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自由民主党衆議院
総発言数
918
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2009/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会89 件・89%
  • 文部科学委員会内閣委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 918 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

918 20 を表示
自由民主党2009/05/27

171衆議院 厚生労働委員会 第15号

○西川(京)議員 西本先生の御質問にお答えさせていただきます。 D案は、脳死が人の死であるという大前提に立ちたい、やはり社会的コンセンサスはまだ得られていないだろう、そういう立場でございます。その中で、今おっしゃいましたように、WHOの今回の要請がありました。これは明らかに、行き過ぎた移植ツーリズム、その他不透明性がある、そういうものへの警告だと思います。 その中で、私たちは自国内で完結しなければいけないという義務も当然ある。その中で考…

自由民主党2009/05/27

171衆議院 厚生労働委員会 第15号

○西川(京)議員 古屋先生の御質問にお答えさせていただきます。 確かに、今までの現行法では十五歳未満が認められていなかった。その中で、やはり臓器移植しか生きる道のないお子さんたちに対しての海外での移植、これはかなり現実にそういう善意の方々のいろいろな思いもあって実現しておりましたが、やはり、このままでいいということではない、そういう認識は皆さん持っていたと思いますね。当然、WHOの要請もあった中で、この道をやはり国内でもきちんと進めてい…

自由民主党2009/05/27

171衆議院 厚生労働委員会 第15号

○西川(京)議員 お答えさせていただきます。 今回、D案が通りますと臓器移植はどのくらいふえるか、その問題は先ほどからかなりの先生方から御質問いただいております。 その中で、確かに、十五歳以上に関しては現行法どおりということで実は進まないのではないかという御指摘もありました。 この問題にこたえて私たちは、やはり何といっても今ドナーカードを持っている方が少ない、そしてドナーカードを進めようという社会的な運動も非常に下火になっている、そうい…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 おはようございます。自民党の西川京子でございます。 大臣、本当に長い間の御審議、お疲れさまでございますけれども、どうぞよろしくお願いします。 審議時間も、きょうの時間を含めて二十五時間になるかと思います。それぞれ与野党、さまざまな今回の法案に対する意見が出ておりますが、私も締めくくりという立場で、大まかな質問になるかもしれませんが、よろしくお願いしたいと思います。 今回、この年金問題というものが国民の関心事の大きなテー…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。 まさに今回、三分の一から二分の一に上げる、そのあたりが税方式だという大臣のお話ですけれども、そういう意味では、ポリシーミックスというんでしょうか、社会保険方式と税方式をある程度ミックスしたものが実現もしつつあるという今現実だと思うんですね。政府の関与がもうちょっと大きくなる、そういうことかなという思いもあります。 その中で、実は民主党さんは税方式をうたっていらっしゃるわけです。過去の民主党さんの…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 この消費税の財源についての大臣の御見解をお願いしたいと思います。

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。 今回、ある意味で、今の大臣の御発言のとおりに、税方式だけというのは無理があるという中で、保険方式と税方式とをミックスしていくという方向がやはり正しいのではないのかな、そういう思いを持っております。 その中で、各国の方式というのが、これはぜひ政府にお聞きしたいんですけれども……(発言する者あり)

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 質問中、ちょっとお願い申し上げます、静かにしてください。(発言する者あり)静かに。質問中ですから、よろしくお願いします。(発言する者あり)

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 今回の年金制度を精査する中で、各国の年金制度は保険方式と税方式とミックスしている方向がかなり多いですね。その中で、イギリスだけが保険料だけでやっている、そういうところがあります。 各国のそれぞれの制度とそれから保険料、このことについて政府にちょっとお聞きしたいんですが、よろしくお願いします。

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。 確かに高齢御夫婦二人ですと、日本の場合、十三万ぐらいになるということで、厳しいながらも何とか生活できるかな。もとより、持ち家とかいろいろな問題があります。実は、単身の高齢者の生活が今大変問題になっている、これをほっておくと生活保護に陥る。そういう中での最低保障年金というのが、今回の皆さんの議論の中であぶり出されてきた一番大きなテーマになっていると思うんです。そういう中で、やはり各国の基礎の部分の…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。 大変この問題は要望も多い、意見も多いだけに、慎重に、中長期的な視点に立ってやっていただきたいなと思います。 それともう一つ、育児休業中の保険料を、その分を国の方で補助する。これは、この保険制度というものが少子高齢化問題とも大きくリンクしております。そういう中で、やはり次の世代の、いわば年金制度を支える世代を一生懸命育てている人たちに、いろいろ保険料その他で配慮しなきゃいけないんじゃないか、これは…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。 今回の年金記録問題を、きちんとこれから一生懸命対応して、少しでも問題解決に真摯に向き合っていく、これはもちろん一番大事な課題でございますけれども、それとともに、やはり今、さまざまにあぶり出されてきました今の保険制度の中での矛盾点、そういうものを一つ一つクリアしていきながら、年金制度という、将来に向けての大きな中長期的な課題に向かっていかなければならないと思います。 その中で、厚生労働省が、きのう…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。ちょっと通告なしでしたので恐縮でございます。 年金記録問題で私の一つの提案なんですが、函館大教授の磯村さん、年金記録問題の作業委員会の委員長さんが、新聞紙上でもちろん拝見したんですが、御提案をしていらっしゃいます。 今、作業人員の不足の解消の問題、それと、年金記録の第三者委員会に非常に殺到していてなかなかさばき切れない、そして大変多くの方にお待たせしているという現実がある中で、ぜひ、提案として、社…

自由民主党2009/04/17

171衆議院 厚生労働委員会 第11号

○西川(京)委員 ありがとうございます。 今回、この年金改革の一つの方向性として、税方式、社会保険方式、中長期的な視点でこの両方をうまく、長短ありますから、そのいいところをお互いにとり合った中での制度改正というのを大きな方向性として持っていくべきであろう、その中で、税を二分の一にする今回の法案を何としても通していただきたい、そういう思いがあります。 そして、今回のさまざまな、あぶり出された幾つかの問題点、これも社会保障制度全体の大きな枠…

自由民主党2009/04/01

171衆議院 厚生労働委員会 第6号

○西川(京)委員長代理 山井君、もうちょっと正確に質問してください。

自由民主党2009/04/01

171衆議院 厚生労働委員会 第6号

○西川(京)委員長代理 時間が来ておりますので、簡潔に御答弁をお願いいたします。

自由民主党2009/04/01

171衆議院 厚生労働委員会 第6号

○西川(京)委員長代理 次に、内山晃君。

自由民主党2009/03/18

171衆議院 厚生労働委員会 第4号

○西川(京)委員長代理 次に、細川律夫君。

自由民主党2009/03/13

171衆議院 厚生労働委員会 第3号

○西川(京)委員長代理 次に、井澤京子君。

自由民主党2009/03/11

171衆議院 厚生労働委員会 第2号

○西川(京)委員長代理 次に、赤池誠章君。