西川京子
会議録に記録された「西川京子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 918 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て10 件
- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会89 件・89%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 これにて西村智奈美君の質疑は終了いたしました。 次に、市村浩一郎君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 一応、要望があったことはお伝えいたします。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 これにて市村浩一郎君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 次に、防衛庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宇野治君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 これにて宇野治君の質疑は終了いたしました。 次に、平岡秀夫君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 これにて平岡秀夫君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 次に、内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。泉健太君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 先ほどの質問も兼ねてどうぞお答えください。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 時間が過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 では、官房長官、一言お願いします。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 これにて泉健太君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 次に、内閣府所管について審査を進めます。 内閣府本府について質疑の申し出がありますので、これを許します。津島恭一君。
第162回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○西川(京)主査代理 これにて津島恭一君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 自由民主党の西川京子と申します。よろしくお願いいたします。きょうは、本当にこの発言の機会をいただきましてありがとうございました。 まず最初に、恐れ多いんですが、小泉総理に御質問させていただきたいと思います。私、まだ議員歴が五年目で、大変未熟な者でございますので、発言その他でもし失礼のことがありましたら、どうぞ御寛容の心をもってお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。 小泉総理が総裁選に立候補されるときのお言葉…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 ありがとうございました。 確かに、ことしは自由民主党結党五十年ということでございます。その間、一時野党になったことはありますが、ずっと戦後、政権を担ってきた政党として、さまざまな中で、もちろん、この戦後の日本の繁栄をつくったのは自由民主党だと自負をしておりますが、その中でいろいろな不祥事ももちろんありました。そして、長い制度の中で制度のルーチン化、いろいろなマンネリ化の状態、そういうことも確かにあったと思います。そうい…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 ありがとうございます。総理のそのお言葉を聞いて私は少し安心というんでしょうか、納得というんでしょうか、ぜひそういうお気持ちで今後の政権与党との交渉、政府との調整をお願いしたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 次に、教育基本法と今回の三位一体改革での義務教育の税源移譲の問題、これをちょっと御質問させていただきたいと思います。 今、世の中で、この十年ぐらいの間に、私たちが信じられないような事件が、子供を取り巻く…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 ありがとうございます。ぜひ今国会提出を目指して、お互いに頑張ってまいりたいと思います。 それにつけましても、教育基本法、国の教育の一番の基本の法律を決めるということに当たって、教育は国が責任を持って全面的にするものなのか、あるいは地方にもう任せるべきものなのか、そこら辺の議論がいろいろ分かれるところだと思います。 小泉総理は、総理になられてしばらくたってから、米百俵のお話を私たちにしていただきました。まさにこのことは、…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 ありがとうございます。 日本の政治、過去の教育史の中で、当然、最初のうちは寺子屋から始まって、地方でもちろん任せられていたわけですね。そういう中でやはり県ごとにかなりの教育の格差が出てくる。そして、それはこれからの、まさに交付税、地方自治体が厳しくなる中で、当然そういう地方格差という問題も出てくるかもしれません。 この地方格差の問題というのを何とかしなければいけない、税源も足りない、ないという中で、実は昭和十五年、初め…
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 大変プライベートなお話を聞かせていただきましてありがとうございます。 まさに、教育は、子育ては各年代層が関与しないといけないというような一つのお話だったように思いますけれども、この国庫負担の問題について、では、総務大臣の御意見をちょっと聞かせてください。
第162回 衆議院 予算委員会 第3号
○西川(京)委員 ありがとうございました。 いずれにいたしましても、この問題は、いたずらに国対地方という対立関係になってしまっては大変国にとって不幸なことでございますので、おのずからそれぞれの役割があるという認識のもとに、国と地方が一致して日本の将来の子供たちを育てるために考えていきたいなという思いがあります。 その子供たちの問題なんですが、実はきのう菅代表も少子化社会の問題について、東京都の出生率が一だというお話をしていらっしゃいまし…