の北朝鮮によりますこのような核実験の発表と、あるいはその後の国連安保理の制裁決議等を受けた制裁措置の実施といった事態に我々は直面しまして、こういうことはなお必要であろうというふうに我々は考えておる…

防衛庁長官官房長2006/08/11

164参議院 外交防衛委員会 閉会後第1号

○政府参考人(西川徹矢君) 平成十七年度におきましては、防衛庁長官により発せられました通達は約五百八十本ございます。これらの中には長官の依命によりまして事務次官名で出したものもございますが、一応、長官の命によって出したというのが五百八十本ということでございます、八十件ということでございます。

防衛庁長官官房長2006/05/23

164参議院 外交防衛委員会 第19号

○政府参考人(西川徹矢君) 我々は政治的、各党からの御提言云々についてはすべてひとしく我々は参考にさせていただいております。

防衛庁長官官房長2006/05/23

164参議院 外交防衛委員会 第19号

○政府参考人(西川徹矢君) 表現の違いはあるかも分かりません。我々は、端的に事務という形で、その時々のその形の意思決定の中で淡々とやるというのが我々の仕事だと、こういうふうに思っておりますが。

防衛庁長官官房長2006/05/23

164参議院 外交防衛委員会 第19号

○政府参考人(西川徹矢君) 我々、当然役所の公僕といたしまして、政治的には中立の立場では当然動いております。 そういう意味では、各党からの御提言については、それぞれ中身について真摯に検討させていただいているところでございます。

防衛庁長官官房長2006/05/23

164参議院 外交防衛委員会 第19号

○政府参考人(西川徹矢君) お答え申し上げます。 内部部局の所掌事務として新たに規定されます米軍施設・区域に係る事務のうち防衛及び警備の見地から特に重要な事項、こういうことにつきましては、これは米軍の施設・区域に係る事項で我が国の防衛政策の見地から極めて重要なものと、こういうふうに判断されるものを意味しております。 具体的に申し上げますと、SACOあるいは兵力構成見直し、トランスフォーメーションですね、こういうものに関して申しますと、そ…

防衛庁長官官房長2006/05/23

164参議院 外交防衛委員会 第19号

○政府参考人(西川徹矢君) これにつきましては、施設行政を取り巻きます情勢、こういうものが大変現在困難な状況、例えば我が国の国土は大変狭隘な上に、限られた平野部に産業や人口が集中しておると。あるいは昨今の市街化の進展、あるいは個人の権利、環境意識の高まりを見せるなど、こういう意味で大変な施設行政を取り巻きます環境というもの、情勢というものが非常に今難しくなっていると、こういう状況がございます。このほかにアメリカの、米軍の我が国を含みます…

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) お答え申し上げます。 結論から申しますと、ウィニー以外のいわゆるファイル共有あるいは交換ソフトという形でいろいろ事情聴取しながらそのチェックをしてきております。 なお、ウィニーについてはその当時非常に猛威を振るっておりましたので、ウィニーについてはそれは全部やりながら、あとどういうものがあるか。実は、これにつきましてちょっと、事案そのもの、先生、先ほど御指摘もございましたように、これ自身が、お亡くなりになった…

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) 私の方でそのとき、たしかウィニーと、一番最も問題になっていましたのはウィニーということで、そのときにファイル交換ソフトの点検ということを言っておりまして、八十台あるということでやっております。 今、先生御指摘、お問い合わせのものにつきましては、ウィニーのほか七種類のファイル交換ソフトを検出しております。 先生おっしゃるように八十台全部ウィニーということで、実は我々としてはもうウィニー等々、あともまたありまして…

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) 我々、当時の調査の中は、まず一つ調査のやり方でございますが、調査のやり方については、個々人の方がソフトを所有されておるわけでございまして、それについては、いわゆるこういう名前のものだけということではなくして、いわゆる交換ソフトというものはないのかどうかと、こういう機能を果たしているのはないのかどうかという形で言っていただくと。本人はそういう自覚していない場合もございますんで、そういうものを含んで、その上でこち…

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) ネット上の情報監視という形では、ウイルスチェック等をしましてそれに関する情報の収集がございますが、その他交換資料等、あらゆるところで含めまして情報の収集はやっております。

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) これにつきましては、確かに先生御指摘のとおり、五月十一日にそういう情報があるという話聞きまして、直ちに調べてやったところでございますが、当方もできるだけの体制でもっていろいろな情報収集やっております。結果的にこういうことになったのは大変残念でございますが、我々としてはそういう努力を引き続き続けていくという形で対応するしかないと、こういうふうに思っております。

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) これは十一日の午後、我々の方へ情報が入りまして、その事実を確認し、なおその流出先をチェックするという段階で、十一日の夕刻には、たしか夕方、夜までには大臣の方に御説明して、報告しております。

防衛庁長官官房長2006/05/16

164参議院 外交防衛委員会 第17号

○政府参考人(西川徹矢君) これはまだ総理の方には報告しておりません。 と申しますのも、これすぐに分かりまして、これにつきましては、ちょっと分かる範囲までお話しいたしますが、これ元陸上自衛隊の通信学校の教官の方が、まあ亡くなられた方ですが、この方が自宅でどうも持っておられたと。中身につきましても、これ実は教養資料等でございまして、この教養資料等につきましては極めて初歩的な入門書のたぐいで、ある意味では外に大分出ているやつがございまして、…

防衛庁長官官房長2006/04/21

164衆議院 安全保障委員会 第7号

○西川政府参考人 三点についてお答えを申し上げます。 結論的に申しまして、先生今御指摘のところで、この地方協力本部をつくって、そこを通さなきゃどこも動けない、そういうことは一切考えておらないということでございます。 御案内のとおり、都道府県の知事が要請されますが、そのほかのこういう要請先として、地方連絡部、あるいは地方連絡部がなった地方協力本部のみならず、各部隊、今までのところにも御連絡していただいてもいい。要するに、そういう意味では、…

防衛庁長官官房長2006/04/21

164衆議院 安全保障委員会 第7号

○西川政府参考人 当直とかそういうのは残すというようなことになりますけれども、二十四時間のフルで市役所があいているという形ではない。ただ、連絡がとれる体制は、常時開くということを考えております。 なお、これは新しい制度をつくりましたので、今後とも勤務の仕方等について検討は重ねていくつもりではございますが、とりあえずはそういう格好から始めていこう、こういうふうに考えております。