藤田文武
会議録に記録された「藤田文武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 948 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- 労働・賃金15 件
- デジタル行政10 件
- 防衛4 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金4 件
- こども・子育て3 件
- 教育2 件
- 農業1 件
- エネルギー1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 議院運営委員会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○藤田委員 ありがとうございます。 他党の委員の方も、属性をしっかりと把握してくれとかいろいろあったと思うんですけれども、そもそも、やはり新規採用が何人どの部門にされて何人やめていったかということの推移表ぐらいは、もうほんまに、さかのぼってやっていただきたいなと思って。実際、不可能じゃないと思うんですよ、入職のときの書類と退職時の退職届もあるんですから。それはぜひ検討していただきたいなと思うことと、今後に関しては、それをまとめておく計画…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○藤田委員 今後については、やはり定量的なものは必ずやっていただきたいなという思いはあります。 プラス、やはり定性的なものもやっていただきたいなと思っていまして、例えば、実際に働いている方がどんな仕事にかかわっていて、働きやすさはどうか、アクシデントはあったのかなかったのかとか、そういうこともアンケート調査なんかをやればすぐに出てくる、統計的にも分析できるものですから、本人や上司また同僚という者に対してのアンケートだったりヒアリング調査…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○藤田委員 ぜひしっかりやっていただきたいと思います。 今回、四千名を採用するというのに当たっては、先日の参考人の楽天ソシオビジネスの川島副社長も言ってはりましたけれども、受験者とか、あとは受験を検討した人というものがやはり社員の中でも出てきているということをおっしゃられていました。 つまり、民間を圧迫してでも大量採用してしまったという計画であるからには、やはりこれを本当の意味で成功させていただいて、本当に障害者の方がちゃんと働ける場を…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○藤田委員 ありがとうございます。 ぜひやっていただきたいんですけれども、柔軟に考えていただきたくて、人材育成には時間もかかるし、だから早うやってほしいんですけれども、それだけじゃなくて、やはり、外部との連携をどうしていくかとか、ノウハウのある人材をいかに入れていくかだったりとかということも考えていただきたいし、障害の種類というのは千差万別ですけれども、その入り口となる部分というものすら、どの障害を持たれている方にも共通するような入り口…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○藤田委員 日本維新の会の藤田文武でございます。 きょうが初めての質問でして、皆様よろしくお願いいたします。 参考人の皆様、本当に貴重な御意見をありがとうございます。私も障害福祉にかかわったキャリアがございますので聞きたいことがたくさんあるんですけれども、限られた時間ですので、端的に質問の方をさせていただきたいと思います。 まず、今回の官庁の不手際について、それを解消するために四千名の採用をことしじゅうにやるということなんですけれども、…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○藤田委員 ありがとうございます。 やはり、今のお話を聞いていても、課題がかなりあるなというのと、あとリスクが伴っているなというのが、通常のペースで採用するよりも大きくなっているんだろうなというのが認識できました。 その上で、川島参考人にお聞きしたいんですけれども、企業で実際にどういうリスクを想定していて、それに対して例えばアクシデントが起こったときにどういうマネジメントをするかというようなガイドライン、又はその対応のマネジメントみたい…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○藤田委員 ありがとうございます。 ちょっと視点を変えて質問させていただきます。 長期的な視点に立った場合、今求職されている方又は既に職についておられる方の支援は、それはもちろん進めていかないといけないことですけれども、いわゆる労働市場と言っていいのかわかりませんが、これから出てくる若年層、つまり小中高の方々に対してなんですけれども、私もその現場に、よく見聞きしたり、実際に仕事として触れたりするんですけれども、端的に言うと、進路指導を適…
第198回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○藤田委員 時間となりましたので、これで終了させていただきます。 五名の皆さん、本当にきょうはありがとうございました。