西岡新
会議録に記録された「西岡新」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 171 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会77 件・77%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会11 件・11%
※ 全 171 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○西岡委員 非常に前向きな話をありがとうございました。 候補地もいいところがありそうだということでございますので、本当にやる気があれば航空路の開設はできるというふうに思っておりますし、この委員室にいらっしゃる皆さん方が、では小笠原に行ったことがあるのかというと、ほとんどの方が、大臣は行かれたそうでありますけれども、それ以外の方というのは、一週間もの休みの時間をとらないと行けないというのは、やはり物理的になかなか難しいことでございまして、…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○西岡委員 ありがとうございます。 奄美の基幹作物でありますサトウキビにしたって、今、TPPの交渉の行方でどうなるかわからないということもございますし、六次産業化や高付加価値化というのをどんどん進めていただきたいというふうに思います。 次に、今回新たに創設された奄美群島振興交付金の話でございますけれども、支援メニューとしては、農林水産物の輸送支援だとか、航路・航空運賃の逓減だとか、農業創出緊急支援、観光・情報通信等人材育成、定住促進支援…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○西岡委員 ありがとうございます。 私の地元も瀬戸内の地域でございまして、多くの離島を抱えておって、地元の離島振興法の対象地域であります上島町の上村町長さんや、松山市の中島や、今治市の離島の一つである旧関前村の市会議員の皆さん方にもお聞きすると、やはり航路運賃の低減というのが必要なんだということでありますので、その点の対策というのは、もっと国としても、今後、今回の交付金によってどんな効果が得られるかを見ながら対応していただきたいと思いま…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○西岡委員 ありがとうございました。これで質問を終わらせていただきます。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 日本維新の会の西岡新でございます。 きょうは、大臣所信に関する一般質疑ということでありますので、北方領土問題を中心にお尋ねをしたいというふうに思っております。 安倍総理は、二月七日の北方領土の日に、返還要求全国大会の式典に出席後、ソチ・オリンピックの開会式に出席をされて、五回目のプーチン大統領との首脳会談を行いました。会談終了後のプーチン大統領の、二国間で最も難しい問題解決のよい環境ができているというような発言を聞きますと、…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 この日本政府の立場に関して、山本大臣からも御意思を確認したいと思います。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 ありがとうございます。 ソチでは、来月からパラリンピックが開催されます。オリンピックの大会中には、懸念されていたテロもなかったようであります。しかしながら、大会中にウクライナ情勢が非常に激化をして、そういった中で、プーチン政権に対して少し暗雲が漂っているのではないかなというような印象も受けました。 今、国内ではプーチン政権も六〇%以上の支持率を誇っておりますけれども、このウクライナ問題によって、ロシア国内でプーチン大統領の評…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 私は、このウクライナ問題によってプーチン政権の政権基盤が少し沈下していくのではないかということも思っておりますし、極東においては、これはまた国境を接する中国がロシアを圧迫しているというような状況でありますし、経済においては、エネルギー資源を売りながら外貨を獲得してきたロシアにあって、アメリカのシェールガス革命などによって少し厳しい状況にあるというような状況であります。 昨年、この委員会で参考人としてお招きした木村汎北海道大学…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 ありがとうございます。 次に、この北方領土問題に関して、啓発問題に関してお尋ねをさせていただきたいと思います。 故郷を追われた元島民も、既に約六割がお亡くなりになられている。また、生存されていらっしゃる方も、もう平均年齢が七十九歳と高齢になっておりまして、もはや一刻の猶予も許されないような状況であります。 そういった中で、昨年末に、内閣府の政府広報室が発表した北方領土問題に関する特別世論調査の結果では、やはり、北方領土問題に…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 ちょっと時間もなくなりましたので、次の質問は飛ばさせていただいて、ロシア国内における啓発活動も必要だと思いますけれども、そもそも、北方領土問題に関するロシア国民の意識というものはどのようなものがあるのか、お尋ねしたいと思います。
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 その数字を聞いて、一定の認識があるんだなというようなことであります。 私は、やはりロシア国民に対して、そもそも、北方領土というのは、日ソ中立条約を一方的に破って南樺太や千島列島をかっさらっていったというようなことで、シベリア抑留でも多くの邦人を犠牲としてきた歴史的経緯があって、日本人の中に、なかなか平和条約も結ばないような、両国間でいびつな関係があるというのは、そういったものがまずあるんだということを認識してもらうことが何よ…
第186回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○西岡委員 はい。 ありがとうございました。 我が国の政治制度ではこういった安定政権ができるというのは非常にまれであると思いますので、安倍総理はもちろんですけれども、岸田大臣、山本大臣、しっかりと、歴史的な大仕事をするという覚悟で取り組んでいただきたいと思いますし、我々も応援していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 私の質問とさせていただきます。
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 日本維新の会の西岡新でございます。 このたびは、大臣所信に関する一般質疑ということでお時間を頂戴いたしまして、まことにありがとうございます。 まず冒頭にお尋ねしたいことは、今月六日に、愛媛県知事、広島県知事と太田大臣がお会いされた際に、両県を結ぶ本州四国連絡橋の一つであるしまなみ海道、これに、昨年十月に行われた国際サイクリング大会のプレ大会、こういった大会を成功裏に終えたという地元の努力を評価していただいて、両県の長年の要望…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 ありがとうございます。 確かに、地元の準備体制も必要だろうと思いますし、昨年、谷垣大臣が走られた際には私も走りまして、これは実はどしゃ降りだったものですから十分にサイクリング大会は楽しめなかったのではないかというふうには思っておりますが、ことしは天気になればいいなというふうに思っております。 この準備状況は、愛媛、広島両県とともに調整しながら、県議会の議決も必要でしょうし、地元負担については、愛媛県ももともと、道路の維持管理…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 ありがとうございます。 私は、二千万人を目標とするのであれば、例えば、単なる旅行者とかビジネス訪問者だとか、あるいはMICEの参加者だとか、いろいろな分野、種類に区切って、具体的な数値を設定しながら、そこで戦略を描いていかなければいけないのではないかというふうに思っておりますが、その点もあわせて取り組んでいただきたいというふうに思っております。 また、今後の訪日外国人数の増加のためには、やはり、先ほど申し上げましたように、M…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 ありがとうございます。 確実にMICE市場は拡大しているというような状況でありまして、そのMICEの中でも、MICEのMはミーティング、Iはインセンティブ、Cはコンベンション、Eのエキシビション、イベントということでありますけれども、このEの部分については、私も観光庁からいただいた資料を拝見しておりますと、Eの部分は展示会、見本市、イベントということになっておりますけれども、展示場面積における諸外国との比較を見ると、アジアで…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 十万平米という話をさせていただきましたけれども、これは、欧米の部分を見ると、ヨーロッパやアメリカでももっとさらに大きな施設を持っているんですね。そういうことを考えてみますと、やはり産業創出にもつながって経済効果もあるこの国際展示会というのは、まだまだ成長の余地はあるのではないかというふうに思っておりますので、やはりそのためにも施設の整備というのは重要になってくると思っておりますので、国としても積極的にこれは支援をしていただき…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 ありがとうございます。 おっしゃるように、やはり東京ビッグサイトのひとり勝ちというような形でありまして、例えば千葉の幕張メッセとかは今稼働率が低いというふうな指摘もあります。 このMICEについては、ソフト、ハード両面から一体に推進する体制が必要だと思いますし、やはり私は、日本はトップクラスの水準に匹敵する大規模な施設というのは整備していくべきだろうというふうに思います。 この施設整備については、財政的負担というのは、民間事…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 出入国審査の迅速化というのはもちろん大事だと思いますが、例えば多くの省庁にまたがる規制がやはり障壁になっているというふうにも思っております。例えば、展示場において足場を組みたい場合には消防法がひっかかったり、一カ月未満の宿泊については旅館業法の営業許可も必要だとか、いろいろなケースがあると思います。 六年後には東京オリンピック・パラリンピックが開催されるわけでありますから、このMICEを促進するためにも、東京オリンピック・パ…
第186回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西岡委員 ありがとうございました。 二千万人に向けてやれることは全てやっていくということで、我々も協力していきたいと思います。 本来ならばここで終わるところでありますが、私からちょっとお聞きしたいことがありまして、また質問をさせていただくわけでございますが、今国会でも予算委員会で民主党の古川議員が御指摘をされておられましたけれども、国土交通省における政務三役、そして局長以上の部屋に配属されている臨時職員というのは一体何人いらっしゃるの…