藤谷光信
会議録に記録された「藤谷光信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 144 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛4 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会40 件・40%
- 政府開発援助等に関する特別委員会24 件・24%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会12 件・12%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
※ 全 144 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 文教科学委員会 第2号
○藤谷光信君 ちょっと時間が超過しましたので終わりたいと思いますが、別の機会にまた質問させていただきますけれども、大変地味な仕事ではあります。しかし、大変大事な仕事でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第174回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号
○藤谷光信君 参議院の民主党の藤谷でございます。 今日は、参考人の先生方、ありがとうございました。 先ほど来、いろんな他の議員の先生方から御質問がありまして、私もダブるところがあるかも分かりませんし、ちょっと意見を言いながら質問したいと思っております。 牧里先生は、こういう地域コミュニティーについてのいろいろ分析的な、大変有り難く思っております。他の先生方の意見も大変参考になりまして、地域コミュニティーというものを成功をさせていられる町…
第174回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号
○藤谷光信君 ありがとうございました。 もう一点だけ。 先ほどちょっと、牧里先生ですか、山内参考人か、どっちかだったんですが、公共と民間との中間、公共というのは、町長さんのような方とかお役所と県とかいう、民間というのは一般の生活者ですな、その間に入る人の育成、その人たちがちゃんとやることによって地域コミュニティーというのはちゃんと成るんではないかという話が大変何かいいヒントのような気がしたんですが、もっと詳しくお話を聞かせてもらいたいと…
第174回 参議院 少子高齢化・共生社会に関する調査会 第2号
○藤谷光信君 ありがとうございました。
第174回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第174回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの佐藤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に岡崎トミ子君を指名いたします。 ───────────── 〔岡崎トミ子君委員長席に着く〕
第173回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第173回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの長谷川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に岡崎トミ子君を指名いたします。 ───────────── 〔岡崎トミ子君委員長席に着く〕
第172回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第172回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの加治屋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に鈴木陽悦君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔鈴木陽悦君委員長席に着く〕
第171回 参議院 文教科学委員会 第7号
○藤谷光信君 おはようございます。民主党の藤谷でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今日は、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案に対する質問をさせていただきます。 私事で恐縮でございますが、私は国会議員であると同時に僧侶でございまして、物事を考えるときに安心、安全といいますか、非常にその辺は一番心掛けておるつもりでございますが、仏教の言葉の中に安穏というのがございまして、安ら…
第171回 参議院 文教科学委員会 第7号
○藤谷光信君 基本的なお考えをお尋ねしたわけでございますが、次に、賠償措置額、今回、原子力損害の賠償に関する法律では、原子力事業者にその事業の種類と規模に応じて損害賠償に充てるべき財政的措置を講ずることを義務付けてあります。原子力事業者は、原子力発電所などの施設ごとに原子力事業者と損害保険会社が結ぶ原子力損害賠償責任保険契約及び原子力事業者と国が結ぶ原子力損害賠償補償契約、それぞれ締結しています。責任保険と補償契約における損害賠償措置、…
第171回 参議院 文教科学委員会 第7号
○藤谷光信君 今、賠償措置額が不足した場合に、会社の親会社から出てきたり、あるいは保険会社が出して、その足らないところは政府が見るという非常に踏み込んだ実は答弁をいただいておりまして、過去のいろいろと私も勉強させていただいたのでございますが、以前に政府の答弁にありますのには、そこまで踏み込んだ答弁というのはなかなかなくて、ある意味では、今回の改定で六百億が千二百億になったということも大きいんですが、前向きに住民の不安を取り除こうという姿…
第171回 参議院 文教科学委員会 第7号
○藤谷光信君 時間も余りありませんので、ちょっと進みますが。 そして、損害保険会社と原子力保険事業に関する共同引受けなどの共同行為を行っておるわけでございますが、日本原子力保険プールと昭和三十五年に始まったときの二十社で、今では二十四社で形成をされているわけでございますけれども、その保険会社の最近の経済情勢の悪化で、アメリカのAIGグループなんかはオバマ大統領にしかられたという話ですが、経営危機などの報道を見ると、責任保険を担う損害保険…
第171回 参議院 文教科学委員会 第7号
○藤谷光信君 今の御答弁で、安心だと、大丈夫だというふうに取らせていただきますけれども、一般的には、どうも保険会社も離合集散があったり海外の大きな保険会社がちょっと変なことがあったりしますので、しっかりそこは日本政府としても、国内の会社も、それから海外のそういう保険会社の情報も平素からしっかり見ていただきたいと思っております。 時間も余りありませんので先に行かせていただきますけれども、先ほどの、損害賠償が保険額を超えた場合も政府が見ると…
第171回 参議院 文教科学委員会 第7号
○藤谷光信君 時間が来ましたので置きたいと思いますが、この管理の、この保険に関する扱い方のガイドラインとかマニュアルとかもっと聞きたいこともあるんでございますが、先ほども言いましたように、万が一ということがありますと子供や孫まで大きな影響が考えられます。 それから、塩谷文部科学大臣が就任されて、一緒にこうして委員会でやっていますが、回を追うごとに自分の声で発言をされて、今のこの保険の限度額あるいは取扱いの仕方も自分の声で相当踏み込んだ今…
第171回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。