西川公也
会議録に記録された「西川公也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,300 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 防災4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○西川副大臣 私どもの方で質問をお伺いに行ったのは何時かといったら、五十嵐先生のところにお伺いしたのは四月一日十五時半ですね。その時刻の時点で与野党間の話がどうなっているかはわかりませんが、いつでもどのような対応でもできる、こういうことに対しまして私どもが準備をするのは至極当然のことだと思います。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○西川副大臣 だれとだれのところに行ったかというのは詳しくは承知しておりませんが……(松野(頼)委員「おかしいじゃないか、今五十嵐さんのはちゃんと時間まで言ったじゃないか」と呼ぶ)いや、すべての議員に対して詳しく承知をしているわけではありませんが、質問をされる方々で私どもの竹中大臣あるいは私あるいは政府参考人に対して質問があるかないかということは前もって承知をしておく、これは至極当然の話でございまして、ありとあらゆる面を想定した準備をし…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○西川副大臣 それはもう当然のことでありまして、与野党間の協議で合意がされれば、竹中大臣が出ることもあったでしょうし、私がかわって答える立場になったかもしれませんし、与野党間の合意をお待ちしておった、こういうことでございます。
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○西川副大臣 うまくいかなかったという発言をされましたが、うまくいった面もあるんです。しかし、最終的に、うまくいっていない面と大臣は判断しておりますが、これは途中でこの委員会が開催をされないということになりましたから、そのときにはもう大臣にはちゃんと報告は行っておりますけれども、開催されるかどうかということも、あるいは与野党間の理事がどう合意されるかもわからない、ここの面については、私のところでとまっておりますので、大臣と私の間の情報伝…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○西川副大臣 私は、内示を受けましたときにも、竹中経済財政担当大臣、あわせて郵政民営化担当大臣に対する補佐をするように、こういう仕事を、職務分担を命ぜられておりますので、竹中大臣を補佐する立場である、こう理解しております。
第162回 衆議院 内閣委員会 第1号
○西川副大臣 内閣府副大臣の西川公也でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 経済財政及び郵政民営化関係の政策を担当いたしております。 大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松下委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川副大臣 予算の参考資料として、お手元にお配りしてあります「平成十七年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度」について御説明いたします。 これは、去る一月二十一日に閣議決定したものであります。 政府は、経済財政運営と構造改革に関する基本方針二〇〇四を策定し、この基本方針も踏まえつつ、構造改革の取り組みを進めているところであります。 政府としましては、平成十七年度においても、改革なくして成長なし、民間にできることは民間に、地方にでき…
第161回 衆議院 総務委員会 第10号
○西川副大臣 今やっているいろいろな事務を民営化後も引き継ぐのか、こういう御趣旨かと思います。 本年の九月に閣議決定しました郵政民営化の基本方針でありますけれども、この中にも書いてあります。窓口ネットワーク会社については、地方公共団体の特定事務それから福祉的サービスなど地方自治体との協力等の業務を受託する、こう書いておりまして、これからもそれらを前提にしまして詳細な制度設計をやっていきたい、こう考えております。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○副大臣(西川公也君) 内閣府で経済財政政策を担当しております副大臣の西川公也でございます。構造改革と経済財政の中期展望について概要を御説明申し上げますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 それでは、座って説明いたします。 まず、構造改革と経済財政の中期展望でありますけれども、私どもは略して「改革と展望」と、こういうことで申し上げております。この基本になるものは何だといいますと、骨太方針というのが一方にありまして、骨太方針とは、経…
第161回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西川副大臣 私は、平成八年に衆議院議員に初当選して以来、六十歳になるまで年金に加入し、保険料を払ってまいりました。
第161回 衆議院 内閣委員会 第2号
○西川副大臣 このたび、内閣府の副大臣を拝命いたしました西川公也でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 経済財政及び郵政民営化関係の政策を担当しております。 大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、松下委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第161回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(西川公也君) このたび内閣府の副大臣を拝命いたしました西川公也でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 経済財政及び郵政民営化関係の政策を担当しております。 大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) 今の一般条項を置いて広げた方がいいだろうと、こういう議論も私どももやってきたわけでありますけれども、通報の対象事実、分け方として深さと広さがあります。それで、広さの方からいったら、国民の生命、身体、財産等の利益の保護だと、これに絞っていこうかと、こういう話になりました。それから、対象の深さでありますけれども、やっぱり法令違反の犯罪行為がある、こういうところに絞りませんと、なかなか余り広がり過ぎちゃって対応が難…
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) この法案、今国会で成立をさせていただけますと、これからの日程もだんだん明確になってまいりますが、私どもは、本年度中に、十七年の三月三十一日までに政令を定めていきたいと、こういうスケジュールを持っています。そして、施行を十八年の四月ころにスタートできればと、こういうことであります。 そうしますと、その間に労働者の皆さん、あるいは企業の皆さん、あるいは一般国民の皆さんにこの事実をよく分かってもらわなきゃならないと…
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) 先生の御指摘のとおりなんですね。 通報、もういつまで待っても来そうもないから通報したと、こういうことなんですね。片方、企業の方は適当な措置をやれということは義務付けられておりますけれども、通報者から見て適当な措置ではないと。しかし、その通報された側は、自分たちは適当な調査をやって措置を考えているんだというと、判断がここで分かれますね。分かれますから、先生が御心配のように、通報した人は自分の判断で通報したと、そ…
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) 日本の企業経営の中で、不正な事実がここへ来て内部通報でたくさんの問題が出てきたと、これは事実ですね。しかし、今まではそういう通報をもらったけれども、企業経営者が果たして適当な対応を取ったかどうかというと、取られないケースがたくさんあったと。だから、ここへ来てこういうものが露見をしてきて大きな社会問題になったと、こういうことも事実だろうと思うんです。 そこで、今、外部通報の道が開けてありますから守らないと困りま…
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) 六本木ヒルズの問題は今捜査中と、こういうことで、私どもも直接言葉を挟めない、こういう状況にあろうかと思うんです。 それで、局長が何度か申し上げております、何度も事故があったと、それからリコール等の問題等も表に出てきておったと、しかしながら、それでも大丈夫だという判断を下したものについては外部通報ができると、こういう考え方を申し上げてきました。 ところで、一般論として、回転扉が今まで事故を起こしていないと、あっ…
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) ですから、その危険度の問題でありますが、外部通報しました、それで事故が、つながったということになれば、これは当然、通報した人の通報そのものが社会に大きな警鐘を投げ掛けてくれたということで非常に法律の趣旨にぴったり合いますけれども、通報はしたけれども事故は起きなかったと、こういうケースもあるかもしれませんし、これは個別のケースによって判断されると、こういう解釈であります。
第159回 参議院 内閣委員会 第19号
○大臣政務官(西川公也君) 先ほどの質疑と答弁がちょっとかみ合っていないところあると思うんですね。それは何かといいますと、回転ドアのやつも設計者も安全だと思って設計していますね。危害を加えようと思って設計しているわけじゃありません。それから、設置者も設計図どおりにやれば安全で快適な生活が送れると、こういう前提できたドアの件だと思うんですよ。これは何も六本木ヒルズに限りませんが、みんな安全だと思ってやったけれども事故が起きたと。これは予測…
第159回 参議院 内閣委員会 第18号
○大臣政務官(西川公也君) 今御指摘ありましたように、四百八十九本の法律を当初政府の内部資料と、こういうことで検討をしてきたと、こういうことでありますが、そもそも最初の法案の原案を作るときに検討、内部での検討資料でありまして、法案を作るときにはその検討はしてきましたけれども、対象法令はこれだと、こういう決め方をせずにやってきたということでありまして、途中で引っ込めたと、こういうことではありません。