西川京子
会議録に記録された「西川京子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 918 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て10 件
- 社会保障・年金7 件
- 農業3 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会89 件・89%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 本会議 第16号
○西川京子君 私は、自由民主党の西川京子でございます。 私は、自由民主党及び公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました、民主党、社会民主党及び国民新党提出の、内定取消しの規制等のための労働契約法の一部を改正する法律案、派遣労働者等の解雇の防止に関する緊急措置法案、雇用保険法の一部を改正する法律案及び期間の定めのある労働契約の規制等のための労働契約法の一部を改正する法律案について、反対の立場から討論を行います。(拍手) まず、冒頭…
第170回 衆議院 本会議 第16号
○西川京子君(続) このように、いずれの法案も多数の問題点があり、それどころか、与党・政府の取り組みの妨害ともなります。 我々は、この法案は、ツーレート・ツーリトル・オブストラクション。遅過ぎる、小さ過ぎる、そして現下の景気対策、雇用対策の阻害にさえなるものと申し上げたいと思います。 野党の皆様が心から雇用対策が重要とおっしゃるならば、一月五日に政府が提出する二次補正予算、そして、それに続く平成二十一年度総予算の審議にぜひ御協力いただき…
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○西川(京)委員長代理 福山君、簡略にお願いいたします。
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○西川(京)委員長代理 水田保険局長、時間になっておりますので、手短にお答えをお願いします。
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○西川(京)委員長代理 郡さん、時間でございますので、手短にお願いします。
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○西川(京)委員長代理 次に、高橋千鶴子さん。
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 おはようございます。自由民主党の西川京子でございます。 質問の機会をいただきましてありがとうございます。よろしくお願いいたします。 舛添大臣、厚生労働行政、本当に多難な、次々と大きな問題を抱えた中で、大変お疲れでございますけれども、ぜひこのまましっかりと支えて頑張っていただきたいと思います。 私も、昨年の八月末から、舛添大臣のもとで厚生労働の副大臣を一年間務めさせていただきました。就任直後からさまざまな大きな問題が発生…
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 ありがとうございます。私も、ぜひこの経過その後はしっかりと見守ってまいりたいと思います。 その中で、この肝炎の問題は、結果的には、舛添大臣も大変御苦労されて御尽力いただいたと思いますけれども、総理の一つの大きな政治的判断で全員救済という和解が決着したわけでございます。大変苦しんでいらっしゃる方々を考えたら、この結果は本当によかったな、その一語に尽きるわけでございますけれども、それに至る経緯、検証の仕方、その辺に関しては…
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 ありがとうございます。 本当にこの問題は、やはり新しく日本年金機構としてスタートする上でも、働く人たちの意識改革は徹底してやっていただかないと、またもとのもくあみになるわけでございますから、ぜひリーダーシップを持って頑張っていただきたいと思います。 それからもう一つ、この問題はなぜここまで感情論としてなってしまったのかなというものの一つが長寿医療の問題でございますけれども、私もこれは正直申し上げて、現場にいて、三月まで…
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 ありがとうございます。 特に最後の終末期の問題、大臣から大変本質をついたお答えをいただけたと思います。 人間の尊厳ある死、そのことに初めて一番正面から向き合ったのが今回のこの案だと思うんですね。ですから、確かに、人生の後半を迎えている方々には、その問題が非常に身近な問題としてやや冷たく映ったということがあると思いますが、この問題は医療制度を考える上で欠かせない話ですので、ぜひ根本的な議論をこれからもしていただいて、いい…
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 今のそれは私も承知していることでございまして、いわばアピールする、特別にその分野に大幅な診療報酬アップ、それをぜひ検討していただきたいということをあえて申し上げておきたいと思います。 それと、最後にもう一つ。今回、児童福祉法の改正も上程されますけれども、その中で、やはりちょっと保育の問題を一言だけお願い申し上げたいと思います。 いわば今いろいろな、もちろん保育所が足りないという現実もたくさんあるのは現実でございます。し…
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 はい。 これは、最初にもう義務的に、親にとにかく参観でなくて保育士を一日やっていただく。これがかなり現場との、保育士の方も、ああ、あの親でもと変わる、そういう非常にいい効果を出しているんですね。 この問題についての御意見、ぜひ全国にこれを広げてほしいと思いますので、よろしくお願いします。
第170回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○西川(京)委員 ありがとうございました。 これで質問を終わらせていただきます。
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○西川副大臣 今回のハンセン病問題の解決の促進に関する法律案につきましては、特に政府として異議はございません。
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○西川副大臣 お答えさせていただきます。 健康保険あるいは厚生年金保険の適用につきましては、基本的に常用雇用というのが今対象になっております。各事業所の労働者の労働時間、それと労働日数、労働形態などを勘案しまして、おおむね平均的な労働日数の四分の三以上である、それが健康保険、厚生年金保険の対象、被保険者として認定しているわけでございます。 したがって、常用的使用関係があるか否かが判断の基本ではありますけれども、それとともに、週二十時間の…
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○西川副大臣 この年金一元化法案の閣法は平成十九年の四月に提出されたわけですけれども、働き方が正社員に近い働き方をしているパート労働者という前提がついているわけですが、新たな基準として、週所定労働時間が二十時間以上、そして月額九万八千円以上の賃金を得ている、一年以上の勤務期間がある、そして学生は適用除外ですが、それと従業員三百人以下の中小零細企業の事業主にはちょっと新たな基準の適用を猶予する、こういうことが主にうたわれているわけです。 …
第169回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○西川副大臣 お答えさせていただきます。 確かに、実際には幼稚園以上に保育所に通っている児童の方が多くなっている現実があります。その中で、学校その他の耐震化率というのは大変今喫緊の課題だと思っておりますが、もちろん、保育所あるいは福祉施設も当然この耐震化の対象に入れております。今回の大臣告示で保育指針の中にしっかりとこの問題は書かせていただきました。 その一方で、公立保育園の施設整備費その他が地方分権で地方自治体に予算が全部行ってしまっ…
第169回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○西川副大臣 今、松本議員の御指摘の高知、宇都宮、これが確かに極端に低いですね。認可外保育園の調査ももちろん一応いたしておりまして、認可外の保育園の中で単独助成のないところでも九一%が一応加入しているということで、実際に未加入の状況は九%ですね。その中に、特に高知、宇都宮あたりが低いという現実がありますので、もちろん、こういう特別に低いところは早急にきちんとした指導をしなければいけないと思っております。 ただ、繰り返しになりますが、いわ…
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○西川副大臣 きょう、肝炎の原告の方も傍聴席においでで、政府の大きな判断のもとに和解が成立いたしまして、本当に私もほっとしております。今回、肝炎対策、治療、新薬開発その他、一にかかってそのことがこれからの課題だと思っております。 その中で、先ほど山井議員から御指摘がありました国立がんセンターの問題ですけれども、今回、この独法化の流れの中で、国立がんセンターも独法化されます。がんセンターその他は、難病の診断、治療、研究、研修などという大変…
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○西川副大臣 今御指摘の国立国際医療センターは、まさにこれからの肝炎対策の中核になっていくわけでございますけれども、厚生労働省の全国C型肝炎診療懇談会報告書、これは昨年の一月に出たものでございますが、まさに肝炎対策の均てん化を一層推進するために中核的な医療機関となるということが報告されています。 その中で、今回整備されたわけでございますけれども、今回の肝炎対策の中核的な医療機関、国立国際医療センターは、情報提供機能、それから拠点病院間の…