西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。 日ごろ大蔵大臣には細かい部分は余り質問を自分ができないといいましょうか、何かそういうふうに威圧みたいなものを感じておりましたんです。何か余り細かい部分、福祉行政だとかそういう細やかな部分です、きょうの内容のようなことはどうも大臣にはしにくいというんでしょうか、そういう面を自分が勝手に理解をしておりましたんですけれども、きょうの御答弁をいただいて、これからはしっかりまた細かい部分も大蔵大臣にも御質…
第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願い申し上げます。 女性議員の皆さん方からいろんな角度から御質問が出まして、本日、男性の議員としては私一人が御質問をさせていただくわけです。これは私の個人的な感想ですけれども、本当に女性の皆さん方は大変だなと。地球上に六十億もの人間が今生活しておるわけですけれども、すべては女性の方々の子供です。みんなここにいらっしゃる方も、大臣もそうですし、私も三人の子供がいるんですけれども、家内、娘、そして二人の母親と…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○西川きよし君 ありがとうございました。 では、次に期限の問題についてお伺いしたいと思うわけですけれども、今回の期限の規定につきましても最初の提案では「当分の間」、こういうふうになっております。審議の中で期限が修正をされまして五年とされておるわけですけれども、この期限のあり方ですけれども、昭和三十年の御議論では、当時の高田薬務局長さんですか、これも議事録で勉強させていただいた中ですけれども、「この御提案の趣旨は、あくまでも今先生の御質問…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○西川きよし君 次に、今御答弁にもありました指導等々ですけれども、この業務監督、当時の論点の一つにも、厚生省といたしましては監督が非常に難しいのではないかという懸念を強くお持ちであったように思います。答弁の中でもそういうふうに感じます。この点について、長年の経緯の中で今日までどのように対応されてきたのかというところを引き続き御答弁いただきます。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○西川きよし君 ありがとうございます。 きょう、女性議員の先生方の御質問を聞かせていただきまして改めて自分で感じたのは、先ほども申しましたけれども男性議員として発言をさせていただきますのは私一人でございますけれども、本当に男性の立場、いわゆる母体保護、受胎調節においては言うまでもなく男性の責任というものも大変大きいわけですし、本当にしっかりとした考えでもって、そして正しい知識を持って自覚せねばならない。特に、低年齢化の中で若い男性にもし…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○西川きよし君 済みません。先生にテンポよく御答弁いただきましたので、まだ二分ほど残りました。せっかくの機会ですので、もったいのうございますので、通告はいたしておりませんが、きょうは男性議員としては私一人が御質問させていただいておりますので、最後にぜひ大臣に御質問をさせていただきたいと思うんですけれども、大臣、よろしゅうございましょうか。 いわゆる低年齢、子供のころからこういう実地指導というものを文部省等とも御連絡をとっていただいて、ぜ…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第17号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第3号
○西川きよし君 私は当委員会でお世話になるのは初めてでございまして、日ごろは国民福祉委員会で大変お世話になっておりまして、お金の方でも、医療関係のお金、年金、福祉、そういった分野で、高齢社会、この背景に基づきましていろいろと質問をさせていただいておりますが、金融の分野におきましてもこれは私は例外ではないような気がいたします。 例えば、金融機関は高齢者に信頼されるために、健全な経営体質づくり、こういったものに努めなければいけないと思います…
第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第3号
○西川きよし君 若い委員長ひとつよろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、総務庁の貯蓄動向調査というのを見てみますと、高齢者の貯蓄残高は現役世代を上回っております。その背景には、定年退職時にある程度まとまった退職金が入るわけですけれども、またその一方で、住宅ローンそして子供にかかる教育費という、こういう大きな支出がなくなるわけですけれども、こうした高齢者に金融機関を選択した理由をお尋ねしております。その理由は、経営の健全性、勧誘員…
第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第3号
○西川きよし君 リバースモーゲージのお話も出ましたけれども、そこで四月二十三日の日曜日の新聞報道ですけれども、目を通されたかもわかりませんけれども、介護保険の被保険者証を悪用して痴呆症の七十四歳のお年寄りから銀行預金を何と一千三百万円を引き出してだまし取ったという事件が神奈川県で起こっております。介護保険、痴呆症、高齢者の高額な預金、まさに人の弱みに巧みにつけ込む本当に卑劣なやつがいるわけです。 しかし、高齢になっても介護を必要とする場…
第147回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第3号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○西川きよし君 私で最後になります。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず冒頭、小渕前総理にお見舞いを申し上げます。一日も早く元気になっていただきたいと思います。西川君、元気にしてたかというような、そんな再会ができたらと願っております。 そしてまた、森総理大臣におかれましては、これからはお体に本当に気をつけて、この激務、この重責をお務めいただきたいと思います。 そして、国民の一人一人が自分自身の健康に対しては自己管理を徹底しなくてはな…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○西川きよし君 ありがとうございました。 このところ、不況、リストラ、そして中小企業を経営されている方々あるいは毎日の生活のために一生懸命働く方々にとりましては大変厳しい状況が続くわけですけれども、その中で残念なことに過労死、さらには過労自殺という事態に陥る方もたくさんいらっしゃいますし、報道もたくさんされておられるわけですけれども、こうした状況、総理大臣の立場、そして一人の人間森喜朗として、ぜひこのことに対してお話をお伺いしたいなと思…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○西川きよし君 よろしくお願い申し上げます。 こういう質問は私自身も寂しいんですが、一昨年の自殺者は三万二千八百六十三人、その前年よりも三五%ふえております。また、残念ながら、三万人を上回っているということですけれども、その中でも四十代、五十代の働き盛りと言われる世代の自殺者が大変多くなっております。 総理は、先日の演説の中で、安心して夢を持って暮らせる国家を目指すと。ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。こうした苦しみを持つ方々に…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○西川きよし君 深谷大臣の御答弁、いつも答弁いただきますと本当に安心するんですけれども、なかなか現場の方々には喜ばれぬ。西川さん、ああでもない、こうでもない、きよしさん、こうだ、ああだというお話を、特に中小零細企業が多い大阪ではよくお話を聞きますので、切にお願いを申し上げます。そしてまた、選挙区の方もそういう地域ということで本当に頑張っていただきたいと思います。 次に、労働大臣に御質問したいと思います。 きょうは健康も含めてお伺いしたい…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いを申し上げます。 次に、文部大臣にお伺いをいたします。 こうした状況の中で、多くの自殺をされた方の子供さんが残された家族とともに懸命に頑張っていらっしゃいます。この土曜日ですが、あしなが募金に協力をさせていただいております。春と秋ですけれども、子供たちは大変頑張っておられます。僕も十歳のころからずっとアルバイトをやっておるわけですけれども、十代の子供、二十歳以前というのはもう本当に不安です。本当に不安…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 私の方からは、まず本日は今回のこの協定締結によります財政面の部分からお伺いをしてまいりたいと思います。 この財政面への影響でありますけれども、三年間でおよそ五十億円の事業主負担が軽減されるということでございますけれども、一方で日本側の年金財政、こちらにおいてはいかがでございましょうか。
第147回 参議院 国民福祉委員会 第16号
○西川きよし君 重複するところがあるかと思いますけれども、時間も短うございますので、この二番のところは他の先生方からも御質問が出ましたので割愛させていただきまして、三番目に移りたいと思います。 今回の協定によりまして日本の厚生年金が適用されないケースの方が出てくるわけですけれども、この場合に、その奥さんで第三号の対象となっていた方の中には国民年金に任意加入するという方もたくさんいらっしゃるんではないかなと、こういうふうに思うわけです。そ…