P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,174
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会91 件・91%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,174 20 を表示
自由民主党1972/04/20

68衆議院 農林水産委員会 第12号

○藤田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 引き続き本件について審査に入るのでありますが、別に質疑の申し出もありませんので、これに.て質疑は終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/20

68衆議院 農林水産委員会 第12号

○藤田委員長 御異議なしと認めます。よって、質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1972/04/20

68衆議院 農林水産委員会 第12号

○藤田委員長 次に、討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は、承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/04/20

68衆議院 農林水産委員会 第12号

○藤田委員長 起立総員。よって、本件は、承認すべきものと決しました。 なお、本件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/20

68衆議院 農林水産委員会 第12号

○藤田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1972/04/20

68衆議院 農林水産委員会 第12号

○藤田委員長 漁港法の一部を改正する法律案、中小漁業振興特別措置法の一部を改正する法律案及び漁業協同組合整備促進法を廃止する等の法律案の各案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。美濃政市君。

自由民主党1972/04/19

68衆議院 農林水産委員会 第11号

○藤田委員長 これより会議を開きます。 漁港法の一部を改正する法律案、中小漁業振興特別措置法の一部を改正する法律案及び漁業協同組合整備促進法を廃止する等の法律案の各案を一−括して議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中恒利君。

自由民主党1972/04/18

68衆議院 農林水産委員会 第10号

○藤田委員長 これより会議を開きます。 漁港法の一部を改正する法律案、中小漁業振興特別措置法の一部を改正する法律案及び漁業協同組合整備促進法を廃止する等の法律案の各案を一括して議題とし、審査を進めます。 各案につきましては、去る三月十六円、提案理由の説明を聴取いたしております。 これより審査に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。江藤隆美君。

自由民主党1972/04/18

68衆議院 農林水産委員会 第10号

○藤田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。美濃政市君。

自由民主党1972/04/14

68衆議院 本会議 第21号

○藤田義光君 土地改良法の一部を改正する法律案につきまして、審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における農業及びこれをめぐる諸情勢が急激に変化し、現行の土地改良制度が農業あるいは農村の実情と必ずしも一致しない面を生じていることに対応し、土地改良制度の全般にわたり、その改善、合理化をはかろうとするものであります。 本案は、第六十五回国会より今国会まで継続審査となってきたものであります。 今国会におきましては、六回にわた…

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 これより会議を開きます。 土地改良法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長谷部七郎君。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 長谷部君に申し上げますが、お約束の時間を十五分経過いたしました。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 次に、瀬野栄次郎君。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 松沢俊昭君。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 土地改良法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 この際、本案に対し附帯決議を付したいと存じます。 案文を朗読いたします。 土地改良法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 最近におけるわが国農業をめぐるきびしい情勢の下において、その体質改善を図るため、農業基盤整備事業の果たすべき役割が一層重要となっている現状にかんがみ、政府は、早急に土地改良長期計画の改定を行ない、土地利用の動向、農業生産の地域指標、農産物の需給動向、農村の環境整備等に十分配慮しつつ事業の計画的な…

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。赤城農林大臣。

自由民主党1972/04/13

68衆議院 農林水産委員会 第9号

○藤田委員長 なお、ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕