藤森眞治
会議録に記録された「藤森眞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,371 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(藤森眞治君) これは長谷証人からお答えになりますか、田中証人からお答えになりますか、どちらからお答えになりますか。
第15回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(藤森眞治君) それでは長谷証人。
第15回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(藤森眞治君) それでは証人のかたには今日、御帰国早々で大変お忙しい中をおいで願いまして、いろいろ御証言願いまして有難うございました。 今日はこれで散会いたします。 午後四時四十七分散会
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 只今から厚生委員会を開会いたします。 議事に入ります前にちよつと御挨拶申上げたいと存じます。今回不肖私が皆さんの御支援によりまして、厚生委員長に選任されました。併し皆さん御承知の通り至つて不敏でございますので、どうぞ今後とも従来に増して御支援下さいまして、本委員会が最初からとつておりまする委員会の方針並びに今後の運営が円滑に参りますように、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは会議を開きます。理事井上なつゑ君…
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないものと認めます。よつて辞任を許可することに決定いたしました。ついてはその後任を互選したいと存じます。その方法は如何いたしますか。
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 只今の常岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないものと認めます。では理事指名をいたします。堂森芳夫君、藤原道子君の御両人にお願いいたします。
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 次に社会保障制度に関する調査について第四国会以来第十三国会まで継続して実施して参りましたが、今期国会開会中においても調査することが必要であると思いますので、議長宛調査承認要求書を提出したいと存じます。なお手続その他は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないものと認めます。よつて社会保障制度に関する調査承認要求書を提出することに決定いたしました。手続その他は委員長において取計らいたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないものと認めましてさよう取計らいます。 —————————————
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 次は只今決定いたしました社会保障制度に関する調査が議長の承認がありました場合、その調査の一環として引揚者援護対策に資するため最近中共その他の地区からの引揚者を証人として喚問して、抑留中の実情及び未帰還者の実情について証言を求めたいと存じます。この場合期日は十三日午後一時からとして人選及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないものと認めます。ではそのように取計らいます。 本日の会議はこれを以て散会いたします。 午後一時二十八分散会
第13回 参議院 厚生委員会 第36号
○藤森眞治君 今何をしておりますが、質疑も余りないようでありまするが、随分これは質問も重ねておりますので、この際質疑を終了したこととして、直ちに討論に入られんことの動議を提出いたします。
第13回 参議院 厚生委員会 第36号
○藤森眞治君 私はこの国立病院特別会計所属の資産の譲渡等に関する特別措置法案に対して一部修正をいたしまして賛成するものであります。修正案につきましては、すでに皆さんのお手許へも差上げておきましたのでありまするが、なおここでこれを朗読いたします。 国立病院特別会計所属の資産の譲渡等に関する特別措置法案に対する修正案 国立病院特別会計所属の資産の譲渡等に関する特別措置法案の一部を次のように修正する。 第一条に次の一項を加える。 2 政府は、…
第13回 参議院 厚生委員会 第35号
○藤森眞治君 医療に関する小委員会の経過を御報告申上げます。 二月十五日以来、今日まで十九回に亘りまして小委員会を開きまして、国立病院地方移譲に関する問題及びその法律案、医師実地修練制度の問題、結核新薬の問題、保健婦、助産婦、看護婦の問題その他請願、陳情につきまして、検討並びに審議を重ねて参つたのであります。 国立病院地方移譲に関しましては六月五日に、結核新薬につきましては六月十八日に請願、陳情につきましては六月三日に、それぞれ中間報告…
第13回 参議院 厚生委員会 第35号
○藤森眞治君 この際私は動議を提出いたしますが、現在の保険経済、医療癩、遺族援護並びに母子福祉に関する各小委員会は、只今継続調査の関係もございますので、現在のまま閉会中も継続して設置して頂きたいとの動議を提出いたします。
第13回 参議院 厚生委員会 第35号
○藤森眞治君 それに関進して、昨日の委員会で、この連合委員会は一時間程度で一応終りたいという委員会の申合せがございましたので、委員長におきましては、昨日のそういう申合せを、本委員長は今ここにおられませんが、十分にその意味のことをお取計らい願いたいと、かように思います。
第13回 参議院 厚生委員会 第35号
○藤森眞治君 只今の山下委員の御発言、私も大賛成で、昨日も山下委員からそういう御発言があつて、私も賛成しておるのであります。そういう非常に重大なときには、ななお更委員長は理事会を開いて、そうして運営をきめ、そうしてその運営によつてやつて行くということにして頂きたいと思います。今月も、私は、早く委員長が本当に責任を負うように申上げたかつたのでありますが、いつの間にかおられないために、現在委員長席に着いておられるあなたに申上げるわけでありま…
第13回 参議院 厚生・大蔵連合委員会 第5号
○藤森眞治君 大蔵委員長にちよつとこれは念のためにお伺いしておくのですけれども、先ほど大蔵委員長のおつしやつたのは、江田さんの質問は保留されている、それで明日は大蔵委員会で修正案ができて出される、併し連合委員会の打切りについては厚生委員会のほうで然るべく計つてよろしい、こういうふうにおつしやつたように私は受取つたのですが、どうしたでしたかそこは……。
第13回 参議院 厚生・大蔵連合委員会 第5号
○藤森眞治君 そうすると、もう一つお伺いいたしますが、打切つていいとか悪いとかということは明日のことですか、本日でもいいことなんですか。(江田三郎君「今日はさつききまつているのじやないですか。それはおかしい」と述ぶ)