西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 ありがとうございます。 次に、点字によります選挙公報の制度についてお伺いをいたします。 視覚障害者から、障害を持つ人がより負担の少ない方法で選挙情報にアクセスし、投票できるようにしてもらいたいという訴えが、たくさん私お便りをいただいております。二年前の当委員会でもお願いを申し上げました。研究をします、お約束をするという御答弁をいただいたのですけれども、自治大臣、よろしくお願い申し上げます。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 ありがとうございます。 十年の七月に東京ヘレン・ケラー協会というところから、私の家内もヘレンというんですけれども──いや、ありがとうございます、これは余分ですけれども。ありがとうございます、御丁寧にしていただきまして。しっかり勉強します。 最後は、総理に障害者の欠格条項の見直しについてお伺いをしたいと思います。 この見直し作業につきましては、本人に総理の熱意というものが伝わってまいります。本当に伝わってまいります。 この…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第11号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日は、私の方からは四共済の中から地共済に絞ってお伺いをいたしたいと思います。 地方行政改革、私も以前は地方行政委員会に大変長い間お世話になっておりました。当委員会にまさるとも劣らないいい雰囲気でお仕事をさせていただきました。現在もそうですけれども、自治省のホームページなどを開かせていただきますと、今は「言いたい知りたい!地方行革」、この行革に対していろいろ自治省が取り組んでおられるこ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第11号
○西川きよし君 ありがとうございました。 私がお世話になっているころは白川自治大臣でございまして、細かいことをいつもお願いしておったんですけれども、そのときには固定資産税約四十六億円と不動産取得税約六十億円、合わせて百六億円ですか、大変なお金ですけれども、御質問させていただいて実現をさせていただいたこともございます。そういった中で、この地方行政に対する熱い思いを随分大臣にも聞かせていただいたんですけれども、その中で、今もございましたけれ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第11号
○西川きよし君 御丁寧にありがとうございました。 それでは次に、ちょっと具体例をもって御質問をさせていただきたいんです。先日、地元の新聞で大きく報道されたものですけれども、ぜひこの機会にお伺いしておきたいな、こういうふうに思ったものですから。 まず、自治省にお伺いしたいんですけれども、昭和六十年のこの改正時のことですけれども、「懲戒処分等による給付制限措置については、今回の改正後、本人の掛金相当部分については行わないこととすること。」と…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第11号
○西川きよし君 次に、照会書というのがあるんですが、「照会書偽造の元警部補、年金一部差し止めを 市民オンブズが監査請求 奈良」という大阪の新聞での記事ですけれども、「捜査の照会書を偽造し、個人情報を漏えいしたとして有印公文書偽造罪などで起訴され、懲役二年を求刑されている県警の元警部補について、県警が懲戒免職処分としなかったのは違法だとして、市民オンブズ・ならが八日、県の監査委員に、被告への地方公務員共済年金の一部の支払い差し止めを求める…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第11号
○西川きよし君 ありがとうございます。 法律を読ませていただいたり、そしてまた法律や制度やそういう行監、そしてまた法律にのっとってやるべきことはよくわかるんですが、そこにはまた子供さんや奥様や家族のことやと、いろいろこう目を通させて勉強させていただきますと、難しい部分も多々ございますけれども、本当に今まさに公務員の処分のあり方が問われているというような時期でもございますし、住民感情からしますとさらにこの規定を厳しくすべきだというような声…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第11号
○西川きよし君 終わります。 ─────────────
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 本日は、私の方からは児童虐待防止策に関連をして児童委員のあり方を、その前に国保組合について一点だけお伺いをいたしたいと思います。 二年前にも当委員会で国保のあり方について御質問をさせていただきました。現在の制度が公平なものになっているのかどうか疑問を感じているという質問をさせていただいたんですけれども、当時の高木保険局長の答弁の中で、「これは、正直申し上げまして、かなり政治的なバックグラウンドもありますから、」とおっしゃ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 ありがとうございました。 今後とも国民的な視点に立ちましてひとつ対応していただきたいと思います。見直すべき点は大いに見直していただきたい、こういうふうに思います。 続きましては児童虐待防止策、これに関連をしてお伺いしたいと思います。 今回の予算の中で、この児童虐待防止策の一環といたしまして虐待防止のためのネットワークづくり、これを創設するというところですけれども、そのネットワークの中で児童委員の方の役割、位置づけをお伺い…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 ありがとうございます。ひとつ、少しスピードアップさせていただきます。 厚生省では平成十年ですけれども、民生委員、児童委員の一斉改選という通達が出ておりますけれども、まずこちらの方の御答弁をお願いいたします。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 実は民生委員、児童委員の選任に当たっております地域の住民の方からお便りをいただきました。少し聞いていただきたいと思います。 私は地域の自治会長をしている六十九歳です。実は、この地域で民生委員を務めてくださっていた方が昨年十二月一日に急死されました。そのことで区役所からその後任を選んでほしいというお話が参ったのです。役員会でいろいろと人選したのですが、お若い方は働きに出ているのでそんな暇はないなどと断られ、やっと一人の方が…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 それをお伺いいたしまして今安心いたしました。できる限り若返りに努めるというようなことにもなっておるわけですけれども、厚生省が出されたというその通達が都道府県に通じていないというんですか、そのままお達しが住民側にいわば丸投げというような実情で伝わっているということなんですけれども、今お伺いいたしまして厚生省のお考えがよくわかりました。 現実問題といたしまして、そのような条件を満たしている方、しかも大変な仕事をしていただくわ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 ありがとうございました。 ぜひ窓口の方まで、役所の方まで全国地方自治体の本当に隅々まで伝わるように、再度よろしくお願いを申し上げたいと思います。 きょうも生活保護のお話、女性の人権のお話、たくさん出ました。そして、今子供のことが大変心配されております。これだけ子供の虐待が社会問題になっておるわけですから、いかにして社会あるいは地域の中において、自分の子供も地域の子供も本当にみんなが、大人が守り育てていかなければいけないと…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第10号
○西川きよし君 済みません、あと三十秒ぐらいだと思いますが。 きょうはいい御答弁をいただいてありがとうございます。もう一度全国の方にひとつ通達の方、よろしくお願い申し上げたいと思います。 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○西川きよし君 諸先生方がいろんな角度から御質問をされましたが、私は、本日は不服申し立ての制度についてお伺いをいたしたいと思います。 まず、国民年金法第百一条、厚生年金保険法第九十条に規定されております不服申し立て、また社会保険審査会における再審査請求について、現行ではどのようにとり行われておられますか、御答弁をいただきたいと思います。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○西川きよし君 先日も委員会で御質問をさせていただいたんですけれども、障害年金、特に内部障害、精神障害者の場合は、障害程度の問題でありますとか、またどの時期を初診と判断するか、そして年金が受けられるのか受けられないのかということを御質問いたしました。この不服申し立て制度に対する信頼ですけれども、あるいは申請者に対して申し立てを行いやすい配慮というものが私は大変必要であると思います。 そこで、まず、都道府県に置かれております社会保険審査官…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○西川きよし君 この年金のケースについてですけれども、容認率はどれぐらいでしょうか。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第9号
○西川きよし君 次に、社会保険審査会におきます再審査請求についてですけれども、この場合の社会保険審査委員というのは内閣の任命で国会の承認も受けることというふうになっておるわけですけれども、この審査会の取り組み内容と、その中で年金に関する審査件数はどれぐらいでしょう。