藤谷光信
会議録に記録された「藤谷光信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 144 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 防衛4 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会40 件・40%
- 政府開発援助等に関する特別委員会24 件・24%
- 共生社会・地域活性化に関する調査会12 件・12%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
※ 全 144 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○藤谷光信君 ありがとうございました。 与えられた時間がもうちょっとしかありませんので、もう一点質問をさせていただきます。 先日、私は、この委員会で岐阜県のスーパーカミオカンデへ行きまして、日本の最先端の科学技術、世界最先端でしょうね、ノーベル賞が出たわけでございますから、そこを見させていただきまして、大変感動したんでございますが、民主党政権が発足しまして、ライフイノベーションという健康大国戦略というのを見据えた中に医療イノベーションと…
第180回 参議院 文教科学委員会 第3号
○藤谷光信君 どうもありがとうございました。
第180回 参議院 本会議 第3号
○藤谷光信君 民主党・新緑風会の藤谷光信です。 去る一月二十四日に行われた政府四演説に対し、会派を代表し、質問をいたします。 総理は、就任以来、財政の健全化、消費税を含む税と社会保障の一体改革を推し進める決意を示され、政府においても、二十一日、国民に理解を求める全国行脚をスタートさせています。しかし、消費税増税に対する国民の不安は根強く、また、反対派の人々は増税による景気の後退を大きな理由として挙げています。 また、平成二十三年の日本の…
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの水戸君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に藤井基之君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔藤井基之君委員長席に着く〕
第179回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第179回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの水戸君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に藤井基之君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔藤井基之君委員長席に着く〕
第178回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第178回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 ただいまの石橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号
○藤谷光信君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中村博彦君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔中村博彦君委員長席に着く〕
第177回 参議院 文教科学委員会 第11号
○藤谷光信君 民主党・新緑風会の藤谷光信です。 私は反対の立場から討論をいたします。 東日本大震災に対処するための私立の学校等の用に供される建物等の災害復旧等に関する特別の助成措置等に関する法律案について、提出趣旨については賛成でありますが、現法案は先ほどまでの審議でもお分かりのように、災害復興や私学振興の観点からは足らざるところが多く、また、本日法案提出の趣旨説明があり、たった数時間の審議ですぐに採決を行うという余りにも拙速過ぎる行動…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 おはようございます。民主党の藤谷光信でございます。 まず、この決算委員会で質問の機会を与えていただきました諸先輩方に感謝したいと思っております。ありがとうございます。 今朝、新聞を見ますと、「首相に違法献金の疑い」というのが大きく出ておりまして、実は私びっくりしましたんでございますが、今朝の一部の新聞報道の献金につきまして、総理の御見解なりお話を聞かせていただきたいと思っております。
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 今の御答弁で大体了解いたしましたが、今後適切に処理していただきたいと思っております。 さて、先月二十二日にニュージーランドのクライストチャーチ付近で震源として発生しました地震によりまして被災され、またお亡くなりになりました方々の御遺族と御家族の皆様方にお悔やみとお見舞いを申し上げますとともに、救出・救援活動に御尽力いただいておりますニュージーランドの政府の皆様、また救援に行かれました関係者の皆様方には感謝を申し上げる次第で…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 総理並びに蓮舫大臣から答弁いただきましたが、今後も国民の期待にこたえて頑張っていただきたいと思っております。 初めにも申しましたが、決算に対して毎年のように会計検査院より非常に多くの指摘があります。その中には資産に関する指摘もあります。 平成二十一年度ですと、例えば、国立大学法人が所有している土地、建物や百三十七市町村に二百十六校もある廃校になっている公立小学校の校舎などの有効利用も指摘されております。補助事業で取得した下…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 どうもありがとうございました。 今私が指摘しましたこととほぼ同じお考えだと思いましたので私も安心しておりますけれども、どうぞ積極的にこのことを取り組んでいただきたいと思っております。 予算はしっかりと締めていかなければいけない部分もありますけれども、一方では、国の施策は、隅々まで細かく配慮していくためには十分な配慮がなされねばならないと思います。幾ら国の財政が厳しいとはいえ、削ってはいけない、逆に少しずつでも増やしていかな…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 どうぞよろしくお願いいたします。 戦争は、終戦以来六十五年たっているわけでございますが、大変悲惨なものでございます。 私は山口県岩国市の出身でございまして、岩国市というのは山口の一番東側にございまして、広島市から約四十キロのところに私は住んでおります。いわゆる原爆の爆心地から四十キロでございますが、小学校三年生に私はその岩国におりました。あの原爆の爆発した光、そして一瞬のうちにカメラのフラッシュが一遍に百ぐらいたいたぐらい…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 基地問題、どうぞ解決につきまして御努力をいただきたいと思っております。 電波も大変な国の財産でございますので有効利用をして、そして一般の市民がいろんなことで影響を受けないような、みんなが電波の利用を、地デジの問題も今後ありますけれども、しっかりその電波文化を享受できるようにしていただきたいと思っております。 もう時間も、私の割り当てられた時間が余りありませんのでちょっと先を急ぎますが、仏教のお経の中で仏説無量寿経というのが…
第177回 参議院 決算委員会 第3号
○藤谷光信君 ありがとうございました。 教育問題ですから設備とかあるいは法令などが裏にあるわけでございますが、どうぞ前向きで、時には法令を乗り越えて子供たちのために、教育のために頑張っていただきたいと思っております。 時間がありませんので終わりたいと思いますが、教育問題では幼保一体化の問題でもお尋ねしたいことがあったんでございますが、大変なこれ問題でございますので、これは要望にとどめておきますけれども、幼保一体化は大変大事なことでござい…