藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 その内容につきまして便宜委員長から御説明申し上げます。 御承知のとおり、昭和三十六年に農業協同組合合併助成法が制定され、自来、同法によって農業協同組合の合併を促進するための援助、助成措置が講ぜられてまいっておりますが、この法律に基づく合併経営計画の提出期限は、昭和四十一年及び昭和四十五年の二回にわたり延長が行なわれ、昭和四十七年三月三十一日までとなっておりまして、この間相当の合併が進められてきておりますが、なお引き続き農業…
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 おはかりいたします。 お手元に配付いたしております農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 一、農林水産業の振興に関する事項 二、農林水産物に関する事項 三、農林水産団体に関する事項 四、農林水産金融に関する事項 五、農林漁業災害補償制度に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を要求することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、その手続等につきましても、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 ————◇—————
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、農林水産業の基本施策について、赤城農林大臣から説明を聴取いたします。赤城農林大臣。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 以上で伊藤農林政務次官の説明は終わりました。 ————◇—————
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 この際、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会で協議いたしましたとおり、小委員十五名よりなる生鮮食料品に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は追って公報をもってお知らせいたします。 次に、小委員及び小委員長の選任、辞任、補欠選任並びに小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じた場合には、その人選等所要の手続につきましても、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 この際、おはかりいたします。 物価問題等に関する件について、物価問題等に関する特別委員会に連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間において協議の上決定いたしますが、明十一日、土曜日、午前十時より開会の予定でありますから、御了承いただきます。 次回は、来たる十五日、水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十八分散会
第67回 衆議院 本会議 第26号
○藤田義光君 ただいま議題となりました農林水産委員長提出、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 わが国の蚕糸業は、これまで農業のみならず、国民経済の発展のため重要な役割りを果たしてまいりました。 近時、生糸の輸出が不振とはなりましたが、国内における需要の増大傾向を背景に、長期的見地からの繭及び生糸の生産増強策が推進され、特に最近においては、米の生産調整との関連において、重要な転換作目の一つと…
第67回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○藤田委員長 これより会議を開きます。 この際、法律案起草の件について議事を進めます。 繭糸価格安定法の一部を改正する法律案の起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会におきまして御協議を願っていたのでありますが、本日協議がととのい、その草案がまとまりましたので、その内容について便宜委員長から御説明申し上げます。
第67回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○藤田委員長 御承知のとおり、外国産生糸の輸入増大により国内需給が均衡を失し、日本蚕糸事業団による買い入れによっても国内生糸の価格が中間買い入れ価格を下ることを防止することが困難であると認められるときは、政府は、生糸の輸入に関し、当該事態を克服するため必要な措置を講じなければならないものとし、この事態が生じた場合は、当該事態を克服するため必要な期間として政令で定める期間内は、日本蚕糸事業団その他一定の者でなければ生糸の輸入をしてはならな…
第67回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○藤田委員長 本起草について別に御発言もないようでありますので、直ちに採決に入ります。 おはかりいたします。 お手元に配付いたしております繭糸価格安定法の一部を改正する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第67回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○藤田委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。(拍手) なお、本法律案提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕