藤谷光信
会議録に記録された「藤谷光信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 144 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/01/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛4 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会40 件・40%
- 政府開発援助等に関する特別委員会24 件・24%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会12 件・12%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
※ 全 144 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの加治屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に鈴木陽悦君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔鈴木陽悦君委員長席に着く〕
第170回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第170回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの加治屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に一川保夫君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔一川保夫君委員長席に着く〕
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 おはようございます。民主党の藤谷でございます。よろしくお願いいたします。 先日来、ミャンマーの災害、四川省の大地震等、大きな災害がございまして、被害に遭われた方には心からお見舞いを申し上げる次第でございます。 四川省の災害の後、政府が救援団を派遣しまして、テレビ報道によりますと大変な実績を上げておられるようでございまして、大変喜ばしいことだと私は思っておりますが、一方で、情報公開がなかなかないというので、報道関係では最近よ…
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 この宇宙基本法案を全体的に見ますと、従来、宇宙開発に関しては主として文部科学省所管であったことに対して、内閣に宇宙開発戦略本部を置いて、首相を本部長として、さらに担当大臣を置いて、宇宙開発戦略に関して集中管理体制をしくことと私なりに読んだのでございますが、先ほど来の答弁がございますけれども、ちょっとまた私なりにまとめてみましたところですが、従来、文部科学省主管の下でJAXAが主体となって宇宙に関する研究を進めるとともに衛星…
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 それでは、憲法の平和主義の理念にのっとり、専守防衛の範囲内で我が国の防衛のために宇宙開発利用を行うということは、決議の文言及びその趣旨に反するものではないという御答弁でございましたので、本法案により平和利用決議を否定したりこれを無効にするものではないと確認させていただきます。 次に、基本法に引き続く関連法案の制定に関して、それぞれの省庁が省益を優先させたり、いわゆる骨抜きになるのではないかと危惧しております。関係法案の策定…
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 基本法ですからすべてを網羅するわけにいかないわけでございますが、今答弁にありましたように、いろんなことがこの基本法策定までにいろいろと研究されたんだなということが理解をいたしました。 防衛といいますと、主としてハードパワーである抑止力としての軍備の問題に議論が偏りがちなんでございますが、戦争が起きる原因や要因を事前に摘み取るソフトパワーを強化、発揮させることが戦争を回避する有力な手段であります。戦争の大きな原因に貧困と飢餓…
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 総合安全保障という観点からその点を絞っていかなければいけないんじゃないかと思ったりもしております。 防衛力か攻撃力というのは国の意図で決まるものでありますので、それを組織面、制度面できちんとシビリアンコントロールする強力な担保が必要でございます。 自衛隊の宇宙利用は防衛のみに厳しく限定する担保として基本法が制定されたと理解しておりますが、基本法第二十九条で、内閣に宇宙戦略本部を設置し、首相が本部長に就き担当大臣を置くとして…
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 これまでの我が国の宇宙開発については、その成果を国民に広く理解してもらう必要があると思います。つまり、我が国は国際宇宙ステーションの共同開発国でありますし、アメリカやロシア、ヨーロッパ、カナダ、日本の四か国一集団のメンバーの一人でもありますし、国民の税金を使わせていただいてはいますが、周回遅れでスタートしたことを思いますと、これまで宇宙開発に携わってこられた方々の並々ならぬ御努力に対しては敬意を表するとともに、基礎研究を含…
第169回 参議院 内閣委員会 第14号
○藤谷光信君 どうもありがとうございました。 いろいろと問題点を細かく分析しながら基本法に取り組んでおるということがよく分かったわけでございます。 時間の問題もありますので、今日はそういう防衛問題との関連についてのみを特化した質問になりましたんですが、科学技術の進展、あるいはいろんな素材の研究とか、人間の研究、訓練とかあるいは電波の利用とか、いろいろ大きな政治的な問題もたくさんあると思うのでございますが、またほかの議員さんも質問されるで…
第169回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第7号
○藤谷光信君 藤谷でございます。 この少子高齢・共生社会に関する調査会でいろいろと一緒に調査をしたわけでございますが、議員の先生方、それから調査に参りましたところの施設の方、それから講師でお招きした先生方などの意見をいろいろじっと聞いておりまして、大変皆優しくて有り難いなと思うのが第一の私の思いでございます。 と申しますのは、今から八十年、百年前に、私、山口県で生まれ育ちましたが、たくさんの人がハワイ、アメリカ、ペルー、メキシコ、ブラジ…
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの加治屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 異議なしと認めます。 それでは、委員長に一川保夫君を指名いたします。 よろしくお願いします。(拍手) ───────────── 〔一川保夫君委員長席に着く〕
第168回 参議院 文教科学委員会 第3号
○藤谷光信君 民主党・新緑風会・日本の藤谷でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私は、初めて参議院議員になりまして、それまで県議会議員、市議会議員は経験しておるんでございますが、何分にも新人でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。 当選しましてからこの文教科学委員会に入れさせていただきまして、また、これまでの委員会での質疑の様子などの記録を読ませていただいてまいったわけでございますが、私が質問したい、聞きたいようなこ…
第168回 参議院 文教科学委員会 第3号
○藤谷光信君 どうぞ頑張ってください。 それで、今この私学の問題、大学ですが、大学生の約七割が私学に通っておるわけでございますが、大変この私学の果たす役割というのはですから大きいわけでございまして、いろいろな法律的な問題もございますけれども、私学助成の問題につきましては、法律で二分の一までは私学に対する経常費補助するということになっておりますが、今では一二%前後で推移しておりまして、ピークであった昭和五十五年は二九・五%と比べても相当な…
第168回 参議院 文教科学委員会 第3号
○藤谷光信君 大臣が熱心にまじめに取り組んでおられるということはよく私は分かっておるのでございますが、まあ駄目だ駄目だと言うんじゃなくて、目標といいますか、努力目標といいますか、高く掲げて、大臣のその精神からいいましたら、これは駄目だと言うんじゃなくて、それに近づくように近づくように頑張っていただきたいと私は思っております。 それで、今大学のことをちょっと触れましたが、今度は高等学校以下の件ですが、高等学校以下も私学の果たす役割というの…
第168回 参議院 文教科学委員会 第3号
○藤谷光信君 先ほども触れましたように、今教育の、少子化の流れでいろんな面で曲がり角に来ておるような気がしてならないわけですよね。幼稚園につきましても、認定こども園の制度も始まりました。それから、先ほど言いましたように、高等学校ももう全員高校に進むというような時代とか、やっぱり私学が歩んできた道もいろいろありますので、私学の関係者とかあるいは私学に通っておる保護者の意見というものもしっかりこれからは酌んでいただいて、積極的にしていただき…