西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○西川きよし君 ありがとうございます。 内部障害が併存している場合には、併合認定表を使わずに障害を総合的に判断して総合認定をするというこの認定のあり方というのを、あわせて皆さんが疑問に思っていらっしゃる部分も、どうぞひとつまたよろしくお願い申し上げたいと思います。 最後の質問にさせていただきたいと思います。 次に、無年金障害者の問題につきましては、保険料の納付要件の問題だけではなく、よくお話にも出るんですけれども、二十前の発症である場合…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第5号
○西川きよし君 ひとつよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、いろいろきょうも理事懇のときにお話をお伺いしておったんですけれども、まず冒頭にきょう、先生方にも一度聞いていただきたいなと思うんですけれども、政府委員制度というものが国会改革でこういうふうに法律が改正されたわけです。その中で、大臣にいただく御答弁と、そして政務次官にいただく御答弁のその重みというのはそんなにも変わるものなのでしょうか。まず冒頭でそれをお伺いしておきたいなと思います…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 例えば、御質問をさせていただきまして、大臣にお約束をしていただいたことは何か皆一〇〇%ああ守っていただけるなというような、そんな気持ちに今までは、政府の皆さん方に御答弁いただくよりははっきり申し上げましてなりましたけれども、改革をされて、政務次官に僕は御答弁をいただくことできょうは一〇〇%納得をしてこうして質問をさせていただいているわけですけれども、そういう意味での変わりはないのでございましょうかということをまずお伺いし…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございます。 僕は、本当に何も他意があって申し上げるわけではありませんので、本当に政務次官に一〇〇%お答えいただくことを信じて、自分もこちらへ参りましてお願いすることばかりですけれども、かえって大臣には、それは御答弁をいただくにこしたことはないんですけれども、本当に福祉の公明党ということで、我々は今までずっと福祉をやらせていただいて、そういう意味では政府の方にお入りいただいて私個人といたしましては大変ありがたく…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 そこで、これまでも同じような内容の要望を出されていたわけですけれども、私も一昨年の予算委員会でこの点について質問をさせていただきました。その際に大蔵省の方からお答えをいただいたんですけれども、所得税の考え方からいって納税者の置かれている社会的条件はいろいろあります、そういう中から特定の条件を抜き出して税制上しんしゃくするのはなかなか限界があるというふうに考えております、大変難しい問題だと考えておりますというふうな御答弁を…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 いろんな手続でもって検討していただきたいと思うわけですけれども、仮に例えばこの医療費控除の対象となった場合ですけれども、介護サービスについて医療費控除の申請を行う場合に、要介護と認定されることは当然必要となるわけですが、そのほかで例えば医師の診断書ですけれども、こういうものが別途必要になるといったことは現段階で想定されるのでしょうか。それをぜひお伺いしておきたいと思います。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 そこで、改めてお伺いしたいんですけれども、今後そういった申請方法、いろいろ検討が行われると思うわけですけれども、そんな中で現在既に医療費控除の対象となっているおむつの問題です。以前にもいろいろおむつに関して細かい質問をさせていただいたんですけれども、おむつに係る費用についてあわせて御検討いただきたいと僕自身思うわけです。それはこの控除申請に必要となっている医師の診断書についてですけれども、実は香川県の奥様からお便りをいた…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。 この文面から察しますと本当に大変ですし、我が家も三人おるわけですけれども、おしめの問題は大変でございます。二度手間というんですか、本当に嫁とか妻、娘というのが随分、私もそうですけれども、こっちへ来ているこの間はいいんですけれども、おうちにおるときはできるだけ手伝いができるんですよ。なかなかこれが家におる者は、あなた何しに国会に行っているの、国民福祉委員会というところは、ましてや…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 今の御答弁をいただいて僕もたくさんいろいろ勉強させていただいたんですけれども、我々素人では本当に悩みます、苦しみます。 つい先日、報道番組の中で、聴覚に障害のある薬剤師の方の、国家試験に合格をしながらも免許が交付をされていないという後藤久美さんという方の事例が紹介をされておられました。このところのノーマライゼーション、障害を持つ人も健常者も本当に皆さんが社会で一緒に生活ができるノーマライゼーションに対する理解の深まり、ま…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。どうぞ本当によろしくお願い申し上げたいと思います。 次に、文部省にお伺いをいたします。 この機会ですのでぜひお伺いしたいんですけれども、昨年の九月二十三日に「たかが十八点ではない」と朝日新聞の社説の方に報道されておりました。ここに書かれてありますのは、この春、大学を受験される高校三年生の男子生徒さんのことですけれども、この生徒さんは耳が聞こえない。頑張り屋のこの生徒さんは幼稚部については聾学校を選…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 どうもありがとうございました。 この質問が最後になったわけですけれども、私、まだあと何分か残りの時間がございまして、本当にフリーのトークになって何もあとは用意をしていないわけですけれども、政務次官、きょうは本当にちゃんと御答弁いただいて、ありがとうございました。感謝いたします。 そして、フリートークみたいになるわけですけれども、時間が余っておりますので、よければお伺いしたいんですけれども、いよいよ四月からこうして、きょう…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。 突然に質問を申し上げて恐縮でございます。ありがとうございました。 そして、僕がきょうの一番最後の質問者ですけれども、感じましたのは、厚生大臣も忙しくて出たり入ったりですけれども、本当にいろんな委員会があるわけですが、本当に厚生大臣がこの委員会の、僕は大臣に一番元気でいてもらいたいんですよね。それがどうも何かしんどそうで、病弱でと、毎晩、ギブスというんですか。 どうぞ、それは厚生省を挙げて厚生大臣…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 私が最後になりましたので、お疲れではございますが、おつき合いいただきたいと思います。 諸先生方がいろんな角度で御質問をなさいました。私も当委員会、そしてこちらでお世話になりましてもう十四年になるんですけれども、またまた本当にこれから悩み、苦しまなければいけない委員会になるのではないかなというふうに思います。三年前、三共済がございまして、そのときも随分悩みました。 ただ、基本的には、国会にお世話…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○西川きよし君 この実行保険料率の評価ですけれども、年金審議会での厚生省の御説明によりますと、 各保険者の実行保険料率が数理部会の保険料率よりも小さいという場合でもただちに問題があるわけではございませんけれども、それだけ負担を多く先送りしているということで、例えば被保険者数が減少する場合にそういう変化に脆弱であるということが言えるわけでございます。そういう観点から見ますと、国共済連合会と農林年金が数理部会方式よりも下回っている。その分、…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○西川きよし君 今御説明いただきましたとおりなんですけれども、その数理部会の評価をそれぞれの各共済を所管する担当部局ではどういうふうに考えておられるのか、大蔵、自治、農水、文部、御答弁をいただきたいと思います。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○西川きよし君 次の質問は四番からですけれども、四、五、六と割愛させていただきます。 他の先生方から質問が出ましたので、今度は七番目に参りたいと思うんですけれども、今後の共済年金のあり方をそれぞれお聞かせいただきたいと思うんです。 年金審議会の議事録を少し読ませていただきます。ある委員の方ですけれども、 いわゆる共済の方は退職年金で、一方で厚生年金の方は老齢年金だと。いわゆる共済の方の退職年金というモノの考え方に対して地方では物すごく批…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○西川きよし君 もう時間があとわずかですけれども、こういった議論につきましてどのように考えておられるのか。そしてまた、今後の共済年金のあり方を大蔵政務次官、そして自治、農水、文部、各大臣に今後の御見解をお伺いいたしまして質問を終わりたいと思いますけれども、本当にきょうは自分自身がいろいろな面で疑問に思ったことをまず最初に御質問させていただきましたが、ぜひ御答弁をいただいて、次のまた委員会に備えたいと思います。お願いいたします。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第2号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第1号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いを申し上げます。 私も国会の方にお世話になりまして今回の財政再計算、三回目を迎えます。当時は社会労働委員会で最初お世話になりまして、今回三回目ということで、毎回私は、一回目、二回目、三回目、私自身が感じることではありますが、私は年老いた親と生活を一緒にしておりますが、当然両親は年金受給者であります。毎回毎回、定期的に決まった収入が入ってくることを大変両親は楽しみにしておりますし、いただいたときには本当…