藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 浜田委員に申し上げますが、ほかの質疑者の関係もありますから、ここで締めくくってください。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 あまり時間をとると、公明党がやれなくなりますから……。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 小沢貞孝君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 鈴切康雄君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 次に、小澤貞孝君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後四時三十一分開議
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 行政機関の職員の定員に関する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。鈴切康雄君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 淡谷悠藏君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 ……(発言する者多く、聴取不能)……ます。 〔議場騒然〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第13号
○藤田委員長 ……(発言する者多く、聴取不能) 本日は、これにて散会します。 午後七時四十二分散会 ――――◇―――――
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 本日、理事受田新吉君の委員辞任により、理事が一名欠員になりました。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、小沢貞孝君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 行政機関の職員の定員に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊能繁次郎君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 佐藤文生君より関連質問の申し出があります。これを許します。佐藤文生君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 浜田光人君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山中吾郎君。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 静粛に願います。
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 山中吾郎委員から委員長の所見を聞かれましたので、端的に申し上げます。 委員会の論議を通じて問題点を究明し、浜田委員にも申し上げましたとおり、全国民に納得いくような姿でこの法案を国会採決に持っていきたい。ただ、長年にわたる懸案でもありますし、時間の関連を念頭に置きながら、無理押しをしない体制で採決をしたい、これだけを申し上げておきます。(拍手)
第61回 衆議院 内閣委員会 第12号
○藤田委員長 次に、角屋堅次郎君の質疑を許すわけでありますが、質疑者に申し上げます。長谷川農林大臣は、やむを得ない外交職務のために五時二十五分に退席をさせていただきたい。ひとつそれを念頭に置いて農林大臣の質疑を進めていただきたいと思います。角屋堅次郎君。