西博義
会議録に記録された「西博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,210 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- こども・子育て8 件
- 通商・貿易8 件
- 医療6 件
- デジタル行政6 件
- 宇宙4 件
- 農業4 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会57 件・57%
- 総務委員会35 件・35%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 財政金融委員会 第5号
○副大臣(西博義君) 今の申し上げましたことは、過去期間における給付の部分とそれから将来の起こってきます保険料収入、このことを必要な額として計上したものでございます。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○西副大臣 お答え申し上げます。 メキシコのようなBSEの非発生国であっても、万が一BSEが発生した際の混乱を避けるために、我が国が指定している脳、脊髄などの特定危険部位につきましては、輸入を自粛するように業者を指導しているところでございます。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○西副大臣 危険部位の除去はやっていないというふうに承知しております。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○西副大臣 SRMの部位は入っておりません。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○西副大臣 現在、その資料については手持ちがございませんので、後日、またお知らせ申し上げます。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○西副大臣 メキシコ産のお話でございますが、メキシコ産の牛肉を含めて、我が国へ輸入されている牛肉の安全性の確保につきましては、輸入時に、検疫所において輸出国政府が発行する衛生証明書の内容をまずこちらの方で確認をしております。そして、必要に応じまして衛生検査を実施しているというところが現状でございます。
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(西博義君) ありがとうございます。 災害が起きた際の医療提供体制についての御質問でございました。先生の専門的な、また豊富な御経験からの御提言だとお伺いいたしました。 災害地の医療の確保、また災害した地域への医療支援等を行うための言わば二十四時間の対応可能な緊急体制、これを確保するための災害拠点病院を整備することによって災害時の医療を確保する、これが基本でございます。 災害の拠点病院については、もう御存じだと思うんですが、重篤な…
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(西博義君) ありがとうございます。 災害地における精神科医等の、この心のケアの状況について御報告を申し上げたいと思います。 十月二十五日に、早速、精神科医二名を含む国立精神・神経センターのチームが現地入りをいたしております。現在は、精神科医、看護師等から成る十七名の心のケアのチームが現地において診察、相談等に当たっていただいております。また、保健師の派遣状況につきましては、新潟県の要請を受けまして、厚生労働省から各都道府県等に…
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(西博義君) 後半の部分、遺伝子治療の関係の……
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(西博義君) はい。現在、厚生科学審議会などにおいて、個人情報を保護するための措置について現行指針の抜本的な見直しを含めて御検討いただいておりまして、その結果を含めて現在パブリックコメントを実施させていただいているところでございます。 また、当委員会の個人情報の保護に関する法律案に対する附帯決議においても指摘されております個別法の検討につきましても、引き続き審議会などにおいて議論を行い、年内中に結論を得た上で必要な対応を行ってま…
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(西博義君) 今先生御指摘のとおり、新潟だけではなくて、台風二十三号等で被災されたところにおいても国民健康保険それから介護保険等の対策が必要であるという御趣旨のお話だったと思います。まず、これについてお答えを申し上げます。 おっしゃられるように、この減免につきましては、その状況に応じまして調整交付金等を交付するという措置が講じられることになっております。これらにつきましては、新潟県の中越地震で被災した新潟県に加えまして、台風二十…
第161回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(西博義君) 先ほどからの議論のまとめのような形の御答弁になるかと思いますが、お答えを申し上げたいと思います。 あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律、いわゆるあはき法第一条においては、医師以外の者で、あんま、マッサージ若しくは指圧、はり又はきゅうを業としようとする者は、あん摩マッサージ指圧師免許、はり師免許又はきゅう師免許を受けなければならないと、これが規定をされております。 あはき法上、これらの定義を定める規…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○西副大臣 お答え申し上げます。 ただいまの福島委員の御質問、大変重要なことだというふうに受けとめております。大災害が起こったときに応急の救助をいかに的確に行うかということについては、阪神・淡路の大震災の大きな教訓をもとにして、平成九年にガイドラインを策定いたしております。この中で、避難所については、御指摘のように、公民館それから学校等の公共施設に加えて、これらが不足する場合には、公的宿泊施設、それから旅館、ホテル等の借り上げを行うとい…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○西副大臣 お答え申し上げます。 災害対策を進めていく上に、さまざまな経験それから教訓を十分生かしていくということは大変大事なことでございます。そういう意味では、エコノミークラス症候群を初めとしたこの現象を今後どういうふうにして解消していくかという大きな課題が残されてきたなというふうに私も認識しております。 今後、防災業務計画につきましては、計画を効果的に推進できるようにするために、必要があれば修正を加えていくということは非常に大事なこ…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○西副大臣 お答え申し上げます。 私も親子三代家族でずっとおりましたものですから、おやじが目が悪くて、もう亡くなったんですが、介護、また年配の人のお世話ということの大変さは、家族含めてよく存じているつもりでございます。 その上で、今御指摘の高齢者の虐待に対する対策、これもまた大変重要なものだと思いますし、先ほど局長から御答弁申し上げましたように、非常に家族にとっては重い負担、その究極の果てにこういう虐待という現象が起こっているということ…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○西副大臣 お答え申し上げます。 委員既に御存じのように、公的年金の一元化につきましては、昭和六十一年に基礎年金制度導入以来順次、三公社の統合、農林共済、それから国家公務員と地方公務員等の一元化を今まで進めておりまして、現在、被用者年金の統一的な枠組みを形成しようというところでございます。 厚生労働省は厚生年金を所管しておりまして、また年金制度の調整を所管するという立場からも、積極的にこれらの取り組みを今までも推進してまいりました。今ま…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○西副大臣 お答え申し上げます。 グランドデザイン、またそれをどうこれから進めていくかという御質問かと思います。 障害保健福祉施策につきましては、制度を安定的、効果的にすること、それから就労支援等さまざまな政策課題がございます。これらの課題の解決を図ることを目的として、先ほど御指摘のような改革のためのグランドデザインが十月十二日に公表されました。 この案では、一つは、障害者の種別、それから年齢等にかかわりなくできるだけ身近なところで必要…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○西副大臣 支援費の在宅サービスにつきましては、国それから都道府県の財政責任が明確でないという制度的な課題がこれはある、その解決が急務である、こういうふうに認識しておりまして、国民の信頼を得て安定的に運営できるような、より公平で効率的な制度にする必要がある、こういう問題意識を持っております。 このために、改革のグランドデザイン案においては、給付の支給決定に関する障害の程度に係る基準を設定すること、それから、利用者負担等の見直しを前提にし…
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○西副大臣 お答え申し上げます。 衆議院に初当選いたしましたのは十一年三カ月前でございますが、平成五年七月から現在において、年金保険料の未納はございません。 さらに、迂回献金については、ございません。 以上でございます。
第161回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○西副大臣 お答え申し上げます。 郵政民営化につきましては、利用者、国民の視点に立った上で推進していくべきだというふうに考えております。 あとの、懇話会のことにつきましては、自民党のことでございますので、私は該当いたしません。