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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
4,498
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1971/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議99 件・99%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 4,498 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,498 20 を表示
自由民主党1971/12/21

67衆議院 文教委員会 第6号

○西岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会

自由民主党1971/11/10

67衆議院 文教委員会 第1号

○西岡委員長代理 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会の協議により、文化財保護に関する調査のため、小委員十一名よりなる文化財保護に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/11/10

67衆議院 文教委員会 第1号

○西岡委員長代理 御異議なしと認め、さように決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/11/10

67衆議院 文教委員会 第1号

○西岡委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは小委員に 久保田円次君 塩崎 潤君 谷川 和穗君 野中 英二君 松永 光君 森 喜朗君 吉田 実君 河村 継義君 山中 吾郎君 有島 重武君 鈴木 一君 以上十一名の方々を指名いたします。 なお、小委員長には久保田円次君を指名いたします。 なお、小委員、小委員長の辞任の許可及び補欠選任、並びに小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、その人選等所要の手続につきましては…

自由民主党1971/11/10

67衆議院 文教委員会 第1号

○西岡委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次回は、来たる十二日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) 用意してございます。直ちにお手元に差し上げます。

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えいたします。 昨日、安永先生からの御質問に対しまして私がお答えを申し上げました、教職員に対して時間外勤務を命ずる場合のその範囲について、文部省の原案と申しましょうか、人事院に御相談を申し上げる前の段階の案を申し上げたわけでございまして、先生からのお話は、あらためて列挙して御説明申し上げるという御質問の趣旨でございましょうか。

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) との前提の問題として若干御説明を申し上げたいことがございます。 先ほどからも御議論がございますように、文部省といたしましてもできるだけこの教職員の方々に対して勤務時間の割り振りというものを適切に時間内で行なっていただいて、そして命令によるところの時間外勤務の必要をなくしていくということを、これを前提として、もちろんみだりに超過勤務の命令を出すべきではないという基本的な考え方に立っているわけでございます。その上で…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えいたします。 限度につきましては、これは必要やむを得ない場合に限るというふうにお考えをいただきたいと思います。

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答え申し上げます。 ただいま先生のお話がございましたように、この九項目について人事院と協議をいたします前の段階において、文部省といたしましては十分教職員団体と話し合いをしてその意見を十分聞くという考え方に立っております。その仕組みどういう形でということにつきましては、まだそこまでは考えてございませんが、十分全国の教職員の方々の意見が反映される、そういう前提に立ちまして教職員団体のその意見を聞くということは積極…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えをいたします。 ただいま安永先生の御意見でございますが、文部省といたしましては、昨日安永先生から、文部省は一体どう考えているのか、これが具体的に文部省の考え方が示されなければ、非常に、どの程度の範囲で超過勤務の命令が出されるという、そこが肝心なことであるからということでお話がございましたので、私、文部省といたしまして、人事院に御協議申し上げる一つの原案という意味でお話を申し上げたわけでございます。その前の…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) ただいま安永先生からお話がございましたが、文部省として考えておりますのは、労働基準審議会から意見が出されましたのは、文部省として十分超勤を命じ得る範囲を人事院と協議して定める場合には、労働、教育関係者の意見を十分聞くようにという意味での御建議があったというふうに私どもは理解をしているわけでございます。したがいまして、その御建議に従ってこの文部省が考えております原案を持って教職員団体の方々の意見を十分取り入れてい…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えをいたします。 中央労働基準審議会からの御建議にもございますように、「関係労働者の意向が反映されるよう適切な措置がとられるよう」にすべきであるとあるわけでございまして、単に意見を聞きおくということではもちろんないと思います。十分この問題については率直に文部省としての考えも申し上げながら御意見を聞いていく、そうして現実的な問題として、これは教育の現場でございますので、やはり十分納得をしていただくという形でな…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えをいたします。 非常に微妙なところだと思いますが、私どもはあくまでも教育の現場というものが現実的にうまく運営をされるということを考えるならば、この種の問題は対立がある中でうまくいくはずはない種類の問題でございますので、そういう意味においては、ただいま先生のおっしゃった線というものを踏まえて考えていかなければいけないと考えております。

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えいたします。 そのとおりでございます。

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えいたします。 先ほど先生からも御確認がございましたように、この前提はみだりに出さない、また必要やむを得ない場合に限るという前提に立って、この範囲を定めているわけでございます。この範囲を定めたからといって、この九項目にわたってとにかくじゃんじゃん超過勤務命令を出すのだという考え方には毛頭立っていないということをまず御認識をただきたいと思います。また、御質問のはずした点でございますが、もちろんこれは申すまでも…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) お答えいたします。 先ほどからたびたびお答えを申し上げておりますように、今回のこの措置につきましては、前提として超勤はみだりに命じないのである、これが大前提でございます。そして、命ずる場合、これは超過勤務を大いに命じようということではなくて、必要やむを得ない場合に、これは一種の、そういうケースはあまりないのだけれども余地を残しておくというふうに、私どもはその程度に考えているわけでございますけれども、これはやはり…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) 先生のおことばでございますが、私どもがいまこの時点で九項目のこの命じ得る範囲について出しましたのは、これはあくまでも、いまから教職員団体の方々の御意見も十分聞きながら、最終的な文部省の案をつくって、それをさらに人事院の、先ほど御査定ということばがございましたけれども、そう意味も含めて御協議をいただく、そういう段階を経るわけでございます。もちろんその場合に、先生御指摘のとおりこの九項目、あまりにも多いじゃないか、…

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) その点につきましても、人事院と御相談を申し上げる段階の中でいろいろ私ども考えていかなければいけない問題であろうと思っております。

自由民主党文部政務次官1971/05/21

65参議院 文教委員会 第18号

○政府委員(西岡武夫君) 第一点につきましては、先生の御指摘のとおりでございます。第二点の問題につきましては、私どもは先般もお答え申し上げましたとおり、十分教職員団体の意向が反映されるように、これを取り扱っていきたいと考えております。