藤田芳雄
会議録に記録された「藤田芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 377 件
- 直近の所属会派
- 無所属懇談会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会64 件・64%
- 予算委員会13 件・13%
- 地方行政・大蔵・文部連合委員会9 件・9%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 電気通信・文部連合委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○藤田芳雄君 了承いたしました。
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○藤田芳雄君 今のに関連いたしまして、先日書いて頂いた今までの法務委員会で旅費に使つたもののときには、そういう経費はなかつたわけでありますね。
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○藤田芳雄君 あの経費は向うから出ているんですか、特別経費の方から……
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○藤田芳雄君 足りないで予算費から廻すというような話があるでしよう、ですからその範囲があつちへ入るか、こつちへ入るかによつて余程違つて來るんじやないかと思いますのでお聞きしたわけです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○藤田芳雄君 いつでもその承認のときにその経費の出場を明らかにしなければならんわけですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○藤田芳雄君 今の解釈を二十二條についてもう一遍お願いします。
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○藤田芳雄君 先程來のお話と今の読上げて頂いた五十五條は一致してはつきりしておると思うのでありますが、議事日程を定めるにも議長は小委員会と協議することができるというのだから、やるやらないは勝手だと思う。併しながらその後の但し書にもありますように、小委員の意見が一致しないときはこれに拘束されないということは、半面から見れば小委員の一致したことはそれに拘束されることだと私は思う。だから少なくとも小委員会で決定したことはこれは議長は守つて頂か…
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○藤田芳雄君 それはおつしやるように、その代り若しそうした委員会の決定を受けずに議長がすべて独断でやつてもいいと思うが、そうやつたら議場の收拾ができるかどうか疑問です。運営の実際面において議長が若し議院の運営を自分で円満にスムースにやつて行こうと思うならば独断ということはできるだけやらないで、委員会の意向を重んじてやつて行くということが筋道で、これは内容の解釈の問題で法規上から言つてさつき言つた意見でいいじやないかと思います。それは議長…
第5回 参議院 議院運営委員会 第20号
○藤田芳雄君 岡本さんにお伺いしますが、参議院規則では今の選挙法によつて特別委員会を作ることができない規則になつておると言われますが、それは第何條によつてそういうことになつておりますか。衆議院でできるのに参議院でできないと、参議院と衆議院とはどこが違うのでありますか。
第5回 参議院 文部委員会 第7号
○藤田芳雄君 今のに関連して……、炭鉱版のために約十万ポンドを出してありますが、一面一般の労働組合の機関紙として出ておるのが総量で二十二万ポンド、どうしたところからこうした量が比率が出ておるのですか。
第5回 参議院 文部委員会 第7号
○藤田芳雄君 別に理屈なしに概算で出たというようなお話でありますが、ちよつと分らないのは、生産意欲を増進するために炭鉱版を出したとすれば、これはいわゆる炭鉱夫を一つの労働組合員と見ると、労働組合全体から見ると炭鉱夫というものは労働組合員、勤労者の半数じやない、もつともつと小さいものだろうと思う、ところがそうしたところへ十万ポンドも出しておるのに、組合全体に対して二十二万というのは率が余りに低く過ぎていて、何か意味をなさないのじやないかと…
第5回 参議院 文部委員会 第7号
○藤田芳雄君 それでは二十四年度もおやりになるのか。
第5回 参議院 文部委員会 第7号
○藤田芳雄君 ちよつとはつきりしなかつたのですが、大隈さんの質問にあつたのですが、十万ポンドがまだなされる予定なのか。
第5回 参議院 文部委員会 第7号
○藤田芳雄君 労働組合の方はどうなるのですか。
第5回 参議院 文部委員会 第7号
○藤田芳雄君 そうするともう一つ伺いたいのは一番初めの二十三年度はともかくとして二十四年度に入つてから用紙の生産量は著しく増加する傾向があるが、凡そどのぐらいの予定でありますか、どのくらい増される予定でありますか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第19号
○藤田芳雄君 私の方も選挙法の改正は必要がある。そこまでは話ができております。併し細かいどれがいいとか、悪いとかということは言つておりません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第19号
○藤田芳雄君 選挙法を改正する必要はあるのです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第18号
○藤田芳雄君 從來民主政治教育連盟がやつていたが、これは不要として現在なくなつている。それで式典をやる必要はないではないか。
第5回 参議院 文部委員会 第6号
○藤田芳雄君 六三の施設の経費の点に関しましては、お話のごとく、どこまでも一つ粘つて頂くことは希望しておりますが、先程岩間君の方からお話もありましたように、現実としては大体見込みがないといつた方がよくはないかと思うような見通しがあるわけです。そういたしますというと、実はこの二部教授、三部教授とかいうような面で困つておる部分を何とかするというような説明にはなつておりますけれども、実情はもう六三実施のために教室が極端に不足しておる。殊に年度…
第5回 参議院 文部委員会 第6号
○藤田芳雄君 もう始まつておるのでありますから、檢討の時期ではないのじやないかと思います。何とかそれは早急に決定して末端が迷わないようにして頂きたい。少しでも混乱を防ぐということは重要なことだと思います。それから今のお話では教授内容になつておりますが、併し地方によりましては、先程來お話しのような経済的混乱が相当窺われる。そういうことについては何か内閣として考慮しておられる点があるか、それもお願いいたしたいと思います。