西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 国民福祉委員会 第12号
○西川きよし君 次に、法定免除についてお伺いしたいと思います。 まず、この法定免除について御説明いただきたいと思います。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第12号
○西川きよし君 最後の質問になりますが、厚生大臣に御答弁をいただきたいと思います。 この法定免除の対象になっている、よく聞いていただきたいんですが、例えば障害年金の受給者、特に内部障害の方などは、障害の程度が軽くなって障害の状態ではなくなることがあるわけです。この場合は、当然ながら障害年金は打ち切られることになるわけですから、その後、高齢になったときにこの免除期間については三分の一の給付となってしまいます。この点で、幸いに障害が軽くなっ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第12号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 西川でございます。よろしくお願い申し上げます。 いろいろな角度から御質問が出たわけですけれども、いよいよ介護保険もスタートいたします。介護保険のお話をいたしますと、またお年寄りの方はいろいろなことを西川さんということでお話もお伺いいたします。この公的年金になりますと、若い方の意識というものが希薄でなかなか難しいんですけれども、まずこの若い方の耳を傾けるのにはどういった仕組みが必要かという部分からまずお伺いしたいと思うんで…
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 ありがとうございました。 こうして質問をさせていただいている私自身も福祉とか慰問とかいうものに出会って三十三年ぐらいになるんですけれども、今回の質問でもいろいろそういう立場から、矯正施設というんでしょうか、そういう刑務所と言われるようなところに収容されている皆さん方、また拘置所で生活しておられる皆さん方の年金というものについても今回質問をさせていただいたんです。 そこで次は、無年金障害者の問題です。本日もたくさんの方々が…
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 ありがとうございました。 私の質問は七分までで、今二問お伺いいたしました。今度は一分ずつぐらいですけれども、皆さん方にお答えをいただこうと思います。長い間の質問ですけれども。 負担のあり方というものがなかなか出てきません。高齢社会を考えるとき、あるいは公的年金制度を考えるときに、その時代の高齢者の問題はもちろん大切なことではありますけれども、その世代を支えるという、つまり現役世代の立場に立つという視点が僕は大変大切なこと…
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 七分まで僕は時間がございますので、一分強おしゃべりいただければとお願いをいたしましたが、随分皆さん方、もう三十秒平均くらいで速いテンポでお答えをいただきましたので、それではもう一問つけ加えさせていただきたいんですけれども、今回はよくお母さん方から、働いていない学生の息子がおる、西川さん、二人も学校へ行っているんです、これは大変な負担ですということで、今回新たにこういう内容が提出されたわけですけれども、これに対して高山先生…
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 それでは、この問題につきまして堀公述人、引き続きこの内容で御質問したいと思います。
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 まだ二分残っております。 引き続き、本当に住宅ローンみたいな形というのですか、こういう随分長いスパンでということになったんですけれども、最後はやっぱり女性軍に締めていただきたいと思います。国広公述人と山崎公述人にそれこそ一分ずつですけれども、お願いいたします。
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 今の学生さんの問題ですけれども。
第147回 参議院 国民福祉委員会公聴会 第1号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 本日で来年度の予算審議も最後の日となりました。 ここで、まず今回の予算案につきまして、毎日、本当にこの時間もそうですけれども、皆さん、全国の方々、一生懸命働いて税金を納める、そういう生活者に対して、総理の方から今回の予算を総括していただいて、お答えをいただきたいと思います。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 ありがとうございます。 一般会計約八十五兆円という予算の審議の中で、本日私が質問させていただくのは、三千円とか五千円とか数千円の話になるかもわかりませんけれども、寝たきりのお年寄りが対象となるおむつのことでお伺いしたいんですが、これの医療費控除です。 現行の医療費控除につきまして、またおむつ代の取り扱いについて、大蔵政務次官に御答弁をお願いいたします。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 ありがとうございます。 そこで、おむつ代の医療費控除を利用されている方のお手紙を御紹介したいと思います。 私は、実母を介護しております。母はおむつを三年前より使用いたしております。このおむつ代について医療費控除を受けるには、毎年お医者さんに使用証明書を書いてもらわなければいけません。そしてこれを提出するんです。母は体のぐあいが悪く、電車やバスに乗っては行けません。そうした医者代や交通費など経済的な負担は大変です。月に一万…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 委員長、最後にお願いします。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 領収書なんかもついておりますし、完全にその証明はできるわけですし、八十五兆円という予算の中から本当に小さい金額かもしれませんけれども、皆さん、体が動かない、車いすでお連れしてとか、生活も大変ですから、その意味も考えていただきまして、総理大臣に最後に一言お答えをいただいて、終わりたいと思います。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 いよいよ私で最後でございます。よろしくお願い申し上げます。大変和やかなムードでございまして、引き続きよろしくお願い申し上げます。 就任間もないころであったと思いますが、知的障害者の女の子を持つお父さんのお話をさせていただきました。総理が目に涙を浮かべて答弁をしてくださいました。一人の政治家、人間として、私は大変情のある人だなというふうに感じました。ここまで上り詰めるまでには大変だったと思いますけれども、そのいい部分だけは…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 御丁寧な御答弁をいただきましてありがとうございます。 草川先生初め、盲導犬のことも皆さん御活躍なさっておられるわけですけれども、総理の方もまたよろしくお願いを申し上げたいと思います。 そこで、これまでこの予算委員会で検討のお約束をいただきました問題、きょうはおさらいをさせていただきたいと思います、言いっ放しではいけないと思いますので。今、総理がおっしゃいました娘より三日間長生きしたいと、身体障害者などに対する自動車税の減…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○西川きよし君 ありがとうございました。次のも続けて御答弁をいただいたような気がいたします。 現実には、多くの自治体で自治体の枠を超えていろいろ皆さん方対応しておられるわけですけれども、それはそれでまたすばらしいと思いますし、そういうふうに決断されたことがより一層前進、私自身も期待をさせていただきたいと思います。 そこで、私がお願いをいたしましたのは、十八歳以上の方については本人が取得する、または所有する場合でないと対象にならない、十八…