藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 内閣委員会 第16号
○藤田委員長 ただいまの伊能委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第16号
○藤田委員長 異議なしと認めます。 それでは、本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 これより会議を開きます。 厚生省設置法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので順次これを許します。大出俊君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ――――◇――――― 午後三時四十一分開議
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行します。木原実君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 鈴切康雄君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 厚生省設置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決するに決しました。 なお、ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第61回 衆議院 内閣委員会 第15号
○藤田委員長 次回は来たる十七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第61回 衆議院 内閣委員会 第14号
○藤田委員長 これより会議を開きます。 厚生省設置法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。華山親義君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第14号
○藤田委員長 ちょっと速記をストップして。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第14号
○藤田委員長 速記を始めて。
第61回 衆議院 内閣委員会 第14号
○藤田委員長 大出俊君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第14号
○藤田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第14号
○藤田委員長 速記を始めて。 次回は来たる十五日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第61回 衆議院 本会議 第24号
○藤田義光君 ただいま議題となりました行政機関の職員の定員に関する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、定員の合理的管理をはかるため、各省庁別に法律で定員を定めている現行法制を改めようとするものでありまして、 その第一は、公務員数の抑制をはかるため、内閣の機関並びに総理府及び各省を通ずる定員総数の最高限度を法定し、その数を現行の各省設置法等で定められている定員の合計数である五十万六千五…
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 これより会議を開きます。 行政機関の職員の定員に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 浜田光人君から関連質問の申し出があります。これを許します。浜田光人君。